スペイン
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[編集] スペインの噂
- 闘牛か牛追い祭りか・・・牛ばかり相手にしている
- スペインに生まれた牛は可哀想だ。
- 追いかけられて怪我するのは、ほとんどが観光客だそうだ。
- トマトが不作だと 罰として牛に追われ、作りすぎると 罰としてトマト戦争に駆り出される。
- ヨーロッパの僻地で、ドのつく田舎。
- でもフランスよりも大きな都市が多い。
- サッカーリーグは世界最高峰といわれている。
- 2度('05年・'06年)のF1チャンピオン、フェルナンド・アロンソはスペインの英雄。
- 2007年からはマクラーレンに移籍する。
- 皮肉なことに、'08年よりルノーに復帰。
- アロンソマニアという熱狂的なファンが存在。
- パパラッチが嫌いで、滅多にスペインに帰国しない。
- 2007年からはマクラーレンに移籍する。
- 2006世界バスケのチャンピオン。
- バウ・ガソルは怪我で決勝出てないのにMVPもらった。
- 男性の四分の一はロドリゲス
- 女性はカルメン
- 女性はマリアだと思います
- イサベルも多いかと(女性名)
- 男性で一番多いのはホセ
- 最近の(といってもこの数十年)人気男性名は「ファン」。この国のファン・カルロス国王は非常に人気があり、それにあやかろうとする人が多いため。
- 聖書にある名前しか文化的に認められないので名前がすごい勢いでかぶる。そういう理由であだ名で呼び合うことが多い。
- デカ鼻のホセとか縮れ毛のマリアとか
- あだ名で呼び合ってるので葬式のときに本名を初めて知ることがざら。
- 実は最近まで独裁政権。
- 女性は全員フラメンコが踊れる
- 豚にどんぐりばかり食べさせる風習が有る
- どんぐりをふごふご食べて育った豚(イベリコ豚)は脂身までおいしいです。
- 生ハムの名産地
- 首都に行くと首絞め強盗に会う
- 手首ごと切られるとか…
- 最近?はその集団は南部へ移動。マドリーは比較的治安は良くなった。とか。
- 数々のミリオンセラーを持つヒットメーカー・織田哲郎も首絞め強盗の被害者の一人。この時の後遺症で声帯がやられたらしい。
- 南の島をイギリスに占領されている。が、自分たちもモロッコの一部を占領し続けている。
- 英国領ジブラルタルは陸続き
- 南部はその昔イスラム教国に占領されていたため、イスラム様式の教会があったりする
- もの凄い甘党。コーヒーのスティックシュガーの量が日本の倍以上ある。かなり甘いオレンジ生搾りのジュースにも砂糖を入れるらしい
- サングリアというあまーいワインもこの国。
- サングリアは赤ワインをベ-スにレモン等果実汁を加えるものでワインではない
- サンガリアではない
- カフェでコーヒーに添えられる砂糖の容量は一袋10グラム。ただし最近は、洗練された雰囲気のカフェでは小さめの袋を使う傾向がある。それでも一袋7~8グラムあるが。
- サングリアというあまーいワインもこの国。
- 農業は大土地所有制が残り非効率
- 首都はマドリード。イスラム教国の首都だったコルドバ・グラナダが存在する。アルハンブラ宮殿もある。
- 現在の首都を除けば、ギター曲の曲名みたい。
- グラナダ、セビリア、オビエドなど四文字の都市名が多くエロゲみたいな地名が多い
- イスラム諸国を排除した年にコロンブスがアメリカを事実上発見。
- 南部は地中海式農業
- ヨーロッパ連合の中では経済力が人口に対して低いのが課題。高失業率も問題。
- テロが発生。
- 北部と南部ではまったく違う国といってもいいほどの風土や民族性を持つ。北部が勤勉、南部が怠惰。
- 失業対策かは知らないが、外国人観光客には必ず資格を持った旅行ガイドがつく。通訳が同乗する場合は、事実上、通訳がガイドをしてスペイン人旅行ガイドは何もしないでついてくるだけ。ぼったくりと変わらない。
- 外国でスペイン語を話しても、スペイン人だと思われないのが悩みらしい(南米系と思われるとか)。
- 国歌に歌詞がない。
- 西暦700余年 国土の大半をイスラム勢力に支配されていたものの、800年近くにわたる国土回復運動でイスラム勢力を追い出した。粘り強いのかのんびりしているのか…。
- かなりしょぼいナスル朝の領域・・・
- ナスル朝の領域は山に囲まれた難攻不落地帯であり、これまたのんびりと攻め落とした。
- かなりしょぼいナスル朝の領域・・・
- 欧州一差別が酷い国らしい。
- スペイン人の職を奪う外国人は悪。
- 日本もスペインと同じだとよいのにね。
- 良い心がけですね。国の鏡です。日本も見習うべき。
- 自分達より悪条件で働くので妬んでるだけ。
- モロッコを見下している。フランスにも対抗意識がある。
- スペイン人の職を奪う外国人は悪。
- マジンガーZの銅像がある。
- これに対抗できる連中が日本のある大学に生息している。
- 疑問符(?)や感嘆符(!)を文の終わりだけでなく、文頭にもつける癖がある。
- 深夜に日本のエロアニメを地上派で放送。
- 大悪司のアニメを流したところ、「児童ポルノ的表現ではないか!」と一般ニュースも交えて大論争
- アフリカ大陸にもわずかながら領土を持つ。
- ポルトガル同様、フランスなど他のヨーロッパ諸国とはレールの軌間が広い。
- 公共交通機関で、なぜかみんな降車する2駅以上前から席を立ち出口へ殺到する。
- 1975年まで国王が独裁政治をしていた。
- 王ではなく軍人。
- フランコ将軍がスペイン内戦から1975年まで独裁政治をしていて、フランコの死後、ブルボン王朝が復活。
- 共和制の時代が独裁(国家社会主義)で、王政復古してからが民主主義という妙な国。
- 昼寝が法律でまっとうな権利として認められている。日中仕事の途中でグースカ寝て夕方起き、残りの仕事を仕上げ夜は遅い時間まで酒飲んで遊んでいる。夜更かし昼寝の国
- 第1R発走が23:00というナイター競馬が行われている。
- 南イタリアやフィリピンなど、スペインが昔支配していた場所は能天気になる傾向がある。
- メキシコやキューバ、プエルトリコもお忘れなく。
- スペイン異端審判官は不条理だな存在
- なんと19世紀まで宗教裁判をやっていた。
- 日本人みたいに魚介類を好んで食べる。
- タコやアンコウなども大好物。
- 白人とは思えないほど色黒な人がいる。
- 光の塔がある。[1]
- 太陽が沈まない帝国だった時代の海軍を、「無敵艦隊」と名付けたのはイギリス人。ちなみに、アルマダの海戦後。当然、イギリス人のブラックジョークで。
- なお、1910年代に旧態化した海軍を近代化するためにレストアを頼んだ国はよりにもよってイギリス!!!。そのため、海軍艦艇は「世界最小の弩級戦艦」だのに代表されるイギリス海軍の実験艦隊にされる。
- グラナダは月面ではない。
- 「加賀まりこ」は禁句。
- 「×××しろ、オ○マ」と聞こえることがある。
- 国名の由来は「うさぎが多い国」。
- さりげなく空母を保有している。艦載機はイギリスのハリアーを改造したマタドール。
