ソビエト
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(ソ連 から転送)
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[編集] ソビエトの噂
- なにをするにもまずウォッカ。
- KGBが有名。
- ホテルに泊まると、部屋のテレビに「スイッチを入れると爆発するおそれがあります」と書いてあった。
- メチルアルコールだろうがかまわず飲む。
- 犯罪の原因、家庭崩壊の原因、死亡の原因、肥満の原因、全てアルコールがトップであった。
- 米国と競い、軍備増強し過ぎて経済破綻した社会主義国家連邦国家。
- 夏草や 強者どもが 夢の跡(レーニン)
- 最近「ソヴィエト」と書くのが極東の島国で流行っている。
- 「その筋」(ヤ●●じゃないよ)の人間は「ソヴェト」と言ってみたり、国名を「ソ同盟」とか略したりするらしい。
-古い百科辞典等でそういう言い回しを目にしたことのあるCW公僕
- 「その筋」(ヤ●●じゃないよ)の人間は「ソヴェト」と言ってみたり、国名を「ソ同盟」とか略したりするらしい。
- テトリスの生まれた国。
- チャーチャラチャーチャララチャチャチャーチャラ…♪の曲。
- ある日 数億円入りの鞄を持った花札屋がやってきて「テトリスの権利をすべて売ってくれ」と言ってきた。
経済が破綻して外貨が欲しくて欲しくて仕方がなかったソ連 大喜び。- その花札屋って、もしや・・・。
- アレクセイ・パジトノフの懐には幾ら入ったんだろう。まぁ搾取されたろうけど。
- 当時はパジトノフの財布には一銭も入らなかったそうな。ソビエト崩壊後に権利を買い戻して、いまではアメリカに渡って遊んでくらしてるそうな。
- 格闘技大会に優勝すると国のトップが自らコサックダンスで迎えてくれる。
- 1ラウンド勝利するごとに空から国のトップが降りてきて敬礼をしてくれる。(by ポチョムキン)
- テトリスを勝手に配布すると怒られる。
- 勝手に配布すると、ソビエトの思惑通り。
- 1991年にあっけなく崩壊し資本主義経済に移行した。その過程で経済成長率がほとんどすべての国でマイナスとなった。1990年代半ばまで経済がマイナス10パーセント成長を続けた国も珍しくなかった。
- 世界恐慌の時には一人勝ちし、米国に次ぐ大国に。
- 勝ったわけではない、蚊帳の外で傍観して(ぼ~っとみて)いただけ。
- スターリンは計画経済や農業の集団化でソ連を大国に成長させた人だが、実は独裁政治で多くの人をシベリアに連行して死なせた。そのような悪事が死後暴露されイメージは急落した。
- そしてゴルバチョフ以降は、めでたくヒトラーを抜いて史上最悪の独裁者にランクイン。
- 身長はせいぜい160センチ程度。金正日と同じでシークレットブーツを愛用。
- グルジア訛りのせいか、子音のあとに「イ」が付いたり、母音「ウ」が「イ」に変わったりする。例えば「プラウダ」は「ピライダ」と発音していた。
- 極度の人間嫌いで、全く同じ作りの寝室を四つ用意しそのどこで寝るかは側近にも知らせなかった。
- 閣議中突然停電になり、再び明かりが灯るとスターリンの姿が見えなくなっていた。どこに行ったのかと探すとテーブルの下。自分の暗殺を恐れたのか、単に暗いのが怖かったのか、小便を漏らしながらブルブル震え縮こまっていた。
- 現在彼の本当の顔を知っている人はほとんどいない。実際の彼の顔は天然痘による痘痕のあとで醜い顔だった。左腕にも麻痺があり、左手を動かしている写真や動画は影武者。つまり我々が普段見る彼の顔は全てといってもいいほど影武者。あるいは修正されている。
- ちなみに歴代のソ連指導者の肖像はほとんど修正されている。このため写真や実写動画で出てきた人間はほとんどいない。例外はフルシチョフ。ゴルバチョフも当初修正されていたが、大統領制の移行に伴いこれを廃止した。
- スターリンは優しいおじさんらしい。
- 群衆の前から4列目の人がくしゃみをしたら、1列目から3列目までを全員射殺して道を空けてから4列目の人に駆け寄って「だいじょうびでしか、でょうし」と優しく声を掛けた。
- 実は計画経済上では死者数も予測していた。
- そのスターリン。今年(2006年)に癌でなくなった。(合唱)
- 誰のこと?・・・と一応突っ込み
- ヒント:ファンファン
- 誰のこと?・・・と一応突っ込み
- そしてゴルバチョフ以降は、めでたくヒトラーを抜いて史上最悪の独裁者にランクイン。
- 仲間の東欧諸国に原油を輸送していた。友好を目的としていると言うが当然支配のため。
- 輸送した原油の10倍から30倍の金額に当たる物資を略奪し続けてもいた。
