ドイツ人
出典: Chakuwiki
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目次 |
[編集] ドイツ人の特徴
- 東ベルリン人民は未だにソヴィエトを恐れている。
- 無理もない。・・・え、あのドイツ人が「恐れている」だと!?「憎んでいる」ではないのか!?
- ソヴィエト遠征にて大量虐殺した後ろめたさのため、憎しみよりも恐れであろう。
- ルールとして書いてあることはとことん守る
- でも速度の自由は憲法で守られているため守らない
- ルールは守るがモラルには欠けるという指摘も。それからアウトバーンは路線の半分くらいは速度制限区間です。
- 車線ごとに制限速度が違ってたり、大型車は車線変更禁止になったり結構細かい。あとネズミ捕りはいないが車間距離の取締りをよくやってるそうな。
- 戦乱に明け暮れた民族のため、リーダー(指導者)の命令に忠実に従う民族性が育まれたためであろう。
- 趣味はゴミの分別
- ゴミ収集が有料なので意地でもリサイクルする。どうしても駄目な場合は、ゴミ箱に詰め込めるだけ詰め込む。
- といっても、EU統合後は近隣の欧州諸国の低モラルの影響で、日本よりも雑。
- イギリス人から馬鹿にされている。モンティ・パイソンでは徹底的にコケにされた。
- 皿は、洗ったあと洗剤を水で流さない。
- まじめだと思われているが、世界で一番昼寝する
- しかし、警戒心が強いため親しくなる迄は非常に固く、初対面ではまるでロボット。女性にナンパしてもシカトされるのがオチ。
- とにかく第二次世界大戦を反省しまくる。
- だが心の底では「日本とだけ組んでもう一度……」と思っている。
- このネタにドイツ人は辟易している。
- 実際に「今度はイタ公抜きでやろうな!」と日本人に言うのは主に戦争経験者らしい。
- ただし、似非戦勝国フランスに負けた覚えはない。
- 日本もフランスとオランダに負けた覚えはない。
- 中国にもね。
- 中国はマーチンB-10で九州上空に来たり、複葉戦闘機で九六陸攻バタバタ落としたり、(ドイツ製の)88mm高射砲の水平射撃でチハたんスクラップにされたりしたんで負けを認めてもよかろ。ただし、ここで言う中国とは中華民国(現在の台湾政府)であり中共ではない。
- 違う。それだけで負けたと言うには無理が有る。勝ちに勝ってたが、極々稀に反撃を喰らって被害を受けた、が正解。これで負けが成立するなら、スポーツや勝負事はめちゃくちゃだぞ?
- 連合国として勝ち組にいるだけのことはやった、という意味で書いたんだが。フランスやオランダはそれさえなかったし(イギリスは結構がんばった)。まぁ最悪の連合国はイタリアなんだけどな。
- 中国はマーチンB-10で九州上空に来たり、複葉戦闘機で九六陸攻バタバタ落としたり、(ドイツ製の)88mm高射砲の水平射撃でチハたんスクラップにされたりしたんで負けを認めてもよかろ。ただし、ここで言う中国とは中華民国(現在の台湾政府)であり中共ではない。
- 韓国にも負けた記憶がない。第三国って知っていますか?
- ↑それ以前に秀吉以降は戦った覚えもない。最近戦いになりそうな雰囲気だけど。
- 中国にもね。
- つか、ここ「ドイツ人の特徴」だよな?
