トヨタ王国
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愛知県が日本から分離・独立してできた国で、元はトヨタ自動車株式会社(英語名: Toyota Motor Corporation)。
- 国名:トヨタ王国
- 首都:TOYOTA市
- 民族:愛知人・日本人
- 公用語:日本語
- 神:奥田碩
- 国王:張富士夫
- 首相:渡辺捷昭
[編集] 王国の歴史
- 6月の定時株主総会で「愛知県を武力制圧する」計画が承認される。
- 全国のトヨペットと関連企業から援軍が集まる。
- 手始めに豊田市の市議会を脅迫し、すぐに制圧。
- もともと系列の私立大学だった豊田工業大学を王立TOYOTA Institute of Technology (TIT) としてに編入。
- 自動車の固定資産税を、トヨタの車なら半額、他社の車なら倍額にする法律を制定。
- というか、固定資産税は不動産にかかる税金
- 豊田市以外の土地を南名古屋国に渡す。
- ついでに、万博のときに建設した植民国家、モリコロタウン瀬戸共和国も尾張国に返還。
- BR法が制定される。
- 大合併・国土を広げる(藤岡町、小原村、足助町、下山村、旭町、稲武町を編入)
- 合併に反対していた三好町を滅ぼす(三好町を編入)
- 岡崎ヶ原の争いで勝利(岡崎市を編入)
- 車をいっぱい輸出するには海がいる、と衣浦地域攻め(刈谷市ほか)勝利(5市編入)
- 現国域
