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セブンイレブン
出典: Chakuwiki
[編集] セブンイレブンの噂
- コンビニ最大手。日本最初のコンビニかどうかはセイコーマートあたりとモメてる・・・?
- ファミマのが先。
- さらに揉める。
- というか、それは前身(西友マート)時代の話。
- とりあえず日本で初めての24時間営業し出したチェーンであるのは間違いない(ちなみに郡山市にある虎丸店が日本初)。というか日本最初のコンビニって言うのもそこから変化したものだと思われる。
- ただし、付け加えるとセイコーマートは単なる個人商店から始まったものなので、「日本式チェーン型」のコンビニに限って言えばセブンイレブンが初だとも言える。
- 最初に売れたのはサングラス。
- ファミマのが先。
- 元来の親会社であるイトーヨーカドーの売り上げを上回り、IYグループをセブン&アイグループに再構築して、親子逆転させてしまった。
- 略称は「セブン」。でも使わない地区も多い。
- 一時期流れたCMでも「あなたのセブンは、何ですか。」と流したが、意味が解らない人も多いと思われ。
- マクドナルドみたいに地域によって違いがあるようだ。ちなみに、俺の地域では「セブイレ」と呼んでいた。
- 「ブンブン」というのも聞いたことある。
- 自分のまわりは「セブレブ」。
- 自分の所はそもそも進出計画が無いorz
- 中京地区で「セブン」は山井大介である。
- 間違っても「ビョン吉」こと李炳圭ではない。
- たまに「イレブン」って言ってる人もいる。
- 徳島では「セブン」と言えばスーパーマーケット。
- 銀行ATMと言えば大抵はセブンと思いつく。
- 田舎では特に。セブン以外に銀行ATM(ゆうちょのATMならたまにあるが)ないし。
- 本当に田舎な場所(四国など)はセブン銀行とは思いつかない。
- セブンイレブンのATMは外国のキャッシュカードにも対応しているので外人には有名。
- 裏を返せば、(ゆうちょ銀行を除く)ほとんどの銀行では海外発行カードに対応していない。これは国の恥である。
- 田舎では特に。セブン以外に銀行ATM(ゆうちょのATMならたまにあるが)ないし。
- 会計の時に「ナナコで」って恥ずかしくて言いにくい。
- さりげなくカードをかざしてみせるだけで、店員がレジを操作して「どうぞ」と言ってくれる。
- 「すみません、これで」でおk
- Suica対応にしてほしかった。
- 来年に掛けて順次対応(もちろんEdyやQUICPayとかも含む)のレジに変わっていく予定とか。
- 確か、決済のときにかかる費用をなくしたかったとか。(だから、ICカード戦争で勝てそうにもないのに、nanacoを作った。)
- 北海道ではセブンイレブンのポイントカードがあった。nanacoはそれの発展と思われ。
- そのためか、北海道でのnanaco発行数は全国平均の1.6倍もある。
- 顧客の商品購入傾向データが取られてるらしい。だから、わざわざ登録制にしてるとの事。
- 北海道でKitacaの電子マネーが開始されたら「Kitaca使えないのか!」と言われそう。
- 某店舗で利用できます。
- ついにライバル店舗でも使えるようになる。ここは結構早くから対応してるし…さあ維持でもnanacoを続けるのか、それとも…
- 大手コンビニで唯一iD未対応になってしまった。
- 2009年10月からEdyが使えるようになる。
- クレジットはQUICPayのみ。東京ミッドタウン店だけは主要カードが使える。
- コンビニ界でのポケモンを独占。おかげで四国が悲鳴上げてるぞ
- FFⅦがリリースされたとき、今は亡きデジキューブ提携コンヴィニ限定の特典ガイドブックが山陰(一部を除く)・四国などでは手に入らなかったなあ。
- スリーエフやローソンなど四国にもあるコンビニでイベントを開いて四国を救済してくれよ。
- ローソンはONE PIECE、ファミマは世界名作劇場のキャンペーン。ポケモンVS ONE PIECE VS世界名作劇場。
- 四国だけでなく北陸も悲鳴を上げてるよ…これってもうちょっとした地域差別かと思う。
- 北陸進出でもう悲鳴を上げてるのは四国と他の数県となってしまった。
- 以前はドラえもんフェアもやってたが、今はサークルKサンクスに移った。
- 他のチェーンがゆうパックに乗り換える中、逆にヤマトとの関係を強化している。
- 裁判があったようだがどうなった?
