シンガポール

出典: Chakuwiki

Googleで「シンガポール」を検索

ご当地の噂 - 世界アジア東南アジアシンガポール

ブータン 中国 台湾
インド ミャンマー
ラオス





バングラ




 

 

 
カンボ
ジア
  太 平 洋




  南沙
 
シンガ
 


インドネシア サラワク
(マレー)
ブル
ネイ
  スラ
ウェシ
  カリマンタン   ニュー
ギニア
パプア
ニューギニア
  ジャワ バリ 東ティモール
  オーストラリア

[編集] シンガポールの噂

シンガポールのシンボル、マーライオンと高層ビル群
シンガポールのシンボル、マーライオンと高層ビル群
  1. さりげなく一党独裁
    • 人民行動党(PAP)。建国以来驚異的な発展を遂げたのはPAPの政策によるところが多い。
      • いわゆる開発独裁?70年代の頃のあの国みたいな
    • 「国境なき記者団」は、この国を報道の自由度で、世界167の国・地域で140位と評価した。
    • 明るい北朝鮮」ですって、あらやだ。
  2. 国旗のマーライオンは、隠語で嘔吐という意味である。
    • シンガポールの国旗にマーライオンなんて描かれていない。(だが、空軍旗にはそれらしき頭部が描かれている。)
  3. 国家の呪文度が高すぎる。「マリキターラーヤ シンガプラサ マサマサヌージュー パハギアー」
  4. 中国人が凄く多い。
    • 国民の七割が中国系だとか。
    • それを普通、華僑と言う。故に、やや反日国家。
      • 一応日本のテレビ局が行なった調査では、国民の9割以上が親日。中国系も日本を友好国と見ている。
      • 過去のことをいつまでもつけ回すようなことは、よしとしていないようだ。
        • 初代首相リー・クァンユーの名言「許そう。しかし忘れない」
      • あの国とか、この国とかとは違うようだ。
        • まぁその国と違って、華僑は反日教育の影響をマトモに受けないからな。
      • 実は親日性では世界一らしい。
        • 対外貿易でなりたってる国だから影響力の強い国は例え自暴的な国にも八方美人でなきゃいけない。辛いね
      • 同じ中国系でもシンゴポール籍なら「華人」、中国籍なら「華僑」。
        • 中国国籍(台湾を含む)が「華僑」、シンガポール国籍が「華裔」、両方合わせて「華人」。
          • 最近は「華僑」も差別用語になるそうな。誰も気にしてねえよ。
      • 旅行中に道を尋ねたとき、日本語で答えてくれる結構年齢が上の警察のおじさんに会ったが、笑顔で答えてくれた。日本語分かるってことは・・・なのだが、とても親切な人だった。
      • シンガポール駅でマレーシア行きの列車を待っているとき、話しかえられて仲良くなった地元の華人のお爺ちゃんが「見よ東海の空明けて」と軍歌を歌った時は、驚いた。20年前だが。
    • 旧日本軍は中国系住民対をトラックで海岸などに輸送し殺害した。戦後に血債の塔が出来た。
      • 日本は大英帝国内でも中国人を殺害したから、これなら中国は日本の常任理事国入りに強固に反対するな。シンガポール外務省は「中国政府の行動を支持、五輪政治化を反対」と宣言した。日本の味方ではない。
    • 特定アジアの反日運動に対する反発のためか、シンガポールでの行いを無視して当時の日本軍を美化する奴らが増えた。そう考えると、あいつらのとばっちりを受ける形となったシンガポールには本当に気の毒な話である。
  5. 英語能力がアジア一高い。
  6. 語尾にラをつける英語をシングリッシュと呼ぶ。
    • シングリッシュとは福建語、マレー語、英語、タミル語等を混ぜたものですね
    • 「語尾にラをつける」のは、広東語の「羅」から。意味は「~です。」の「です」の意味を込めた丁寧語が発祥の原因とか。
      • いや、北京標準語の「了」の強調形と考えても間違いないよ。
    • 聞き取りにくい。 