- 当時の東欧諸国では、道に迷ったとき「物資で満杯の貨車が進み、カラになった貨車がやってくる方角が東」という生活の知恵があった。
- 輸送した原油の10倍から30倍の金額に当たる物資を略奪し続けてもいた。
- 旧ソ連での交通事故の原因・3位・広大な土地での連続運転による疲労 2位・凍結によるスリップ 1位・もちろん酒酔い運転
- 「ソビエト」はロシア語で「会議」の意味
- ロシア革命初期にはあちこちで結成されていた。
- 国名に民族の名前や地名が使われていない珍しい例。
- そりゃ全世界を呑み込む魂胆だったわけで…ウワナニスルヤメくぁwせdrftgyふじこlp;
- 構成国の名称は「〜〜・ソビエト社会主義共和国」もしくは「〜〜・ソビエト連邦社会主義共和国」で統一。
- ラテン文字でCCCP(しーしーしーぴー)は間違い。キリル文字でСССР(えすえすえすえる)が正解。ラテン文字で書くときはUSSR
- 原子力潜水艦を大量生産した結果使用済み原子炉や核廃棄物の処理に困り、日本海とか北極海に投棄処分していた。
- 核技術と宇宙技術には国家の名誉をかけて金をつぎ込みまくった結果、技術はトップレベルに。
- 技術はあったが金が無かった。旧式の黒鉛炉を使い続けた結果、原発爆発
- RBMKは別に旧式と言うわけではない(当時まだ稼動していた日本の東海原子力発電所の方がよっぽど旧式)。安全に対する意識が西側とまったく違っただけ。
- 技術はあったが金が無かった。旧式の黒鉛炉を使い続けた結果、原発爆発
- 逆に、遺伝を信じない一派が学会を牛耳った結果、生物学はサッパリ進展せず。
- 日本のポツダム宣言受諾後に引き上げ船を潜水艦で襲撃し、非戦闘員の乗船する客船を攻撃しやがった。だが、その1隻が特設砲艦だったため、反撃されて1隻沈められた。
- 国技は粛清。
- 「共産主義はこの世の楽園」という宣伝と実際の生活のギャップから、スターリン・ジョークと呼ばれるブラック・ユーモアの代表格が生まれた。
- ブレジネフ・ジョークというのもあった。
- 「同志よ、いまわがソ連を苦しめる3つのBがある。ひとつはバレル、すなわち石油だ。もうひとつはブッシェル、すなわち小麦だ」
「もうひとつはなんだ?」
「それは今ここでは言えない。ちょっとこっちへ来てくれ」
(物陰で)「で、3番目のBとは?」
「ブレジネフだ」 - 往来で「ブレジネフの大バカ野郎!」と叫んだ男が逮捕された。
彼は15年のシベリア送りとなった。うち5年は名誉毀損罪。残りの10年は国家機密漏洩罪だった。 - ブレジネフとニクソンが会談。
ニクソン「わがアメリカ合衆国では言論の自由が完全に保証されています。ホワイトハウスの前で『ニクソンの大バカ野郎』と叫んでも、誰も逮捕されたりはしません」
ブレジネフ「わがソビエト連邦でも言論の自由は完全に保証されています。クレムリンの前で『ニクソンの大バカ野郎』と叫んでも、誰も逮捕されたりはしません」 - ブレジネフの姿が見えなくなり大騒ぎになっているクレムリンに電話がかかってきた。
「ブレジネフを誘拐した。10億ルーブル用意しろ。さもないと生かして帰すぞ」 - 問:スターリンとブレジネフの違いは?
答:スターリンの口髭が少し高い場所に移ったのがブレジネフ。 - 出国の自由を認めよという世論が高まる中、ブレジネフが首相のコスイギンに言った。
「出国を自由にしたら、みんなこの国から出て行ってしまって、我々二人しか残らなくなるだろうな」
怪訝な顔をしてコスイギンが言った。 「我々二人って、君のほかのあと一人ってのは一体誰なんだい?」
- 「同志よ、いまわがソ連を苦しめる3つのBがある。ひとつはバレル、すなわち石油だ。もうひとつはブッシェル、すなわち小麦だ」
- ソ連崩壊後の旧東側諸国では、環境汚染がひどかったらしい。
- 原爆を使って土木工事をしたことがあるらしい。
- 山岳地帯なので、色んなところに山がそびえとる。
- 極東の貧乏学者が生活費稼ぎに書いた本の10年後に倒産した。
- 帝政ロシアを倒して共産政府を樹立したとき、「我がソビエト政府は前の政権とは無関係だ」と称して外国からの借金をすべて踏み倒した。
- KGBの議長にバカチンと言う人がいた。
- 何の価値もなかった。
- 小麦を輸出するほど生産していたのに何故か大量に輸入していた国
- ソ連が崩壊してもロシアの国歌はソ連の国歌を少し変えただけである。
- 当初 スターリンと毛沢東の握手のポスターが作られ、中国と仲が良かったが、国境争いで対立。中印の対立でソ連はインドを支援。
- ソ連も中国もプライドが高いからね。どちらも社会主義のリーダーになりたかったらしい。
- 北朝鮮と友好関係だが、ソ連は北朝鮮の米国人人質で軍事衝突に巻き込まれそうであった。
- 『北朝鮮はソビエトにとって常に頭痛のタネ』と元共産党幹部が激白。
