スイス
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目次 |
[編集] 地域の噂
[編集] テーマ別の噂
[編集] スイスの噂
- 秘密の口座を作るなら スイス銀行にお・ま・か・せ。
- 徹底的な秘密主義が売りだったが、「ヤバイ金の集まる銀行」としてイメージが悪くなりすぎたためか、数年前に方針をかえ、当局に情報提供するようになったという。(しかし、マネーロンダリングは情報提供しても、税金逃れの情報提供はしないらしい)
- もともとはアウシュビッツへ旅立ったユダヤ人のお金を預けさせ、親戚であろうが預金を返さない理由を作るためだったらしい
- ホリエモンも利用したとか、しないとか問題になっている。
- スイス銀行はゴルゴ御用達。また、「ダヴィンチのコード」でも重要な役割を果たした。
- 「スイス銀行」という名の銀行は存在しない。
- スイスの銀行の総称。スイスの銀行は口座開設者の情報を一切公開しない(かった?)ため。
- でも「ドイツ銀行」はある。
- スイスフランは金よりも堅いって話だが、金自体やわらかい気が・・・。もっと堅そうなダイヤとか酸化アルミとかと比較した方がいいんじゃないかな。
- でもダイヤは燃えちゃうしなあ。
- て言うか酸化アルミ(ルビー)やダイヤモンドは硬すぎてすぐ砕ける。フラーレンとかガラス金属とか、アルミやチタンの合金のほうが・・・。
- スイスの銀行の総称。スイスの銀行は口座開設者の情報を一切公開しない(かった?)ため。
- 徹底的な秘密主義が売りだったが、「ヤバイ金の集まる銀行」としてイメージが悪くなりすぎたためか、数年前に方針をかえ、当局に情報提供するようになったという。(しかし、マネーロンダリングは情報提供しても、税金逃れの情報提供はしないらしい)
- 海が無いのに何故か海軍がある。
- 一応レマン湖があるからね。海じゃないけど。それにしてもレマン湖っていい響きですね!
- スイスをアジアに持ってくればチベット
- 世界3ブス国のひとつだとか
- でもドイツ語圏の山の上にいるお姉ちゃんとかが純粋なイメージの美人だったりする。
- 一見平和そうだが、国民の住所や性癖がかかれた雑誌が売られたり、ユダヤ人に対する差別があったりする
- 戦争中のユダヤ資産ピンハネは、ばれてしまったから謝った。
- 実際にはほとんど無かった、とも。
- 最近までロマ族などの少数民族を迫害しており、民族浄化をしている国でもあった。
- 戦争中のユダヤ資産ピンハネは、ばれてしまったから謝った。
- マクドナルドが馬鹿高い
- コーヒーの量が少ない。味は良い。
- 腹いっぱい食べたければ、日本で払う額の3~4倍は覚悟を。
- あまりの物価の高さに、休日になると国民総出で隣国に買出し
- 牛肉やワイン等、多くの物品に持ち込み制限量が存在するが、国境ではまずスルー。
- 謎の飲料、リベラを愛飲
- ミネラル水はガス入りがデフォルト。慣れると旨い。
- 麻薬乱用を防ぐ為、政府が安全な麻薬を開発。
- 一般にも核シェルターが普及しており、中で退屈することを防ぐため必ずゲームを入れておくよう指導されている。
- 楽隊屋は日頃から練習室として使っている。
- ワインセラーとしての活用が一番一般的。
- 国産ワインは生産量の2%しか輸出に回らない。でもハンパなくウマイ。
- フラッグキャリア(国を代表する航空会社)が倒産した珍しい国
- その名はスイス航空。
- さらにその会社は“利用者が食い倒れする”というぐらい機内サービスが充実していたという皮肉。
- 毎食後にサンドイッチが配られ、ギャレーのそばにはスナックと飲み物が常備という徹底ぶり。
- その後傘下のクロスエアが引き継いでスイスインターナショナルエアラインズとして復活。
- 更に最近スターアライアンスに加盟。
- おかげでJALとのマイル提携の可能性が全くなくなった。旧スイス航空時代は共同運航便まで飛ばしていたのに...
