東武特急
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(スペーシア から転送)
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[編集] スペーシア
- 東武100系電車のこと。もしくはそれを使った列車の名前。
- スペーシアきぬがわは106F、107F、108Fが担当。JRの485系が思いのほか壊れまくっているので、とりあえず3本用意しておいてよかったかと。
- 英語で書くとSPACIA
- スペーシアの項とは関係ないが、昔の東武特急の車内販売員の多くはヤンキーあがりの中卒だった(らしい)
- 英語がペラペラのエリートお嬢様だと聞いておりますが。
- 個人的な意見だが小田急の新型ロマンスカーより乗り心地いいかも?!?!?!
- スペーシアはボンネットタイプのDRC(デラックスロマンスカー)だった。ジュースボックスもあった。
- ジュークボックスな。
- 今は東武博物館に半分の車両と、岩槻の公園にまるまる1両保存してある。
- とにかく客室、トイレ共に臭い。掃除サボりすぎ。
- 先日、鉄道に無興味無関心な友人と京浜東北線沿線を歩いていたら新宿直通のスペーシアが通過した。そのとき友人が発した「ああ、今通った電車って小田急だっけ?」という発言が忘れられない・・・。
- そのうち中央林間に来るかも。
- メトロスペーシア?
- まぁ来るとしても鷺沼までだね。
- 今の車両は、貫通扉がないから・・・新しい車両を作る必要がありますな。
- 8000系の足回り転用品だったりして……
- 押上で止めとけ。渋谷へは湘南新宿ライン経由の方が優位だし。
- 横浜や大船辺りまでは来るかもな。
- 100系電車は英語が下手。
- デビュー当時は飛行機みたいにスチュワーデスが乗っていて、外国人相手に英語ペラペラで相手をしていたとか。
- ブルーリボン賞候補の投票数では、当初コレに僅差で負けていたが、東武が必死にPRをした結果、何とかブルーリボン賞を受賞することができた。
- と言う、東武にしては珍しくヤル気を出したエピソードが残っている。
- 今まで東武がブルーリボン賞に縁がなかったから今度こそ受賞させてあげたんだと思う。
- 朝と夜に、新栃木・春日部発着でありながら「けごん」を名乗る、おこがましい列車がある。
- 他のどんな鉄道車両にも似ていないVVVF音を出す。
- 故・常磐線207系や東急9000系に近いのだが、それらに比べて響き方が違うと思うのは気のせいか?
- これの乗務員は、普通電車と比べてサービスがかなり向上している。
- このページ下部のgoogle広告に、日本板硝子の真空ガラス「スペーシア」が…
- 車両のデザインが新幹線っぽい。
- 新幹線300系に似ていると思う。
- 非鉄の人が見たら、かなりの高確率で新幹線と間違える。
- 会津鉄道乗り入れ用に4両編成版も作る計画があったらしい。
- '09~'10シーズンの日光アイスバックス(アイスホッケー)は、ユニフォームのシャツの半分以上が、この特急の絵やカラーをメインとした東武鉄道の広告になった。
[編集] りょうもう
- 元は急行だったがいつの間にか特急に格上げされた。
- 車両は急行時代と何も変わっていない。
- 特急料金をぼったくる気まんまん。
- というか「スペーシアと同額」というのが納得いかない。
- だが今の特急料金は格上直前の急行料金より安い。(午後割・夜割でなくとも)
- 今の車両はハナから特急格上げをにらんで造られた車両で、内装も最初から特急用として造られている。登場後しばらくの間急行だったのは旧車両と混用する手前そうせざるをえなかったため。
- 一部車両は種車であり元特急用車両の1720系DRCの座席をモケットを張り替えた上で流用しているため、座席の質は特急並み。ただし定員確保のためシートピッチはDRC時代の1,100mmから985mmへと大幅に詰められている。
- 最高速度も5km/h遅い。
- しかし旧車両の置き換え完了および特急昇格までに8年間もかかってしまったため、元・急行のイメージが強く残ってしまった。