- 日本もフランスとオランダに負けた覚えはない。
- が、反抗期の青年を中心に逆にネオナチに傾倒する。
- だが心の底では「日本とだけ組んでもう一度……」と思っている。
- 日本と国民性が似ているせいか、オタクが多い。大学の日本語学科にいる奴の9割は漫画・アニメが目当て。
- 日本語学科の学生だけ他のドイツ人大学生と肌色が明らかに違う。多かれ少なかれ変人の集まり。
- 正直言ってブスの集積工場。
- 守ってあげたくなる「カワイイ系」が皆無。
- ゴシック系多し。
- ロリータ系多し。
- SMプレイも戦闘の勝ち組民族のためか、余りにも大好き過ぎるため、法律でSMを禁じたこともある。英語のslaveは、実はドイツ東側のスラブ民族が語源。
- ゲルマン民族の大移動、人口が三分の一に激減した30年戦争等、欧州中央部に位置するため、歴史的に余りにも戦争経験が多過ぎた。勝ち残った彼等には結果として体格が大柄で優秀かつ勤勉な民族性が育まれたが、SMプレイを異常に好む。洋物SM系AVは殆どドイツ語。
- SMプレイも戦闘の勝ち組民族のためか、余りにも大好き過ぎるため、法律でSMを禁じたこともある。英語のslaveは、実はドイツ東側のスラブ民族が語源。
- 引きこもり多し。
- 近隣の欧州諸国に比し、厳格・極度の対人緊張感・ユーモアの欠如のためか。
- 日本を学んでいる癖に一番日本を勘違いしている連中。というか理解してない。
- そぉかぁ? イギリスとフランスも酷いもんだと思うけど。
- ×肌色が違う ○毛色が違う 日本語の単純な覚え違い。きみより彼らのほうが日本語できるかもな。
- 正直言ってブスの集積工場。
- ドイツに限らず海外先進国(発展途上国は知らん)の日本語学校生徒の大半はマンガ・アニメが目当て。「お前ら漫画以外に読むものは無いのか…」と嘆いた教授が居たとか。
- このため、日本人男子学生がドイツに留学すると上記のような女性ばかりに囲まれるので、「何で日本だけ・・・」というトラウマに苦しめられる。
- 日本人女性は実害無し。
- いい年したばあちゃんが「あさきゆめみし」のドイツ語版を作って自費出版するくらい国民総オタク体質。
- キーボードクラッシャー
- 日本語学科の学生だけ他のドイツ人大学生と肌色が明らかに違う。多かれ少なかれ変人の集まり。
- 休日に掃除機をかけると騒音で訴えられる
- 日本以上のムラ社会。
- キッチンはいつもピカピカ→掃除好き&料理をしないため
- 部屋が汚いと「信じられない」と言う顔をされる。窓が曇っていると通行人に「きれいにしとけ」と言われる。
- 血液型ではB型に犯罪者多し。B型の自分にとっては納得。
- 一家に、一台タイガー戦車を無理やり購入させられている。
- 現在はレオパルドII。
- 世界一硬い壁・世界一丈夫な家を作ることが趣味。「硬い」は褒め言葉である。
- どうしても海では日本人に勝てないらしい(世界一丈夫なタンカーを作りやがった)。
- 機動部隊同士の戦いなどやったことないからなぁ。
- どうしても海では日本人に勝てないらしい(世界一丈夫なタンカーを作りやがった)。
- 北極圏にオーロラを観に行くのはドイツ人と日本人だけ。
- 眼窩が発達している。成人男性は顎が割れる。
- 暗闇でも目から赤外線を出して本が読める為、公共の場所はとことん暗い。
- ハゲ率が高い。50歳で50%の人が髪を失う。こう書くとそれほどでもないかと思われるが、この年齢を超えると更にハゲ率はアップする、という意味でもある。故にドイツで「ハゲ」は悪口にならない。
- ジョークのネタにもならない。ブロンドでのスキンヘッドがカッコ良いためか。
- 素っ裸で居る事が高尚な趣味であり、サウナは裸で混浴が当たり前。なのに温泉は水着着用。
- ドイツ人が大切だと思っているもの「規則」「規律」「秩序」
- 戦闘民族だから当たり前。
- そのくせ、電車や工事は滅法遅れる。
- 法律は絶対厳守。理由は「法律は守る為の規則だから」
- 無意味に高性能なものを作りたがる。
- 凝り性が暴走して、実際の運用を全く考えないシロモノを作ってしまうことがある。いわゆる、「手段のためなら目的を選ばず」である。
- 何よりも工業を重んじ、職人を大切にする。ベテランの職人は大学教授や医者よりも尊敬される。
- 優れた職人には「マイスター」なる称号が与えられる。日本の「匠(たくみ)」に近い。ちなみに日独両国とも「職人技」は褒め言葉。
- イタリア人を「軽薄でいいかげん」だとしてバカにしている。
- WWⅡであっさり裏切られたから当たり前。
- でも割とエロイ東欧からかわいい女の子を人身売で輸入している。
- 日本と国民性が似てるとよく言われる(無駄に真面目、オーバースペックの工業製品、酒を飲むと人格が一変する)。さらにはロリコンが多いところも。
- 国語を話す人口まで瓜二つ。
- 実は国土面積も現在日本とほぼ同じ
- ↑え?そうだっけ?間違ってるんでは?