    • 音節拍律。英語なのに日本語と同じ。
  7. まさしく観光都市国家
  8. 実は淡路島と同じくらいの小ささ。
    • 日本人学校の遠足は、国土一周(5時間弱)。
      • 天然記念物のカブトガニが砂浜に大量発生しているのを目撃する。
  9. 土の色が鮮やかな赤レンガ色
  10. ストレス社会なのか、薄毛の男性が多い。
  11. 一目で塾通い中と判る子供が、そこかしこに。
  12. 水道の水にまで、香水が入っている。
  13. 屋台で麺料理を頼むと、麺は生味(寒干し麺らしい)なのに、スープが日本の(油揚げ麺タイプの)袋インスタントラーメンに付いてくる粉末インスタントスープそっくりの味。
    • 「そっくり」と言うよりかは、「そのもの」では?
  14. タクシーの運転手の100%はビニール袋に入れたコーヒー牛乳を飲んでいる。
    • 砂糖がかなり入っているらしく、メチャメチャ甘い。
  15. マレーシアからパイプラインで水を輸入している。
    • 毒が混ぜられてもすぐ判る様、国境付近でその水を使って金魚を飼っている。
    • 下水を洗浄殺菌して作った「ニューウォーター」を国内外で販売している。日本のNHKニュースでも取り上げられた。現地人に「飲んでみたい」と言うとウケる。
    • 流石にライフラインを他国に任せるのは不安になったのか、水の国内供給を進めている。
  16. 国営航空会社が有名だが、ほとんどの男性はその安全性や機齢の若さよりも、薄くて体の線が出る制服や、その制服の恩恵により通路ですれ違うときにぷりんとおしりが触れ合ったりするCAのみなさんの事を気に入っている。
  17. 「A型天国」と言う幻想を提案しているらしい。日本や、香港台湾南アフリカ共和国も同じ。本格的に頓挫するとバリ島になる。
    • ちなみに日本ではB型人間は約3割だが、公務員では過半数を超すそうな。ああ所詮幻想は幻想……
  18. 出生率低下が問題・・・でも人口密度がとても高いので少しくらい減らしてもいいと個人的に思う・・・
    • 両親の学歴によって子供を儲けられる人数が変わってくる。 低学歴だと一人だけ。 二人目以降は法外な税金が…。
  19. バス停に時刻表がない。
    • バス停には名前が書いてない。
    • バスは車内アナウンスがないので、降車ボタンを押すタイミングを周囲の景色から判断したりする。よって初めて行く場所のときは大変。
    • 冷房付きのバスとそうでないバスでは本当は運賃が違う。でもチェックはおざなりな感じ。
  20. 車等のヘッドライトを点灯する時間が法律で決まっている。赤道に近く国が小さいから出来る荒業であろう
  21. 地下鉄・バスはEZカードというICカードで乗車可能。タクシーもかなり多く、運転手もマナーの良い人が多い。
    • 地下鉄では普通の片道乗車券もICカード式。そのため乗車後にいちいち券売機でカードを返却しデポジットを受け取る手間が必要で、運賃もEZ-linkカード利用時より割高。
  22. ナイトサファリという夜間のみ見学可能な動物園がある。
    シンガポールの名物料理チキンライス
    シンガポールの名物料理チキンライス
  23. チキンライスが代表的料理。鶏がらスープの炊き込みご飯に蒸し鳥が乗っかってる。
    • オーチャードのメリタスマンダリンホテルのチキンライスが絶品!!しかし周辺のチキンライスの10倍ぐらいの値段・・・
    • 日本で言うケチャップ入りのチキンライスとは大違い。
  24. 東南アジアで一番狭い国だが、東南アジア最大の工業団地を持っている。
  25. アルビレックス新潟がサッカーチームを置いている。
  26. セントーサの噴水ショーは一見の価値があり!でもナレーションが全て英語です。(英語が解らなくても楽しめますよ)
  27. 小学生の過半数に、家庭教師がつけられている。
  28. 所得水準は日本の8割程度だが、物価が日本の半分くらいなので、実質的な生活水準は日本よりはるかに上。
    • しかも、日本より貧富の差が小さいので、一般庶民の生活レベルは日本とは比べ物にならない。
