出典: Chakuwiki
- 2006年3月16日に移転開港した北九州空港を拠点とする新規航空会社。
- 当初構想では北九州から名古屋・札幌・上海などへの就航を目論んでいたが、大人の事情により2路線目は羽田~関空となる。
- 飛行機のデザインが、カッコエエ。
- 内装も、エコノミーにしては豪華。
- 乗ってたけど、エコノミーで感じる「狭苦しさ」を全く感じなかった。JR東日本の新幹線の普通車よりずっとマシ。
- わざわざ高い金を払ってJALのMD90なんかにのるやつはアホ。
- 現在の路線は羽田~北九州のみ。
- 23時台に出て、深夜1時台に到着する便もある。逆に早朝便もある。
- 就航当初は双方向で早朝・深夜便が運航されていたが、公共交通機関でのアクセスが主な羽田空港ではなかなか浸透せず、羽田発早朝便・羽田着深夜便は2006年10月いっぱいで廃止の憂き目に。
- 実は、北九州発早朝便・北九州着深夜便も、ピーク期を除く搭乗率は50%前後とそんなに高くはない。
- 2006年WBCの帰国後の記者会見終了後の帰りに王監督と川崎宗則が翌日昼に試合のある福岡に戻るのに使って、大満足だったとか。
- やはりと言うか、全日空とのコードシェアに踏み切る事になりそう。
- 但し、↑↑↑の深夜便と早朝便はコードシェア対象外。
- 2007年6月1日ついに、コードシェア開始。
- ANAとのコードシェアなのに、ターミナルはJAL側の第一なので、ややこしい。
- お願いだから第二ターミナルへ移してくれ。
- 2008年8月から羽田-関空便のみ2タミに移りました(羽田-北九州便は従来通り1タミから。あーややこし・・・)
- 期間限定で機内のトイレに黒いトイレットペーパーが置かれるらしい。
- ついに羽田~関空線の就航が決定。おめでとうSFJ。
- 機体の外装や内装だけでなく、制服からカウンターに至るまで黒一色をコンセプトにするという、デザイン史上に残る稀有な航空会社。
- 但し、財務状況だけは黒字どころか大赤字。単年度黒字に移行できるのは早くても2008年度以降。
- いい意味で「ガンコ」な会社。軌道に乗るまで潰れないで持って欲しいものだ。撤退ばっかりして利用者無視のここがのさばっては困る。
- 別名「航空版阪急電鉄」。
- 安全設備の案内のナレーションが、子安武人。CMのナレーションも彼が担当。
- コレに該当する人は「ちょっとマテウス」とか思ってしまう。
- このビデオが流れてる時は、何故かBGMがない。搭乗~ビデオ放映時と着陸~降りるまではBGM流すのに。
- 「"非常時は救命胴衣を付けて乗務員の指示に従って下さい。"と先生がおっしゃられてました。」(某SF漫画より)
- 私ならコレだな。リアクションの時の声とか出してくれないかな。
- パーソナルモニターの操作可能時間(=BGMやら映像やらが楽しめる時間)が、何か変だ。
- 偶々私が乗った便がそうだっただけだろうか?離陸後~着陸寸前しか触らせてくれなかった。
- あのクールな機内で「ぜんまいざむらい」を見て子供がニヤニヤしているのも、なにか変だ。