- ほぼ同じだよ。CIAの統計
- 日本は約37.7万平方キロ、ドイツは約35.7万平方キロ。四国の分くらい狭い。
- ↑え?そうだっけ?間違ってるんでは?
- 片や騎士が作った国、片や武士が作った国だからな。
- 封建制度があったことも同じ(性質はやや違うが)。「よき家臣こそがよき主君になれる」という諺もあるくらい。
- 小さい国に分かれていたところも。
- 日本って小さい国に分かれてたっけ?
- 現在の日本全土をほぼ掌握したのは徳川幕府から。完全にひとつの政府による国家になったのは明治の廃藩置県から。
- 幕末では西南戦争やら長州戦争があっただろうが
- が、戦国大名のほとんどは天皇家には従うという世界的にも珍しい形態。
- ドイツにも神聖ローマ皇帝がいた
- でも諸侯は神聖ローマ皇帝の言うことなどさっぱり聞かなかった。神聖ローマ皇帝は天皇というよりも、「足利将軍」と考えるとわかりやすい。
- 憧れると徹底的に文化吸収する性格も日本人と同じで、かつてはローマ文明に傾倒した。カトリック教徒の多さ等に表れている。
- ドイツにも神聖ローマ皇帝がいた
- 幕末の薩摩、長州等、小国だっただろが?覚えてねーのか?
- 現在の日本全土をほぼ掌握したのは徳川幕府から。完全にひとつの政府による国家になったのは明治の廃藩置県から。
- 日本って小さい国に分かれてたっけ?
- 実は国土面積も現在日本とほぼ同じ
- 無駄に真面目=一度戦争とかで傾きだすと歯止めが利かない。負けそうになっても「ゲルマン魂」「大和魂」精神論で持ちこたえようとする。
- 両国とも自動車工業等の機械工業と医療・薬品工業技術は世界最先端。日本人はドイツ製を好む人は多いが、ドイツ人にも日本製好きは多い。
- 余談だが、両国とも中世は焼き物が世界的に有名だった(ドイツ=マイセン、日本=伊万里・瀬戸等)
- 過去形じゃないと思う。
- 余談だが、両国とも中世は焼き物が世界的に有名だった(ドイツ=マイセン、日本=伊万里・瀬戸等)
- 言語は両方ともSOV型であり、語順は比較的自由。合成語が作りやすいのも共通。
- 自由と言うか、『同じ文章なのに単語の並びがその時々によって変わる』と言うのはやり過ぎな気が……。
- 文中の単語(一部動かすと駄目な物あり)を並び替えても通じる国って、他の先進国では日本ぐらいじゃ無いか?
- どちらの言語も活用・変化・例外が多くて大変だよぅ。
- 自由と言うか、『同じ文章なのに単語の並びがその時々によって変わる』と言うのはやり過ぎな気が……。
- いじめや自殺が多いのも。
- はみ出し者に厳しく、また苛められる側も根詰めるため。
- 公の場やビジネスでは時間に正確であることも。日本ほどではないが列車のダイヤも・・・・
- ラテン・中東・中華系は公の場やビジネスでもルーズ。但し欧米化された一部の中華系ビジネスマンは逆に厳格。
- 第二次大戦後に負けて一時期、左傾化し自国民を軽く扱い隣国(フランス・朝鮮)からバカにされてそれに反発をうけ右傾化したところも似てるかな。
- 国語を話す人口まで瓜二つ。
- 2006年のワールドカップ、日本が出場決定した時に喜んでくれたドイツ人が多かった。
- ドイツ(開催国)に次いで最も早く出場を決めた国だからというのもあったと思われる。
- 大戦の敗戦国→どん底から世界屈指の経済・工業大国に発展、という事で同じような戦後史を歩んだ日本に親近感を抱いている、らしい。
- ヒトラーは「日本人はこき使え」と言ったらしい。日本人の片想いかもよ。
- 「我が闘争」で日本人を卑下する文章は、戦前は翻訳から削除されていた。
- その後はちょっと態度を改めた。
- 「我が闘争」はミュンヘン一揆の後に投獄されてる間につい勢いで書いた。ナチス台頭後にはその内容を本人がなかったことにしたがった。
- 当時の白人指導者なんてみんな似たようなもん。むしろチャーチルやトルーマンより数段マシ。
- 無愛想な若いドイツ女性から、「私にとっては日本も韓国も中国も同じ」と言われてしまった。
- 「我が闘争」で日本人を卑下する文章は、戦前は翻訳から削除されていた。
- ドイツに行ったのどいつ?