- 特急料金をぼったくる気まんまん。
- 車両は急行時代と何も変わっていない。
- 観光用の「スペーシア」に比べビジネス特急の性格が強い。
- 近鉄特急に近いものがあるよ。
- 小田急EXEにも近いものがある。
- わたらせ観光の時にお世話になりました。できればスペーシアに乗りたかったなあ…
- 同じ特急でも「スペーシア」のようにインターネット予約できない。
- 年々停車駅が増えて、かつての快速かA準急のようだ。
- っつうか、今思うとむかしのA準急の飛ばしようは凄かった。
- A準急には、通常のB準急と区別するため『快速準急』を名乗って欲しかった。今となっては遅いが。
- 実は停車駅数そのものはそんなに増えてはいない(増加率自体は他社の特急と同レベル)。そのかわり一部列車停車駅(久喜・加須・羽生駅)の停車時間帯が長くなったと言える(主に16時以降)。
- っつうか、今思うとむかしのA準急の飛ばしようは凄かった。
- スペーシアが存在感放ち過ぎなせいでなかなか目立たない。
- 外国人の利用も比較的あるが、車内の電光掲示板(停車駅案内など)には日本語しか流れない。
- 上毛線に乗り入れて中央前橋まで直通運転すればいいのにとか思ってしまうが、実はそれはすでは実践済みで、しかもあっさり廃止になってしまったという過去がある。昭和30年代の話だが。
- ほとんどはDRCのお古の下回りだが、1本だけ新品(30000系と同じ)の足回りの編成がいる。(なんか西武10000系と似ている)
- というか違う形式。1編成だけvvvf。
- この特急を使って都内へ行こうとすると、近所のご年配の方から「ロマンスカーで行くのね?」といわれ、頭の中が疑問符だらけになる。(by元横浜市民→現足利市民)
- 東武DRC引退後小田急が商標登録してしまったが、以前は2人がけクロスシート(対向固定(いわゆるボックス)ではない)装備の優等列車用車両を総じて「ロマンスカー」と言った。
[編集] しもつけ
- りょうもう同様いつの間にか特急に格上げされた。
- 下りのしもつけは北千住~春日部間でライナーとして利用されるので結構人が乗るが、あとの区間はガラガラ。
- これで特急料金を取るのはりょうもう・TJ以上にぼったくりな為、スペーシアよりは若干特急料金が安い。
- てか、以前の急行時代から据え置き。
- りょうもうとは特急格上げの理由が異なる。東急田園都市線の「急行電車」が乗り入れることとなり、同じ線に「急行列車」が走っていると混乱をきたすためやむなく「特急」に改称した。
- すなわち特急格上げは東急の都合によるもの。だから車内設備も急行時代と同じ。
- きりふりも忘れないで。
- 現在(2009年)の定期運用は浅草→南栗橋の1本(1往復ではない)のみ。霧降高原とは関係なし。
- 300系・350系
- 両車の区別は、6両編成(300系)と4両編成(350系)。
- 元々は1800系からの改造車。塗装変更意外にもいろいろ改造されてる。
- 両車の区別は、6両編成(300系)と4両編成(350系)。
- 臨時で、私鉄唯一の夜行列車にこの車輌が使われる。
- 尾瀬夜行23:55
- スノーパル23:55
- 冬季に運転する、スキー客の為の列車。塩原・会津のスキー場に行ける。
- 観光シーズンのきりふり・ゆのさとに乗っている人を見ると「スペーシアじゃなくていいのか!?」とツッコミたくなる。
[編集] JR東日本直通特急
[編集] 東上線特急
- ・・・は廃止されました。
- 池袋⇔三峰口:みつみね 池袋⇔上長瀞:ながとろ 池袋⇔寄居:たまよど 池袋⇔小川町:さだみね 池袋⇔森林公園:むさしの。全列車8000系充当…。
- 昔は秩父鉄道まで直通していた。
- 昔は志木に停車していたが、いつの間にか通過になった。
- 何故か特急なのにシンボルカラーは緑色。一般的には特急と言ったら赤色などの暖色系なんだが。
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伊勢崎線系統 日光線系統 野田線 |

