ドラゴンクエストファン
出典: Chakuwiki
目次 |
[編集] シリーズ全体ファンの噂
- 大事なものはタンスにしまわない。
- 人の家でタンスをガサゴソ探す。
- ツボを割る。
- 「メタル」という単語に反応してしまう。
- 「(ちいさな)メダル」という言葉にも反応してしまう。
- 「あの音」が恐くて、耳を塞ぎながら電源を入れた経験がある。
- 3・4回電源がつかなかったときは特に。
- スライム=可愛い がデフォルト。
- ドロドロ不定形の怖いスライムなどスライムとは認めない。
- バブルスライムとはぐれメタルはその系統になるが…やっぱり可愛い。
- 赤坂の洋風小料理屋(?)に沢山飾ってあった。でも今はないかも。
- ドロドロ不定形の怖いスライムなどスライムとは認めない。
- 合言葉は「がんがんいこうぜ」
- ガンガンいこうぜ、でよろしく
- 「くさったしたい」という名前はモンスターとはいえあんまりだ。
- ウィザードリーにもStinking Corpse(悪臭のする死体)とかそのものズバリのRotten Corpseとかあるし・・・・・
- 「くさったおんな」(Rotten Woman)の方が怖い・・・・・
- くさったしたいのモデルは現スクウェア・エニックス取締役でドラクエシリーズのプロデューサー千田幸信氏。
- 弟分Livingdead、兄貴分Ghoulも宜しく。
- 「賀来千賀子」を「ガライちかこ」と読んでしまう。
- 基本編成は「ゆ・せ・そ・ま」
- 快心の一撃派:「ぶ」
- 会心の一撃を出しやすい他、守備力も高くなる。
- お金大好き派:「し」(リクルート事件の最中だったので「えぞえ」と命名していたヤツがいる(実は従弟…))
- ユーモア重視派:「あ」×3
- 賢者コレクター:「そorま」と「あ」×2
- ちなみに私はゲーム後半で「ま」→「け」、「そ」→「ま」→「せ」の転職をやらせた。
- リメイク版だと「さとりのしょ」が終盤もうひとつ手に入るので、さらに悩ましくなった。
- 快心の一撃派:「ぶ」
- 東京競馬場のファンファーレが、すぎやまこういち作曲だと知ってちょっとビックリ。
- 本馬場入場の曲は更にドラクエっぽいぞ。
- 大昔のフォークソングにも、もろドラクエっぽいのがあった。「学生街の喫茶店」だったっけ?
- ↑逆だ、それ。
- そりゃ当然歴史的順序では…ちなみにIIのフィールド曲は2曲とも「学生街の喫茶店」のモチーフやコード展開を転用。特に1-2人のテーマがクリソツ。
- ドラクエでは、クラシック音楽から改作したと思われる曲も多数。
- I~III「アレフガルドにて」←ドビュッシー『ベルがマスク組曲』より「パスピエ」。
- ↑富田勲のモーグシンセと楠田枝里子のMCが…(オリジナルのピアノよりこっちがお馴染みだったり)
- III「王宮のロンド」←バッハ「ブランデンブルク協奏曲」第5番。
- IIの戦闘シーンにも元ネタあり。でも何の曲かは忘れた(昔のことなので)
- Iでは「君が代」もどきも。洞窟だったかな?
