ダイハツ工業

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[編集] ダイハツの噂

  1. 大阪発動機工業
    • 昔はエンブレムに大阪城が描かれてた。
  2. 「いつかはクラウン」だが、軽しか売れていない。
    • でも技術力は親会社のトヨタよりも高いよ。
    • フラッグシップのダイハツ・アルティスは、トヨタのOEM車。
      • 元はカムリ
      • その下のクラスとの開きが大きすぎる。ベルタあたりOEMしたらどうだろう。
    • 新型タントカスタムのターボ付きとかコペンなんかは、値段で言えば軽のクラウン
  3. トヨタ様のしもべであり、ラッシュ/ビーゴやパッソ/ブーンなど小排気量車の開発を担当している。
    • 現在はトヨタの小型ワゴン&ライトバンのプロボックス/サクシードもダイハツの工場で生産しています。以前はカローラのワゴン&バンも委託生産をしていた。
    • ダイハツ製作の車(パッソ・ラッシュ・bB)は、同じ機能でもトヨタと微妙に仕様が違う。(例えばキーフリーシステム)
    • シエンタはダイハツ謹製だがトヨタのみの販売。実質後継のパッソセッテはブーンルミナスのOEM。
      • パッソセッテの型式はダイハツ式(M502EとM512E)
  4. 1995年ごろのCMで、「あかーん、あかーん、ダイハツ乗らな、あかーん、あかーん、ほかのに乗ったら、あかーん、あかーん。」というのがあった。熊が何かを投げるしぐさ。
    • 俺は脳内で「乗らな」と「乗ったら」の位置をわざと入れ替えて歌っていた。
    • 大阪の企業らしく、たまに面白いというかヘンテコリンなCMを作る。
  5. 軽トラックのハイゼット・トラックは、値段が他社よりも安いためか全国的に売れている。
    • まぁ、スタイリングが保守的だからねぇ。乗ると意外に好印象なんですよ。byピーター・バカラン
    • ぶっちゃけ、ほぼ同じ値段なら、スズキのキャリィよりハイゼットの方が10倍はいい。
    • そりゃ、ハイゼットはキャブオーバーのスタイルを続けているからね。軽トラは前にタイヤがあっちゃいけませんぜ。
    • 軽トラオーナーに多い農業関係者は多分保守的思考な人が多いと思う。
  6. 時々、突拍子もないデザインを採用してくる。ミゼットとか。
  7. 何気にぶっ飛んだ企画がまかり通る。古くは360cc軽最強エンジン搭載のフェローMAX2ドアハートトップ、最近だと一連のハローキティバージョンの作りこみ等。
    • ミゼットIIやネイキッド、コペン等「採算取れるのか?」と心配したくなる車種がポッと出たりする(大昔はフェローバギーなんてのがあった)
    • リーザスパイダー、ミラRV-4、ハイゼットスーパージャンボ、同デッキバン等、地味ながらも奇天烈なモデルも結構多かったりw
  8. 地味に群馬県民に嫌われている.ダイハツ九州
    • 群馬県民は前橋市から会社移転を強引にされたのを根に持っているらしい、
    • 地元住民からも嫌われているらしい。
  9. どうしてもオート三輪メーカーとしか思い出せない。
    • 平成初期に免許を取った世代だと「ミラとシャレード」しか思い出せない。
    • その辺の車のスタイリングがST165セリカに通じる丸っこさがある気がする。
  10. かつてフラッグシップのシャルマンを知っていたら相当のダイハツ通。
    • ようはカローラのダイハツ生産版(初代はE20系・二代目はE70系ベース)なのだが、上級グレードではこのクラスの車としてはとてもゴージャスな内装と装備を持っていた。
      • しかもカローラ系の部品流用が効くのでレビン/トレノのツインカムエンジンや足回りパーツを移植してスポーツセダン化する事も可能なので、一部の人間にとって隠れた人気車だったりする。
        • なお最終型の2代目モデルは、当時の本家カローラには無かった4速AT(80年代前半のコンパクトクラスでは画期的なこと)を採用していたことがある。
    • D1グランプリに出てたから知ってる人も多そうな珍車。
    • 我が家の1970年代の自家用車は「ダイハツ・コンソルテ」でしたよ・・誰も知らないだろうなぁ(トヨタパブリカの外見で中身がダイハツ製)
  11. 販売店をカフェみたいにするらしいが、田んぼと牛しか分からん田舎のジジババにカフェは必要だろうか?
    • 若い女性にとってみれば自動車ディーラーは「1人で入りにくい」雰囲気だからじゃないの?
    • ライバルのスズキが「二輪兼業でツナギ着たオッチャンが出てくる○○輪業」みたいな店が販売網だったりするからそれの差別化とか。違うなw
  12. 最近は阪急色が好きなようである。
  13. 近い将来、スバルと日本車メーカーNo.1の座を賭けて雌雄を決することが決まっている
    • その頃日本では、経済は破綻、国家は死滅寸前になっており、軽自動車でさえ高級品になっている。ちなみにトヨタ本拠地壊滅でとっくに倒産している。
      • はずだったが、名古屋の笛でダイハツの不戦勝になった。
      • でも、ミラやムーヴに六連星付が出ることにもなった。
      • ただスバルファンはスバルの提携=短期間ということを知っているのであきらめていない。実際エンジン性能はあと10年は負け無しとスバルファンは自負している。
      • そして見事にディーラー側からDEXが白眼視というレベルではないほどの弾圧を受けている。勝敗は明確。
        • DEX>>>bB>>>(越えられない壁)>>>COO
    • 昔は電気自動車に一番力を入れていたメーカー。
  14. 昔、フランスのソレックスというメーカーと手を組んでモペット(いざとなったらペダル漕いで自転車にもなる原付)を売り出したが、サッパリ売れなかった。
  15. 1970年代のダイハツ製三輪原付バイク「ハロー」も意欲的モデルだったが、時代が付いてこれなくてサッパリ売れず。以来、バイク業界からは完全に手を引いた模様。


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