- 新スイス航空は再倒産の危機に陥り、ブリティッシュ航空に逃げられたため、ルフトハンザドイツ航空に泣き付いて救済してもらった。結果、ドイツ語圏二箇国(スイス・オーストリア)のフラッグキャリアは揃ってルフトハンザと提携 or 統合→スターアライアンス入りとなった。
- 更に最近スターアライアンスに加盟。
- ベルギーのもカナダのも倒産しましたが。(カナダ再建中)
- ベルギーはサベナ・ベルギー航空。
- カナダはスターアライアンスメンバーのエアカナダですが、既に再建を完了しました。
- 更にエアカナダはワンワールドメンバーのカナディアン航空を吸収合併した過去も。
- 窓に花を飾らないと、村八分。
- ゴミはガラス瓶の色も分別しないと、村八分。
- アパートで夜遅くシャワー浴びると、村八分。
- 屋外に洗濯物を干すと、村八分(⇒ジュネーヴ周辺)。
- 魚を焼くと村八分。フォンデュは平気なのになんで?(;_;)。というか、日本人はそれが理由で部屋を借りにくい。
- 高級レストランでフォンデュを頼むと個室に移動させられる。
- 鉄ヲタの天国。外人向けのパス類お徳で種類も充実。
- 鉄道電化率は、ほぼ100%。
- 昔、無計画(驚)に建設された国内の水力発電所の発電能力が、国内重要の3倍に達し、余った電気を使う必要があったため。
- 鉄道電化率は、ほぼ100%。
- 内陸国でありながらヨットの「アメリカズカップ」の現在のホルダー。
- ただし中心メンバーは前回のカップホルダーであるチームニュージーランドからの移籍組。
- そのチームはUBSがスポンサーに。金銭面で勝てないわけがない。
- 精密機関工業が盛ん。高付加価値の製品が自慢。
- 日本の精工舎が安くて正確なクオーツ式時計を発売した際には時計産業が大打撃。
- だから日本製の腕時計をこき下ろすスイス人も多数いる。
- 銃器類も例外ではなく、ドイツ、ベルギーと並び高品質なものを作る。
- 戦車の訓練場で大口径ライフル(.50口径)の世界大会を行った国。
- 日本の精工舎が安くて正確なクオーツ式時計を発売した際には時計産業が大打撃。
- バーゼルではライン川の水運が利用できるため化学工業が盛ん。
- ベルンが首都。チューリヒが最大の都市。
- 2002年9月、国連オブサーバーから国連加盟国へと昇格。
- ジェットエンジンを背負って空を飛んだ人がいる。
- 日本では、ペットボトル水圧ロケットで飛んだアホがいる。(エスパー伊○)
- そして、大量のロケット花火を背負って空を飛ぼうとして大火傷を負ったアホもいる。誰とはいわないけど。
- ↑思いっきり言ってるじゃねぇかwww・・・日本人ってアホだと思われたらどうしよう
- 実は、周辺諸国から結構嫌われているらしい。「スイスの国籍は欲しいが、スイスとスイス人は嫌い。」という感じらしい。
- 道路交通量が多い国だが、その多くがフランス・ドイツ・イタリアなどの周辺国相互間を結び、スイスはただ通過するだけ。そのため、自国には排気ガスしかもたらされず、不満タラタラ。
- でもスイス経由の隣国同士の鉄道貨物輸送が多いので、実は国内の鉄道幹線を強化中。SBB/CFFはボロ儲け。
- 田舎では、人より牛のほうが多い。
- 小さな町に行けば、町中臭い落とし物だらけ。
- パンが不味い…らしい。
- 収穫した小麦を一度すべて国が貯蔵するらしい。んでもって2年くらい前の小麦が市場に出回る。
- これは有事の時に備えるため。
- なので国境付近の住人の行きつけのパン屋さんはフランス領にあったりする。
- 収穫した小麦を一度すべて国が貯蔵するらしい。んでもって2年くらい前の小麦が市場に出回る。
- 2ちゃんねるスイス版のURLは、ずばり“www.2.ch”
- いつ、EUの加盟国になるのか?