- I~III「アレフガルドにて」←ドビュッシー『ベルがマスク組曲』より「パスピエ」。
- プレイしたことがない人でも通じる固有名詞が多いのがうれしい。
- 何かが上達したと感じるとき、あの音が聞こえた気がする。
- 学力が3あがった、御成敗式目を覚えた。
- ホイミで体の疲れをとろうとしたことがある。
- ラリホーで友達を眠らせようとしたことがある。
- 葬式でザオリクをとなえた事がある。
- 退屈で眠くなる授業を「あの先生の古典はラリホーだよな」「いや、ラリホーマでしょう」と噂したことがある。
- 北米では、「DragonWarrior」という名称で発売されていたらしい。
- 「Dragon Quest」では意味が通じないから。
- …ではなく、ドラクエとは関係ない同じ名前のゲームがすでに出回っていたからとか。
- キャラクターの名前が区切り位置と共に変更されている事も。
- デスピサロ(Deathpizzaro?)→Necrosaro(ネクロサロ)
- 「Dragon Quest」では意味が通じないから。
- 復活の呪文を書き写す際、そこいらへんにある紙を使ったので、なくしてしまうことがある。
- 小説本のとある設定では、IIのデルコンダルの王様のご先祖はIIIのあの「カンダタ」
- 主人公の名前は「えにくす」。
- 公式ガイドでえにくすの名前が使われなくなったのはいつからだろうか? 6ぐらいまではあったあずだが…
- ニフラム、アストロンなど普通ではあまり使わないだろう呪文を使いこなす。
- 補助呪文を上手く使いこなすか、レベルを上げて力押しするかどうかはプレイヤーの性格が如実に現れる。
- 音楽がJASRAC管理曲であるゲームの代表例。
[編集] 作品ごとの噂
[編集] 本編
→ドラゴンクエストシリーズを参照。
[編集] モンスターズシリーズ
[編集] ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド
- 祝福してくれる人の正体が気になって仕方ない。
- 杖は使うためではなく売るためのものだと思っている。
- 杖を異世界ではなくタイジュの店で売ってしまう人をバカにしている。
- マダンテの存在は通信対戦を根底から狂わせた。
- ほとんど使用禁止にされる。
- 1ターン目はマダンテかアストロン、だいぼうぎょ
- スライムナイトの「ナイトは体の一部」の説明に驚愕。
- 小説版DQ5を知る人にとっては驚きに値しない。
- 実際は小説版DQ5考慮でもなんでもなく、スライムナイトをスライム属に入れるための無理矢理な設定だろう。
- 小説版DQ5を知る人にとっては驚きに値しない。
- 異世界から戻ってきた時に神父がくれる薬草は嫌がらせだと思っている。
- 序盤はともかく、終盤までゲームが進んでもくれるのは薬草1つ…
- 主人公の名前を入力する際、最初から「テリー」と入っているので連打して「テリーア」になる事も。
[編集] ドラゴンクエストモンスターズ2 マルタのふしぎな鍵
- 鍵のおかげでモンスターの配合が大幅に楽になった
[編集] ドラゴンクエストモンスターズ キャラバンハート
- 食料システムに四苦八苦。
[編集] ドラゴンクエストモンスターズジョーカー
- ラストダンジョンやその周辺の気味の悪さやグロさに死にそうになった。
- そんなにひどくは無いやろう。
- ドラクエ7をクリアした人にとっては、別になんとも思わない。
- そんなにひどくは無いやろう。
- ジョーカーズGPは途中からいきなり強くなるのでイヤになりやすい。
- 走っている割には、建物のなかでは遅く見える。
[編集] ドラクエ漫画・アニメファンの噂
- 打ち切りになる度に嘆き悲しんだ。
- きっちり完結したドラクエ漫画はほとんど存在しない。あの「ダイ大」だって例外ではない。
- アニメの打ち切りは未だに理解できない。しかも理由は視聴率ではなく局の番組改編の都合。さすがTBS。
- しかもダイ他月~木の7時台の枠を全て打ち切って社運をかけた「ムーブ」は視聴率が散々だった。でもダイの枠だけは視聴率が上がったらしい。
- アニメの打ち切りは未だに理解できない。しかも理由は視聴率ではなく局の番組改編の都合。さすがTBS。
- 多くの人にとって、アベルのアニメの最終回は「…というお話だったのサ」であろう。
- きっちり完結したドラクエ漫画はほとんど存在しない。あの「ダイ大」だって例外ではない。
- 「ダイの大冒険」と「ロトの紋章」がバイブル。
- 全ラインナップを挙げられる人は極少。
- 「ヴァーチャルバトラー仁」なんて知ってる人いるか?
- ドラクエ4コマの続刊を待ち望んでいる。
- インターネット(ファンサイト)の普及により完全に廃れてしまった。
[編集] その他の噂
- SMAPといえばドラクエのCMに出演したことで有名だが、その昔ドラクエのミュージカルに出ていたことはほとんど知られていない。
- 実写版のビデオがあったことは最早黒歴史。
- エヴァのガイナックスが制作していたことも黒歴史。庵野御大が竜王を演じてたことも黒歴史。
- CDシアターをまた出して欲しい。
- 内容が豪華なんだ、これが。しかし、声優のイメージのせいで違うキャライメージが頭の中で再生されてしまうこともある。
- 例:勇者ヒイロ、戦士レイ、魔法使いYAWARA、僧侶友蔵じいさん(ドラクエ3)
- 内容が豪華なんだ、これが。しかし、声優のイメージのせいで違うキャライメージが頭の中で再生されてしまうこともある。
