セルビア

出典: Chakuwiki

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  1. 世界で一番新しい国。
    • 名前としては前からあったが。
      • セルビアかサラエボから第一次世界大戦を連想できたらインテリぶれる。
    • セルビアがセルビア・モンテネグロから独立する際、同時にセルビアがセルビア・モンテネグロの継承国家であることを宣言した。
    • コソボ独立を認めたら一番ではなくなる
    • 本当はものすごく歴史のある古い国なんだぜ?
  2. 一次大戦中にモンテネグロを占領、その後クロアチアなどを占領してユーゴスラビアを建国。
    • 現在はそれらの地域が独立して元に戻った状態といえる。
  3. いわゆる「ミニ・ロシア
    • セルビアに謝れ!
      • なんで謝らなきゃいかんのだw
  4. ヴォイヴォディナとコソヴォ自治州の面積が国の面積の半分を占める。
  5. 断固としてコソボを離さないつもりだ。
    • ところが2008年2月17日、コソボ議会が独立宣言。 さてどうなっちゃうやら。
    • 基本的にEU加盟国はコソボ独立に賛成。が、EU加盟国でも少数民族問題を抱えるスペイン、ルーマニアや、台湾独立を警戒する中国、ベトナムなどは承認反対の姿勢を取っているらしい。ちなみにロシアも反対派。
    • 現大統領や国民の大半がロシアを切り捨て、親欧米派な為、「コソボの件でEUと仲悪くなる位ならコソボ捨てた方がよくね?」とちょっぴり思っている。
      • のが事実ならとっくにコソヴォ問題は解決してるはずなんだが・・・
        • でも認めたら首も飛んじゃうし、ヘタしたら命まで…。ぶっちゃけ身動き取れない状態
  6. 男女のプロ・テニス界でブイブイ言わせ中
  7. やっぱり名前の最後は「ビッチ」or「ヴィッチ」だ
    • ストイコビッチは名古屋でプレーし、現在監督に就任中
  8. 周辺国の表記に引きずられて「セルヴィア」などと書かないよう注意。
    • ちなみに、ハンガリー系などの多い北部のボイボジナ自治州は、原音に近い表記は「ヴォイヴォディナ」。
      • ヴォイヴォディナはセルビア系、ハンガリー系、スロバキア系、クロアチア系、ルーマニア系、スロベニア系、ルシン(ウクライナ)系などが共存する、旧ユーゴどころか欧州でも屈指の他民族地域。しかし表だった紛争は起きていない。
  9. 音楽は、ちょっと中東はいったような音階で、コブシをきかせまくって歌う
  10. 他の旧ユーゴ諸国とガチで仲が悪い
    • モンテネグロとは比較的仲よし
    • 紛争から20年近く経ち、最近は旧6共和国のバスケットボール・リーグなども復活して、徐々に修復しつつある。
  11. ドイツは大嫌い。
    • クロアチアも大嫌い
  12. ドラゴンボールのスポポビッチの出身地?
    • 実際にセルビアなどのスラブ系に『ポポビッチ』という姓がある。グレッグ・ポポヴィッチはセルビア系アメリカ人。
  13. セルビア・トゥ・トキヤ
    • 「セルビアを東京へ」ですね。ユーゴ紛争の標語に日本が絡んでいたのを知る人は案外少ないかも。
  14. 第一次世界大戦の連合国。アメリカ・イギリス・フランス・イタリア・ロシア・日本・セルビア。
    • しかしセルビアとロシア以外の国はG7になっている。共産主義は遅れてしまう。
  15. 「?」という名前のレストランがある。


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