- ドイツかどこかに侵攻しようとして間違えてリヒテンシュタインに侵攻してしまった事があるらしい
- ↑少なくとも2回。 穏便に済まされたそうだが。
- 1980年代、誤ってリヒテンシュタインの森をミサイルで燃やしたこともある。そのときは賠償金を支払わざるを得なかったそうな。
- ↑少なくとも2回。 穏便に済まされたそうだが。
[編集] スイスの言葉
- ヨーデルが公用語で、全員裏声で話す
- ヨ-デルはドイツ語圏しか歌われない。
- 乳母車押してる母ちゃんが、平気で三~四ヶ国語話す。
- スーパーの商品も最低独仏伊三ヶ国語は表記。政府広報などは四ヶ国語なので分厚さに圧倒される。
- 登山鉄道の車内アナウンスはドイツ語、フランス語、イタリア語、英語の順。一部の観光列車では日本語もある。
- ドイツ語、フランス語、イタリア語の他にロマンシュ語(レートロマン語)が公用語。
- 最後のロマンシュ語がなぜかセンター試験の地理に良く出る。
- たぶん「レートロマン語」が「ラテン語の末裔として一番ラテン語らしさを残している言語だから」じゃないかと思います。小生は高校の地理の時間にそう習った記憶があります。
- ほとんど英語が共通公用語と化している。
- ベルギーとかもね。ドイツ語・オランダ語系統とフランス語・イタリア語系統の中間である英語が使われるのは当然か。
[編集] 永世中立国スイス
- 永世中立国とか何とか言っている。
- 成人男子は全員軍人。
- 軍用車=自転車
- なぜか社民党を含め一部の日本人から「平和の国」として認識されている。
- 永世中立国=平和な国と勘違いしている人が多くいるが、永世中立である以上侵略されたりした場合、どこの国の手助けも得られないので国民皆兵になっている。
- 実際は Si vis pacem, para bellum.(平和を求めるなら、戦いに備えよ。)を声高々に唱えている軍事国家。
- 一度核兵器を作ろうとしたことがある。むしろすでに持っている気がする。
- 冷戦中の1980年代前半に核保有を計画したが、持つ前に冷戦が終わった・・・という事になっている。
- 実はアメリカとタイマンで勝負できる数少ない国の一つ(=ハリネズミ系軍事大国)。
- ↑ってのは調べてない人。露辺りに攻められたら簡単に陥没します。じゃあなぜ永世中立国という看板を保っていられるのか。他国を攻める場合はメリットがデメリットを上回っていなければいけないがスイスを攻めるのはデメリットがメリットを大きく上回るから(特に時間と制圧後。民間防衛で占拠されてからはゲリラ活動のために準備を整えろとか書いてある)
- 昔プレイしたウォーゲームでは「スイスは手出しをしない限り問題ないが軍を派遣するとものすごい勢いで反撃してくる国」というルール設定だった気がする。「ハリネズミ系軍事大国」とは言い得て妙だと思う。
- でも、遠征する力は無い。
- 日本と同じで、自国防衛を主眼に軍事を進めている。
- ナポレオン戦争のヨハネス大公とか、第二次大戦のアンリ・ギザン将軍とか、平時に影薄くても国難の時になると優秀な軍事指導者がいることが分かる。
- ハイジのおじいさんも傭兵としてイタリアに行っていた。元々、酒とバクチで家の財産をパーにした地主の息子だった。殺人事件を起こしてイタリア政府から追われ、故郷の山に逃げ込んだ。嫌われていたのはしょうがないかも、、、
- バチカンを守る衛兵はスイス人限定。
- なにげに、国家としては世界で唯一傭兵業(厳密に言えば違うけど)を営んでんだよな。
- 実は軍事産業が盛んで、輸出にも積極的。
- 自衛隊もスイス製の拳銃をライセンス生産して使っている。
- 戦前からもけっこうお世話になっている。零戦の20㎜機関砲も元はスイス製。
- 一番の輸出品は「傭兵」という噂をどっかで聞いた気がする。
- ↑inüacaで輸出するものがなかった近世までの話ね。中世じゃスイス傭兵同士が違う国の下で戦ってたって話だし。今は精密機械等じゃないかと。
- 第二次大戦時には中立の立場を貫こうと枢軸国側と連合国側の両方に兵器を売っていた。
- 自衛隊もスイス製の拳銃をライセンス生産して使っている。
- 一家に1丁以上ライフルがある。
- そのライフルの性能はむちゃくちゃいい。そのまま狙撃銃に利用できるほど。
- 山岳地帯なので精度が高い方が有利だから。スイス人は自国のアサルトライフルを誇りにしている。
- そのライフルの性能はむちゃくちゃいい。そのまま狙撃銃に利用できるほど。
- 有事の際はともかく、平時でも簡単かつ確実に人を殺傷できる手段を有していることになる。
- それゆえ、スイスの殺人事件の発生率は、経済が不安定な東欧諸国を除き、ヨーロッパでは突出している。
- 一度核兵器を作ろうとしたことがある。むしろすでに持っている気がする。
- 国際連盟の拠点だったジュネーブがある。
- EUに加盟していないがEU参加国に四方を囲まれている。
- リヒテンシュタインはEU未加盟だがEEAに加盟。
- 第二次大戦中、領空侵犯した航空機は連合軍・枢軸軍問わず撃墜・捕獲した
- 連合軍・枢軸軍両方から都市爆撃された
- ドイツ国境近くの村などは特に爆撃され、「ここはスイスだ!」とアピールするも無視された。(ジュネーブ出身のスイス人談)
- スイス連邦鉄道(スイス連邦国鉄)の主要鉄道路線や主要道路の国境には、パスポ-トコントロ-ルがあるがロ-カル線には何もないので、無審査で出入国できる。
- 一部階層の人間には「国防マニュアル」が大人気。
- 民間防衛な。
- 日本でも発売されている。日本人も必読。
- 高いな。図書館で普通に借りられるから借りてきます。
- 実はつい最近国連に加盟したばかりの国。
- といっても2002年だけどね。
- つい最近ならモンテネグロ(2006年6月、セルビアモンテネグロから独立及び国連加盟)だろ?
- 何となくゲリラ戦が強そう。
