ドゥカティ

出典: Chakuwiki

  1. 前から見て細い。
  2. エンジンにデスモドロミックっていう、バルブの開閉にスプリングを使わない仕組みを使っている。
  3. 1098Rは1198cc
  4. 発する音の音域は高い。中低速から高速域まで統一性がある気がする。繊細で綺麗。Ducatiのエンジン音について「パルス音」という言葉をたまに目にする。
  5. 1098と1098Rを比較するとRは、軽さ、出力、トルクなど、勝つ為の要素がすべてノーマルを上回っている。価格も2.5倍くらいする(¥5000000-以下)
  6. スーパーバイクは赤一色でいい。レーシングゴールドとかトリコロールはいらない。
  7. デザインは悪くない、良い。広告宣伝のようにに施された国産のカウルのカラーリングの品の悪さ、意地汚さが際立つ。
  8. 車は買わない、ローンも組まない、盗まないし、盗めない。¥5000000-働いて貯めて『R』を手に入れる。
  9. DucatiのTシャツの縫い目はもろく、裂けてしまうことがある。修復はできる。
  10. Ducatiのダイネーゼ製(牛革)のグローブはベリック製(カンガルー革)よりも装着したときのフィット感がある。(記者の体験)
    • D-Skinとよばれているらしい。

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