センチメンタルグラフティファン

出典: Chakuwiki

  1. 経済力・行動力以上に、「語尾に『りゅん』を付けられても耐えられる能力」が要求される
  2. 「水曜どうでしょう『サイコロ』シリーズ」を実践できそうな人々
  3. 「2」は黒歴史。
    • そもそも「1」が黒歴史?
      • 発売された後が黒歴史(爆)
  4. オープニングのムービーを「暗黒太極拳」「死霊の盆踊り」と言われると否定はしないが無言になる。
    • 実に前衛的じゃないか、と無理やり納得している。
    • ノートで暗黒太極拳をご堪能ください(爆)
  5. 「前田亜季の姉の」前田愛と、「語尾に『りゅん』を付ける」前田愛の区別に苦慮する
    • もはや「声優の」では区別不能
  6. 「1」と「2」で声優が変わったキャラがいるが、ネタにするか火種にするかはコミュニティによっていろいろ
  7. 最近今野宏美が好調でちょっとうれしい。
    • やっぱりこっち関係で?
    • あと『ゲゲゲの鬼太郎』(第5期)で、猫娘とろくろ首の2ショットには不覚にも萌えた。
    • これもあり。
  8. 札幌青森仙台横浜金沢名古屋京都大阪広島高松福岡長崎の名所にやたらと詳しい。
    • 特に青森と高松は(失礼ながら)「観光都市」ってイメージもあまりないし・・・
      • 津軽海峡冬景色と恐るべきさぬきうどん…あ、やっぱり微妙だ。
  9. 某アニメで某キャラがババア呼ばわりされていることについては、心中穏やかではない(?)
  10. ゲームの出来は散々だったが、アニメの出来がよかったので、それが心の支えになっている
    • いきなりロボットアニメにされるよりは…
  11. シスプリについては「やっちゃったのね…」と思ったが、「12人の妹」というコンセプトに食傷気味になった
  12. 他作品の語尾キャラを見ても、もはや怖気づかないどころか、「りゅん」を超える萌え語尾はないと確信する
  13. 『センチメンタルジャーニー』といっても、決してヒロミ夫人のデビュー曲ではない。
  14. 「正しくは『センチメンタルグラフィティ』じゃないの?」というツッコミは禁句。
  15. 「1」本編の発売前までが一番盛り上がってたのも禁句。
    • 中心のないメディアミックス。本体の無い幻影に一喜一憂していた、或る意味時代の象徴。
  16. 3月になると、「あなたに、会いたい…」と書かれた無記名の手紙が来ることを待ち望んでいる
  17. 決して「セングラ」とは略さない。
  18. P17nの原画家を敵視している。

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