セレッソ大阪
出典: Chakuwiki
- 元々は名門・ヤンマーディーゼルサッカー部。釜本はOBになる。
- 現チェアマンの鬼武氏もここのOB。
- セレッソはスペイン語で「桜」の意味。そのためチームカラーは世界的に見ても珍しいピンク色である。
- しかし、チームの顔である森島は最近まで「セレッソ」の意味を知らなかったそうだ。
- チーム名を公募した時、候補の中に「エマティ大阪」(「いてまえ」を逆さ読みしたもの。発想がこのチームみたいだ)というのもあった。
- 最近はガンバが強いので、人気が今ひとつ。
- 本拠地のイメージも関係してるかもしれない。(長居は大阪の南の端・東住吉区にある)
- こちらが真の「大阪」だというアイデンティティがある。
- それ故かセレッソサポーターはガンバの事を「吹田」と呼ぶらしい。
- 「REAL OSAKA」という横断幕が張ってある。
- ↑正式にはサポグループ(REAL OSAKA ULTRAS)の名前。幹部はゴール裏全員が「REAL OSAKA ULTRAS」である、と言っていたが他にもサポグループは多数ある。
- ガンバ大阪が「Jリーグの阪神」なら、セレッソ大阪は「Jリーグの近鉄」か・・・。
- 寧ろ「南海ホークス」だと思う、近鉄は河内(大阪東部地域)のイメージが強く南海の方が真の大阪であると言うアイデンティティがあり本拠地の「大阪球場」も大阪市内の一等地に立っていた。
- ちなみに昔の方が南海・セレッソの方が人気があったのも似てるし、長きに渡る低迷も・・・
- 南海・セレッソも大阪南部にファンが多い
- むしろ、「Jリーグの阪神」は浦和レッズのような…。
- ヤンマー黄金時代とJリーグ初期の頃は「関西の雄」だったけど今となってはマイナー感が拭えない。その辺も南海末期っぽい。
- 南海+近鉄÷2=セレッソ、阪神+阪急÷2=ガンバ、って事で良いかな
- こちらが真の「大阪」だというアイデンティティがある。
- 本拠地のイメージも関係してるかもしれない。(長居は大阪の南の端・東住吉区にある)
- 2000年にあと一歩の所でステージ優勝を逃し、その翌年にショックでJ2に降格した。
- 2005年にもあと一歩のところで優勝を逃し、翌年にJ2降格。反動でかすぎ。
- 安定した成績とは一番程遠いチーム。空気を読まない故にとんでもない成績を残す事もある。
- 時々強いのか弱いのかわからなくなる事がある(まあ弱いんだろうけど)。駄目な時にいきなり大勝ちしたり、弱いチームにコロッと負けたり。だけどひとたび噛み合った時の爆発力は凄まじいけどそこまでテンション持っていくまでの火付きの悪さが・・・。
- 永遠の優勝候補、ただし「大穴」扱いされている
- 天皇杯になると、変に強くなる。
- 94年のアマチュア時代にヴェルディ川崎、浦和レッズ、横浜マリノスらの強豪をなぎ倒し決勝戦に出場した
- そのころの浦和は非常に弱かったはずだけど・・・。
- プロ化してから3回決勝に行ってるけど、いずれも涙を呑んでいる。ヤンマー時代は名門だっただけに何度も制してんだけど。
- 94年のアマチュア時代にヴェルディ川崎、浦和レッズ、横浜マリノスらの強豪をなぎ倒し決勝戦に出場した
- モリシは日本サッカー史で唯一J2選手時代にW杯出場(日韓大会)を果たしている。
- 更にチュニジア戦で決勝弾を決めている。
- このチュニジア戦(2002年6月14日)の丁度6年後、2008年6月14日に香川真司が日本代表デビュー。
- しかもこのデビュー戦の香川の背番号はチュニジア戦の森島と同じく8番だった。
- 西澤(現清水エスパルス)も出場したぞ。
- 更にチュニジア戦で決勝弾を決めている。
| Jリーグ-2008 |
|---|
| J1 |
|
鹿島アントラーズ|
浦和レッドダイヤモンズ|
ガンバ大阪|
清水エスパルス|
川崎フロンターレ
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| J2 |
|
サンフレッチェ広島|
ヴァンフォーレ甲府|
横浜FC|
ベガルタ仙台|
セレッソ大阪
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| チーム順は2007年リーグ戦最終順位。 |