      • しかし、自動車は税金が非常に高いので、自家用車は上流階級のみに許された贅沢。 トヨタコロナが購入時一千万円。 税金が月々二十万円。
        • 自動車購入に代金の100%、自動車を購入するための税金(所有権)かかるため(ナンバープレート代?)、実質購入価格が2倍に。最近は夜間のみ走行が許されたナンバープレートもある模様。(税金が安い)
        • でも、全国民の3割が自動車を所有。
          • それだけ金持ちってことか。
          • 国民が車を持ちすぎると国内の交通が詰まってしまうので、自動車税を高くした。
      • いや、貧富の差は日本とは比べものにならないくらい大きい。が、政府がメディアや調査機関を完全に掌握しているので報じられない。ついでに路上生活禁止、生活保護無し(境遇に応じて融資は有り)なので隣国で慎ましく暮らすことを選ぶ人も多い。
  29. 日本人調教師がここの競馬で厩舎を開業している。
  30. 国土を広げるために、外国から土を輸入したらしい。(削る山がないから)
  31. 都市人口率100%。
    • 人口のほとんどがマンション住まい、しかも住むマンションは国から指定される。
  32. ぱっと見、きれいだが、よく見るとゴミが落ちてる。そして、臭い。
    • マーライオン公園なんかは日本の山下公園みたいなところみたくガムへばりついてた。
  33. 第二次大戦初頭、シンガポールを攻略を目指した日本軍は、ブキテマ高地にあったフォード工場で、イギリスとの間の降伏の会議が執り行われた。日本軍代表は「マレーの虎」たる第15軍司令官山下大将、英軍代表はシンガポール防衛総司令官パーシバル中将。この会議の終盤で山下は中将がグズグズ返事を引き延ばしているのに業を煮やし「YesかNoか」と恫喝して署名させた。
    • 実はその会議のときの日本側の通訳が臨時の通訳で軍事用語の英語が良くわからずまごついてたので君はイエスかノーかを聞くだけでいいんだと通訳を叱咤したのが拡張されたと言う。
  34. ミュージシャンのディック・リーはここの出身。本国シンガポールより日本や中華圏での知名度の方が高いらしい。日本在住経験あり。
  35. 郊外は団地しかない。各家の窓から洗濯物の付いた物干し竿が伸びている光景に違和感がある。
  36. マクドナルドでは、チリソースが付いてくる。ハンバーガー用かポテト用かは不明。お好みで…。
    シンガポール駅を発着する国際列車
    シンガポール駅を発着する国際列車
  37. マレー鉄道の国境~シンガポール駅間は、実は国家間の領有係争地。
    • シンガポールの入出国手続きは国境でする。
    • マレーシアの入出国手続きはシンガポール駅でする。
    • だから、この区間内の乗客は、二重入国状態になる。
      • 現在、マレーシアの出国手続きはジョホールバル駅でやってるので、二重入国状態となるのはシンガポールからマレーシアへ向かう場合のみ。
  38. シンガポールは自由恋愛先進国なんでしょうか?ショッピングセンター内や地下鉄車内では、老いも若きもイケメンもキモヲタも、みんな女の子といちゃいちゃしていました。正直僕もシンガポールで暮らしたいです…
  39. シンガポールには1万ドル札がある。日本円で約63万円。(2009年3月)
    • 世界最高額紙幣としてギネスブック認定。
  40. リアルメイドがいる。
    • その実態はただのオバサン。
  41. シンガポールは2008年の一人当たりのGDPは51142ドル。めっちゃ物価高い。
    • 隣のインドネシアは3986ドル、隣接しているマレーシアは14071ドル、その隣のタイは8224ドル。東南アジアじゃ嫉妬の対象だろうな。
    • そこそこ発展したマレーシアとタイは貧困国でないが、こんな物価がバカ高い国があるからコンプレックスを感じてしまう。
    • 物価は韓国、台湾よりも高い。
  42. リーさんがシムシティで作った国。