- CMや店内放送で流れているnanacoのCMソングはnanacoを使うように「洗脳している」とセブンでバイトしているクラスの人いわく。
- 「♪nanacoで買お買お…(途中省略)。」別にnanacoで買わなくても良いのでは…。
- nanacoのチャージ限度額は何で中途半端なんだろう?
- アイスの品揃えが悪い。セーブオンと比べると桁違いの差。ガリガリ君置けよ。
- おまけにバカ高いのがやたら多い。
- ロイヤリティが最もきつい。
- 現オーナーだけでなく出店予定のある・ない地域問わずオーナー志望者は感づいているようだ。
- 実は、外資系コンビニ。だったが今は名実ともに日本企業でおk?
- アメリカ法人やその子会社の各国法人を完全子会社化したので、世界的な純日本企業となった。
- 店頭販売の「焼き鳥」系はおいしい。車の中で、缶ビールと.....
- 地域によって違わないか?実家近所のに行ったら他所では見ないバカデカいホットケースだったぞ?(あの店だけ?)
- それはもはや×××だぞ!
- から揚げなどは他のコンビニと違って電子レンジであっためているだけなので、あまり…と聞いたことがある。実際ローソンのからあげクンの方がおいしい。(ちょっと高いけど)
- 現在関東・関西地区のほとんどの店舗で揚げ物の販売開始しました。
- チケットぴあと縁切ってCNプレイガイドに乗り換えた。
- 「まちのお菓子屋さん」シリーズが、安くてうまい。個人的にお勧めできる。
- コンセプトも価格設定も素晴らしい。これを考えた人は本当に頭がいいと思う。
- 他のコンビニも同様の商品があるけど、おそらくセブンイレブンが最初。
- 茶色いレンガ風タイル張り・ショーウインドウ付きのプレハブに入居している店があれば、それはセブンイレブンの跡地だと思って良い。
- 茶色いレンガ風タイル張り・ショーウィンドウ付の建物が完成したら、そこにはセブンイレブンが開店すると考えてよい。
- ここに対抗してエクレアを売り出した。
- そこまでいい気分にはならない。
- いい気分なのは、鈴木会長だけ。
- コンビにでは珍しく自社のレトルト商品や生活用品を売り出している。(セブンプレミアム)
[編集] 出店事情
- 店舗数も一番多いが、北陸地方と四国地方には1店舗もない。
- 細分化すると、山陰地方にも一店舗もない。更に、中京地区に上陸したのはごく最近。
- 一店舗もないわけではないが北東北にもほとんどない。岩手の南側(宮城県の配送網を使用)に数店舗あるのみ。ちなみに南東北にはいっぱいある。
- しかし、岩手県北部(盛岡市含む)へ出店すると、青森県の八戸にも出店できるかもしれない。
- 青森銀行がセブン銀行と提携したが、青森県内にはセブンイレブンがない。
- イトーヨーカドーならある。
- 九州にはイトーヨーカドーがまだない・・・
- イトーヨーカドーならある。
- 儲かるところしか出店しない東京ジャイアニズムの観点から。
- その言葉の影響で中京地区進出後も滅多に行かない。
- 優先順位はCK・サンクス>ローソン>FM>>ここ
- というか、物流拠点も考慮すると集中的に出店しないと収益性が低くなるってのがドミナント展開のセオリー。なので、出店すれば儲かるところに集中して出店、そうでないところは全く出店しない。携帯電話のエリアじゃないんだから、全国カバー率を競っても意味がない。
- その言葉の影響で中京地区進出後も滅多に行かない。
- エリアフランチャイズがフランチャイザの米国・セヴンイレヴン社との契約の関係で禁じられているため、エリアフランチャイズでないと展開出来ない沖縄県などにも出店不可。
- これ、何でなの?かなり昔から不思議に思ってんだけど。
- 北陸新幹線が金沢まで開業するか、大阪まで全線開通すれば、セブンイレブンが北陸地方にも進出してくる可能性もないとは言えないが・・・・・。
- 物流ルートから外れている上に市場規模の小さい、四国への出店は永遠に有り得ないらしい。
- いつかは四国にも出展できるように一応検討はしているらしいが…
- 米セブンイレブン(旧サウスランド)はセブンイレブンジャパンの子会社になってしまったので、契約云々はもうどうとでもなるが、経営方針としてエリアフランチャイズはしないらしい。
