サブウェイ

出典: Chakuwiki

  1. ヘルシーがウリ。
    • しかし食いづらい。女の子なんか大変では。
      • 外国人の男とカップルになって来るところなんだってば。
    • アメリカではマクドナルドのビックマックやバーガーキングのワッパーの摂取カロリーと比較したナプキンを同封している。
    • 実はサントリーがやっていることはあまり知られていない。フラバン茶でも置けば分かってもらえるかもしれんが、サントリーらしさは出さず本国らしさを忠実に・・・それが店内に外国人客が多い理由か。
  2. 毎日ココのサンドイッチを食って、200kg以上ダイエットした男がアメリカに居る。
    • そして彼はアメリカのサブウェイのCMに出た。
  3. アメリカ・カナダだと、かなりの田舎に行ってもある。そして店舗数が無茶苦茶多い。
    • 野菜好きなだけ調節して入れられたり、地元で新鮮な野菜の取れる田舎でこそ良さそうな気がするのにね。もっと出店して欲しい。
  4. 日本だと今ひとつマイナー。ただし熱烈なファンが結構いる(俺含む)
  5. 焼きポテトが旨い
  6. 最近だと、パンをトーストしてくれる店もある
    • トーストの可否は店にもよるようだ。
    • 更に、マヨネーズをかける店まで・・・書いた人はマヨネーズが大嫌いなんで勘弁して欲しい(言えばかけなくて済むけど)
  7. 省力化のためか、飲み物がセルフサービスになったが漫画喫茶みたいでいただけない
    • アメリカでは飲み物のセルフサービスなのが標準。マクドナルドでも同じ。
      • でも「飲み放題か否か」が違う。
        • 池袋に於ける或るサブウエイに於いては、「之はドリンク・バーでは御座いません」と明言されてしまった。
        • 注ぎ口のそばにたいてい置いてある、水を入れる用の紙コップにさりげなく注いでみたら飲めるかもだが、店員にばれたら知らん。
  8. 店によってはすんごくサービス精神にあふれた店長とかがいる。ほかのファーストフードと違って店員とコミュニケーションをする量が多い気がする。
    • マックに慣れてる人が行くとオーダー項目の多さに戸惑う。
  9. 直訳すると「地下鉄」
  10. 「Eat Fresh」
    • 最近は「野菜のサブウェイ」らしい。
  11. アメリカでは、サイドメニューにRays(アメリカのポテチ)のミニサイズorクッキーを選ぶ。
  12. オーダーの複雑さはスターバックスなど比較にならないほど。
  13. サブウエイは、我が国に於いてはじめて店内に於ける全面禁煙を成し遂げたという輝かしい功績があるが、後に喫煙者らの圧力に屈し、スタバなどに於いて店内全面禁煙が為されているにも関わらず、店内全面禁煙をやめてしまった。
  14. かつてド田舎の福井にもあった。
  15. フランチャイズシステムでいろいろと揉めたせいか人気の割には店舗数が少なくて寂しい。
  16. USだと$5でfootlong.っていうCM songを延々と流して耳に焼きつく。でもVAT(消費税)つくので$5きっかりではない。


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