センチメンタルグラフティファン
出典: Chakuwiki
- 経済力・行動力以上に、「語尾に『りゅん』を付けられても耐えられる能力」が要求される
- 「水曜どうでしょう『サイコロ』シリーズ」を実践できそうな人々
- 「2」は黒歴史。
- オープニングのムービーを「暗黒太極拳」「死霊の盆踊り」と言われると否定はしないが無言になる。
- 実に前衛的じゃないか、と無理やり納得している。
- ノートで暗黒太極拳をご堪能ください(爆)
- 「前田亜季の姉の」前田愛と、「語尾に『りゅん』を付ける」前田愛の区別に苦慮する
- 「1」と「2」で声優が変わったキャラがいるが、ネタにするか火種にするかはコミュニティによっていろいろ
- 最近今野宏美が好調でちょっとうれしい。
- やっぱりこっち関係で?
- あと『ゲゲゲの鬼太郎』(第5期)で、猫娘とろくろ首の2ショットには不覚にも萌えた。
- これもあり。
- 札幌・青森・仙台・横浜・金沢・名古屋・京都・大阪・広島・高松・福岡・長崎の名所にやたらと詳しい。
- 特に青森と高松は(失礼ながら)「観光都市」ってイメージもあまりないし・・・
- 津軽海峡冬景色と恐るべきさぬきうどん…あ、やっぱり微妙だ。
- 某アニメで某キャラがババア呼ばわりされていることについては、心中穏やかではない(?)
- ゲームの出来は散々だったが、アニメの出来がよかったので、それが心の支えになっている
- シスプリについては「やっちゃったのね…」と思ったが、「12人の妹」というコンセプトに食傷気味になった
- 他作品の語尾キャラを見ても、もはや怖気づかないどころか、「りゅん」を超える萌え語尾はないと確信する
- 『センチメンタルジャーニー』といっても、決してヒロミ夫人のデビュー曲ではない。
- 「正しくは『センチメンタルグラフィティ』じゃないの?」というツッコミは禁句。
- 「1」本編の発売前までが一番盛り上がってたのも禁句。
- 中心のないメディアミックス。本体の無い幻影に一喜一憂していた、或る意味時代の象徴。
- 3月になると、「あなたに、会いたい…」と書かれた無記名の手紙が来ることを待ち望んでいる
- 決して「セングラ」とは略さない。
- P17nの原画家を敵視している。
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