- 子供に「ユダ」と名づけるのは違法
- 日本のアニメの影響で子供にsakura,tooru,hiiro,kyou,hikaruなどと名づけるのがひそかに流行っている。
- Sakuraは「ザクーラ」と読むんだろうか……
- 「アドルフ」も違法だそうです。
- 違法じゃないけど自重している。
- 日本のアニメの影響で子供にsakura,tooru,hiiro,kyou,hikaruなどと名づけるのがひそかに流行っている。
- 天に召しますわれらが神様よりドイツ万歳。
- ちなみに日本は天皇陛下万歳。
- しかし、不細工で傲慢な皇太子裕仁のお陰で日本は相当イメージダウン。なにせ雅子様を嫁として強奪した揚句鬱病に陥れた事実で、ドイツ人のみならず欧米人は、日本人の人権軽視文化に、相当幻滅したようである。
- ×召します ○まします (坐します)=「坐す」連用形+丁寧の助動詞「ます」。天にめします神 って意味おかしいでしょw 召す と 坐す を辞書で調べてくるように。
- ちなみに日本は天皇陛下万歳。
- マクドナルドを「マクド」と略す。
- ドイツ人もそうなの? フランス人がマクドと呼ぶのは「トリビアの泉」でやってたが。
- 関西人も「マクド」と略す。アクセントは「ク」にある。
- ドイツで「アルプスの少女ハイジ」が放送されている。おおかたのドイツ人はヨーロッパで作られたアニメだと勘違いしている。てか、見ているこっちもドイツ語吹き替え版ハイジの方がオリジナルに見えてくる。
- 「みつばちマーヤの冒険」もドイツ製アニメだと思われている。マーヤを模したメリーゴーランドがいまだに現役。
- 2001年パリダカールラリーで、三菱の増岡浩にどうしても負けたくないジャン・ルイ・シュレッサーが、影に日向に執拗な妨害を行ってきて、ついにミッショントラブルに追い込まれてしまった。このとき、三菱のセカンドだったドイツ人女性ドライバー、ユタ・クラインシュミットがシュレッサーを猛追して区間優勝した。
- シリーズ総合結果でも1位クラインシュミット、2位増岡浩。シュレッサーはその下だった。
- ラリー狂の友人と2人で、「ああいうのをいい女というんだなぁ」と言っていた。
- 英語で文章を書くときなど、文法に自分流のシステマティックなアレンジを入れる。
- 主語が三行ぐらい続いたり、単語を三つ四つくっつけて無理矢理一つの名詞や形容詞として使ったりする。
- ↑なので、英語圏の人が見るとドイツ人の書いた英文はすぐに分かるらしい。
- 物が複数×複数並んでいる時に、日本人なら「縦×横」で、合計幾つあるか数えるが、ドイツ人の場合は端からいちいち数えていき、途中で誰かに声をかけられたりすると、もう判らなくなってブチキレる。
- 今のイギリス王室は元を糺せばドイツ人。
- マウントバッテンってドイツ語のバッテンベルクを英語に訳したものだしね。
- ヴィクトリア女王や息子エドワード7世の時代にはほぼドイツの血で占められていたらしい。
- 実際、ヴィクトリア女王の旦那(王配)を国内から迎えようという機運が高かったが、結果はやはりドイツの小王国(ザクセン・コーブルク・ゴータ家)からだった。そのため当初旦那アルバート公は不人気だったらしい。
- 第一次大戦までは、イギリス王室の分家が出身地であるドイツの小王国を相続するなど関係密接だった。ところが分家の当主がドイツ軍に加わり参戦した(つまり、本家に牙を剥いた)ので、王室名を城の所在地に因んで「ウィンザー」と改め、さらに敗戦で失脚したドイツの分家からイギリス貴族の身分を剥奪した。