- 沖縄にもドミナント展開しようと思えば出来なくはない。計画もない訳じゃない。でも遠くて大変。
- 輸送が困難な沖縄は計画があるらしいが四国には何故か無い
- しかも沖縄は進出計画はあるのに四国は完全無視。
- 沖縄にもドミナント展開しようと思えば出来なくはない。計画もない訳じゃない。でも遠くて大変。
- 鹿児島人の若者の多くは、格下と見下している燐県の宮崎県では田舎町でもあるのに自県には1店舗も出来ない実情を真剣に憂っている人が多い。(←一切ネタではないマジ)
- サークルKの天下愛知県への進出はテレビで大々的に取り上げられた。
- 愛知ではセブンイレブンができるとサークルKがつぶれる。
- 愛知に限らずセブンイレブンができると近くのコンビニは潰れる傾向にある。というか明らかに潰しにかかってる。
- なのでスリーエフは全滅を避けるために地元企業と協力のうえ、四国に進出したらしい。
- だからセイコーマートも・・・。
- 横浜の中心地点に住んでるが、ここはセブンが次々と消えて駅前と幹線道路以外は駆逐された感じがするのだが・・・・w
- 逆に東京都内には1000店舗以上ある。
- ない場所には全然ないが、ある場所なら結構田舎にもある。
- 人口10~20万人規模の都市でも過密地域には1km圏内に3つくらいあったり。
- 鹿児島にも無い。
- 上記の二つの地域(北陸と四国)は恐らく眼中にもないかと…
- 2008年秋に北陸出店開始が決定(マジ)。
- 北海道には800店舗程出店。過剰な気がする。
- 人口で考えたらそうでもない気がする。
- 東京でも沖ノ鳥島にはない。
- 同じく南鳥島にもない。
- 小笠原諸島には1店舗もない。
- 2009年2月、島根県に初出店。
- 2008年に最東端の根室出店を果たしたが、最北端の稚内にはない。
- 現在、店舗数が一桁なのは、福井、島根、未出店地域のみである。
- 福井は9、島根は4、未出店地域は当然0である。
[編集] 海外のセブンイレブンの噂
- 当たり前だが、おにぎりは売ってない。
- 売っている国もある。
- この辺とか?
- 中国にも売ってるらしい。パリパリの海苔は中国人の舌に合わないらしく、はじめから米に巻いている。
- 韓国でも売っている。ただ、具が辛い(キムチ味)。
- おにぎりを扱っている国は日本の子会社で、扱っていない国は日本の子会社(アメリカ法人とか)の子会社もしくはライセンス。
- おでんも売っていない。(韓国を除く)
- 売っている国もある。
- 欧米のセブンイレブンは、セルフサービス商品が矢鱈と多い。店舗の半分くらいがそう。
- タバコは大抵置いている。
- シンガポールのセブンイレブンは、妙にこぢんまりとしている。
- カナダには、ガソリンを売ってるセブンイレブンがあった。
- パッと見、セブンイレブン印のガソリンスタンド。
- アメリカでは、大都市以外では基本的に他のコンビニ同様に、ガソリンスタンドも取り扱っている。
- ニューヨークのテロがあと2ヶ月早かったら、事件の俗称は「ナイン・イレブン」でなくて……。そして、店舗としてのセブンイレブンはもはや全米から撤退。
- 日本のセブンイレブンがアメリカのセブンイレブンに対して敵対的TOBをやったことがあった。それってあんた、内輪揉め?
- 正確には、本家のセブンイレブンが潰れそうになったのを救済した。
- 買収する直前の本家はヒドかったらしい。店舗内は荒れはてて、日本の関係者が本家に、幹部にこんな店行きたいと思うかって尋ねたら、はぁ?って言われたとか。(アメリカのコンビニはエグゼクティブの行く所ではない)
- 日本だって他業種のエグゼクティブだったらまず行かないと思うが…まあ、日米の経営者の考え方の差なんだろうな。
- ナ●キ看板に統一されていない。
- ちなみに最近マクドナルドの全世界での店舗数を抜き、チェーンストアの店舗数トップに躍り出た。
- 台湾のプロ野球チームのスポンサーになった。
- その名も「統一セブンイレブンライオンズ」。
- 夢の王国であるタイ王国においてもセブン・イレブンがあり、タイにおいては、何と日本語によって記載された御茶のような飲食用品も販売されている。
- ネオンサインがL字型になっているとこもある。
