コンゴ民主共和国
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- ダイヤモンドが有名!
- かつてはザイールだった。
- その前はコンゴ民主共和国だった。
- ccTLDは「.cd」。音楽系のサイトに売り込んでいるようだけど、また国名が変わったらどーすんだか…。
- キンシャサは実はカイロに次ぐアフリカ第二の都市。
- 人口だけでは、だが。
- ラゴスというライバルあり。
- キンシャサは良い意味でも悪い意味でも賑わっている。売春は2ドル程度。但し病(以下略)。
- 実はベルギーに支配されていた。
- 実はベルギー王の私有地だった。
- 私有地時代の名前は「コンゴ自由国」。しかし住民が自由な国という意味ではなく、国王が自由にできる国という意味であった。
- 正しくはÉtat indépendant du Congoなので「コンゴ独立国」だが、どっちにしろ看板に偽りありなことには違いない。国名に民主とかついてても民主的とは限らないのと同じようなものか。
- 田畑の生産量が規定に達しないと、腕を切り落とされる過酷な支配を受けていた。
- さすがにこれには国際的非難が高まったため、国王はコンゴ自由国を手放し、ベルギー政府が統治する普通の植民地となった。
- 私有地時代の名前は「コンゴ自由国」。しかし住民が自由な国という意味ではなく、国王が自由にできる国という意味であった。
- 実はベルギー王の私有地だった。
- 初めて名前を聞いたときはみんな「うっほうっほ」な動物を思い浮かべる。
- エボラ出血熱が発生した。
- エボラ・ザイールは致死率90%(!)の世界最凶ウイルス。
- 隣の国もコンゴ
- 内戦状態でとんでもなく治安が悪い。10歳にならない少年兵とかザラにいる。
- ここの最も危険なエリアにプロペラ機で降り立ったゴルゴはやはり漫画だ。現実だったら生きて帰れない。
- マラリアを運ぶハエがうようよ。
- マラリアを運ぶのは蚊(ハマダラカ)。
- 微妙に内陸国ではない。
- コンゴ共和国・アンゴラの飛び地が海岸線の多くを占めている。
- 国名と共に、国旗もコロコロ代わっている。
- 2006年にも国旗が変わったが、知っている人は少ない。
- 駄洒落でなく、今後どうなるか分からない。
- 確かに…。
- モケーレ・ムベンベという首長恐竜型のUMAが有名。
- この国の東部は無法地帯。