[編集] 世界一厳しい?シンガポールの刑罰

  1. 公共トイレで水を流すのを忘れると,罰金200ドルである。
    • でっかいウンコ出ても他人に自慢できないじゃん。。
      • 自慢するな、そんなもんw
  2. チュウインガムは海外からも持ち込みが禁止である
    • シンガポールのコンビニにはガム類が売ってない。
    • ガムの代わりに噛むものはスルメらしい。
    • 販売目的だけ禁止らしいですよ
    • ”公園で鳩に餌を上げます。”・・・日本円で120万円の罰金です!
    • 正直言うとガムと鳩の処罰は日本でも見習って欲しいところ。
  3. 死刑執行率が世界一。
    • 北朝鮮に比べればマシでは?
      シンガポールの出入国カード(裏面)左下に赤字で書かれた一文に注目
      シンガポールの出入国カード(裏面)
      左下に赤字で書かれた一文に注目
  4. 麻薬を持ち込むと、外国人であろうが容赦なく死刑。
    • ここだけは賛成。
    • 中国系国民の、アヘン戦争の苦い経験が生きているらしい。
    • 例え犯罪者が外国人でも、国内においてはキッチリとスジを通す。これがシンガポール流。
      • それ故に、外交問題にまで発展しかけたことがある。
    • 昔は、入国カードの一角に「麻薬の持込には厳しい姿勢で臨む」と言う趣旨の一文が書かれていた。
      • 今でもある。「麻薬持ってたら死刑」的なことを書いている。
        • そこだけ赤で書いてあってビビッた。しかも、マレー鉄道で入国したらシンガポール駅でデカイ麻薬犬の前に一人ずつ立たされ、ニオイを嗅がれた。怖かった・・・。
  5. ゴミを捨てたら罰金。
    • でもよく見ると、吸殻が落ちているし、歩きタバコの人も・・・あれはもしや、ちゅーご・・・・。
      • 喫煙に関しては最近では日本のほうがよっぽど厳しかったりする。
    • 華僑のマナーの悪さを罰金によって改善するための措置らしい。 二階の窓から卵や冷蔵庫を捨てたりするらしい…。
      • 卵はわかるが、冷蔵庫?!せいぜいテレビだろう。
      • マンションの窓から、要らなくなった食器を捨てるバカがいるからと聞きました。
    • てゆうか日本でもゴミを捨てたら罰金です。
  6. 何かに付けて罰金刑を課す。異名は"Fine City"。"綺麗な"の意味の他、"罰金"の意味もある。
    • 地下鉄の車内や駅構内での飲食、切符を折り曲げたりする、風船ガムを膨らませる、鳥にえさをやる。これら全ては罰金刑の対象。
    • まさに"罰金ガム"。
    • 以前は(数年前まで)ドリアン(果物の王様?)を電車&バスに持ち込むと罰金だった。現在は注意書きのみ。ドリアン1個でも密閉空間だと毒ガスほどの威力がある気がする・・
  7. 鞭打ち刑でお灸を据えられることもある。
    • アメリカの青年が旅行中にスプレーで落書きし、籐鞭で尻を打たれた事がある。当時のアメリカ大統領が恩赦を嘆願したが、結局執行された。
    • 噂によるとわざとここの鞭打ち刑を受けるためのSMツアーが存在するとかしないとか。
  8. 電車内での飲食も禁止。駅弁は・・・あるわけないか。
    • だが日本と異なり車内での携帯通話に制限はない
  9. 同性愛も違法。それでもゲイバーやゲイサウナはしっかり営業してる。
    • ただ、レズは合法らしい…。
  10. フェ○チオも違法。発覚したら法律に基づいて罰則がある。
    • それどうやって取り締まんの・・・?
  11. NIESって民度が低い。
  12. 日本の週刊誌のヌード写真が破り取られる程ポルノに対して厳格なのに、売春は合法。売春婦に3ヶ月ごとに性病検査させ、引っ掛かったら国外追放。

[編集] チャンギ国際空港の噂

2008年1月に開業したばかりのチャンギ国際空港第3ターミナル
2008年1月に開業したばかりのチャンギ国際空港第3ターミナル
  1. シンガポールの空港は広く疲れる・・が一日いても飽きないだろう。
    • チャンギ国際空港。
    • チャンギ国際空港は仁川よりも格上の世界一級のハブ空港。
    • 仁川なんて普通の空港。比べる方がどうかしてる。香港の空港もいいよ。
      • まあ、ここに比べたらどこもマシ。
    • インターネット・テレビゲーム・映画館など、思いつく限りのヒマ潰し施設が無料で利用可能。
    • さすがに半日いると飽きました。入国したことない人は、空港主催の市内観光もいいかも。
  2. 制限区域内のホテルは、Eメールで予約可能。
    • スタンダードルーム(バスルーム付き)とバジェットルーム(シャワー・トイレ共用/シングルのみ)あり。第1ターミナルではプールやジムも利用可!
      • バジェットルームは第3ターミナルには無いので注意。


ツールボックス