出典: Chakuwiki
[編集] 一般
- タツノコプロに足を向けて寝ることができない。
- 山本正之氏を神扱い。
- ナレーターを務めてくれた富山敬の逝去は極めて残念。
- 「おだてブタ」をはじめ、全てを受け継いだ山ちゃんに期待。
- 「悪玉トリオ」大好き。
- 正直言って主人公たちのほうが影が薄い。
- 当然各シリーズの悪玉トリオの名前は全部知ってる。
- 今でも『イタダキマン』と『怪盗きらめきマン』は黒歴史扱い。
- 反対に悪玉トリオが唯一勝利した『逆転イッパツマン』は好きだったりする。
- 『逆転~』についてはこちらのファンからも人気が高いようで。
- 特に『きらめきマン』のナレーターは滝口順平だったから極めて嫌だった。
- ボタンを押したりスイッチを入れるときはつい「ポチッとな。」と言ってしまう。
- 新しく買ったPC等の機械を見せる時、「今週のビックリドッキリメカ」とか「本日の山場~」と言いながら見せる。
- 誰かがミスをした時に「おしおきだべ~!」と言ってから叱る。
- あのおしおき、毎週楽しみだったなあ……。
- いつもと反対に主人公達がおしおきになったときには大爆笑。
- 「ヤッターマン」の英語訳が「Yatterman」にされたことに納得行かない。
- 日本語のときは「タ」を高く発音するので、英語でも同じ箇所にアクセントが付くようにしてほしい。しかし、あのスペルで「ter」にアクセントをつけるのは無理がある。「Yattahman」がいい。
- 仕事を命令されたときは、「あらほらさっさ」と言ってから取りかかる。
- リアルタイム組(~'70s)、再放送組('80s)、リメイク組('90~)と世代を超えてファンがいる。
- さすがにリメイク版の騒動がこたえたのか、映画版の主題歌・音楽は山本正之氏が担当。
- ポケットモンスターシリーズがタイムボカンシリーズをリスペクトしているのは有名な話。
[編集] リメイク版
- 2008年1月から始まる『ヤッターマン』のリメイク版が心配だ。
- 実写映画版のほうはもっと心配。
- 早くも『ヤッチャッターマン』呼ばわり。
- キャスティングが明らかにこちら及びこちら向け。
- 旧作の最大の功労者から惨状が出てくる時点でアカンかと。
- 案の定OPが惨否両論。早くも黒歴史以下の扱いに。
- しかしドクロベー様の「ぶらり途中下車の旅」にはずっこけた。これだけは系列放送局のなせる技だと納得。
- ドロンボー一味が全員オリジナルメンバーだった事には感動した。
- この人も良かった。
- 「三悪」のお三方には末永くやっていただきたいと切に思う。
- ヤッターマンの初代のオープニング(音屋吉右衛門)は黒歴史。
- だが2代目(ET-KING)の曲は比較的よかった。
- 3代目(西尾夕紀)の曲も本家と同じメロディーなのでそこそこ良い。
- LAZY、Charの曲を使ってほしいと思ったりする。
- ゴールデンでこの人の声が聞ける、貴重な作品。
- 2009年4月、日曜朝7時に移動。移動前より安定して放送されそうな気がする。ちなみに移動前は5クール(1年3ヶ月、65週)で35話+限定版2話。たったの6割しか放送されてない。
- そうなったとは知らなかった。いわゆるゾロリ枠か。
- 時間帯としては正しいですが局が…。読売(日テレ系)とメ~テレ(テレ朝系)の違いです。
- 移動後は2クール(半年、26週)で25話。放送休止があったのはたったの1回。
[編集] 関連項目