- ちなみに第一次大戦で蹂躙されたベルギーの王室も実は同じドイツの小王国から迎えられた国王を祖とする。ヴィクトリア女王の旦那を周旋したのは当時のベルギー国王。イギリスを後ろ盾にしたかったかららしい。
- ブルガリアにあった旧王室も同じ一族出身。最近大統領になったが選挙で破れまた下野した。
- 現女王エリザベス2世は「ハーフ」。母親のエリザベス皇太后はイギリス貴族なので…。
- ところが旦那は(一応ギリシャ王室の出だが)やはりドイツ系。だからチャールズ皇太子もドイツの血が濃い。
- ダイアナはイギリス貴族だから、皇太子よりもウィリアム王子の方が敬愛されるのは極自然なこと(それでも4割弱がドイツ系)。
- ガリバー旅行記で「ドイツ語に近い言葉を話す馬」が支配する国が描かれているが、執筆当時の王室は既にハノーファー出身のドイツ系になっていたことと関係ありそう。ヴィクトリア女王までが男系直系に属する。分離後のハノーファー王国はやがてプロイセンに敗れ併合されてしまった。
- 元を糺せば今のオランダ王室もドイツ人。
- 現在のオランダ王室であるオラニエ=ナッサウ家の初代国王、オラニエ公ヴィレム1世はオラニエ(現在のフランス・プロヴァンス地方であるオランジュ)を治め神聖ローマ帝国に仕えたドイツ系のナッサウ家の血を引いている。
- 現在のオランダ国歌の歌詞に「ヴィルヘルムス・ファン・ナッソウエ(オラニエ公ヴィレム1世のこと) 私は由緒正しきドイツの血筋の者だ!」という節がある。
- 現在のオランダ王室であるオラニエ=ナッサウ家の初代国王、オラニエ公ヴィレム1世はオラニエ(現在のフランス・プロヴァンス地方であるオランジュ)を治め神聖ローマ帝国に仕えたドイツ系のナッサウ家の血を引いている。
- サルコジは相撲を馬鹿にしているが、ドイツではすでに完全に市民権を得ている。場所中は毎日放送するし、NHKでは放送されないような、力士が退場した後の姿などまで詳細に放送する。そういう環境のせいか、アンコ型とソップ型を正確に見分けるようなファンも少なくない。
- 三十年戦争で人口の三分の一が消滅、ベルサイユ条約と世界恐慌のダブルパンチでハイパーインフレ、第二次大戦の惨敗という歴史を辿りながらも世界有数の経済大国に上り詰めたしぶとさは中国人、日本人もあきれるほど。
- どん底のドイツをヨーロッパ一の経済大国に押し上げたのはVWをはじめとする優秀な工業製品。そして勤勉なドイツの国民性。
- しかしドイツ人は原爆2発食らっても復活した日本人に呆れる。
- フランス革命で処刑された有名なフランス王妃、マリー・アントワネットも元はといえばオーストリア、ハプスブルク家出身のドイツ人。
- 日本人の中にごく稀にドイツ人の特徴(主に外見)を有する人がおり、ドイツ人(ドイツにん)と呼ばれる。
- 外の新鮮な空気を吸う事が健康の秘訣だと信じて止まない為、冬でも窓を開けてガンガン換気をする。なので最近では換気してもあったかい日本のコタツが人気らしい。
- 上記の理由からか、散歩が大好き。客を招くとまず散歩に連れ出す。目的が無くても平気で半日とか歩く。毎日散歩をしないと気が済まない。「雨が降りそうだから」と断っても「じゃあ降って来る前に済ませよう」と食い下がる。日本人が毎日風呂に入れないとぼやくのに近いかも知れない。
- 散歩に適した気持ちのよい森林(内部は完璧に整備されている)が身近にある。
- 「ス」の発音が不得意。「シュ」になったり「ズ」になったり。(例:スイス→「シュイシュ」)
[編集] ドイツ人女性の噂
- 女性は180センチ以上も多い。
- そもそもドイツ人は戦乱に明け暮れた欧州史で、最終的に欧州中央部に君臨した「戦闘勝利者」であるため、体格が大柄で、知能的にも優秀なのは当然ともいえる。
- ボイン多し。W杯のスタンドで多く見られた。
- 但し他の個所も太い女性が大半。10代まではそこそこすらりとしてキレイなのだが、25歳を過ぎると途端に横膨張し始める。クラウディア・シファーやハイディ・クルムは突然変異。
- 正直言って、彼女たちが「スーパーモデル」といわれているのが摩訶不思議だ。
- 但し他の個所も太い女性が大半。10代まではそこそこすらりとしてキレイなのだが、25歳を過ぎると途端に横膨張し始める。クラウディア・シファーやハイディ・クルムは突然変異。
- 目元のキリッとした、どちらかというと「カッコイイ」系の女性が多い。
- 日本人好みの「カワイイ」系の女性は、欧州の周辺諸国に比して極端に少ない。女王様タイプが多い。
- 日本人とは”アソコ”の大きさがあわないらしい。
- オッサンの様なオバサンが多い。
- そろそろドイツ人女性のテーマを作るか?
- てなわけで節独立。
[編集] ドイツ系アメリカ人の噂
- アメリカ人の20%はドイツ系。
- アイゼンハウアー、シュヴァルツコフなど。あのシュワちゃんはオーストリア出身。
- シュワちゃんは標準ドイツ語が駄目で、激しくオーストリア訛りのため北ドイツだと都市住民からも「何を言っているのかわからない」と言われる始末。
- ドイツ系でなさそうな名前の人でも、18〜19世紀にアメリカ大陸に上陸した際、名前をドイツ語風から英語風に変えるよう強制された人がいる。「シュヴァルツ○○○→ブラック○○○」など。
- アングロサクソン語(フランス語流入以前の本来の英語)とドイツ語で語形が似ていて区別しにくい場合も。面白いことにその代表は「ブッシュ」!(英:Bush、独:Busch)。あのブッシュ父子はイギリスだろうけど、ドイツ系の人がイギリス式に変えてる場合も。
- あのブッシュとはバドワイザーをでっちあげたブッシュのことか? ならドイツ系だぞ。
- 大統領父子のつもりだったのだが(笑)最も、プレッツェル(起源はイタリアだがドイツで発達)を喉に詰まらせたのだからあながち縁がないわけでもないけど(爆)
- アメリカ人の代表的な姓であるMiller(<粉屋)は、英語姓にもあるが、多くはドイツ姓のMüllerから改姓したものらしい。なおMüllerは標準ドイツ語・中部方言の語形であり、北ドイツ出身者はMöller、一方南ドイツでは英語と同じMillerなのでそもそも改姓の必要すらなかった場合も。
- Smithさんもシュミット(綴りは様々)やオランダ(+北ドイツ?)のSmitさんだったりする。意味は勿論同じで「鍛冶屋」。
- 日本でも、某山形弁タレントとか、某イケメンミュージシャン兼お笑い系タレントとかでお馴染み。
- 後者はドイツ語はおろか英語も駄目。見た目バリバリ外人なのに日本語しか話せない…
- 多分もう今は「アメリカ系日本人」でしょうけど、それでも「ドイツ系アメリカ人」のレッテル貼られたままだ
- 後者はドイツ語はおろか英語も駄目。見た目バリバリ外人なのに日本語しか話せない…
[編集] 架空のドイツ系国家の噂
- ジオン公国もドイツ系が主流だ。ジーク・オン!
- そのわりには建国者の息子の変名(シ○○・アズナブル)がフランスっぽい。
- 建国者の息子はキャスバル。シ○○はそのキャスバルが名乗った偽名である。
- ちなみに、ジーク・ジオン!は「シオニズムまんせー」ということになる。
- そのわりには建国者の息子の変名(シ○○・アズナブル)がフランスっぽい。
- 銀河帝国もドイツ系です
- あれはドイツ系って言うか、白人ばかり集めてゲルマン風の名前を与えたって事になってるが。
