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ドラゴンクエストV
出典: Chakuwiki
[編集] ドラゴンクエストV 天空の花嫁の噂
- パパス、マーサ、オジロンがそれぞれ「パパ」「マザー」「叔父」であることに気づいた時に、感動する者と脱力する者とが居た。
- いとこは「カズン」じゃないので芸は細かくないなと思った。
- 「グランバニア」という国は、じいさん(grand-papa)が建国したのかなぁと思った自分がいやになる。
- 父がパパスなら母はママスだろ!と思わず突っ込んだ事に自分の年を感じた。
- 昔、ママス&パパスと言う洋楽フォークグループがいた。
- 年上の女が好みでなかった俺は迷わずフローラを選んだら、思いの外持参金が多くてウハウハ。
- 町中で「Bianchi」と書いてある自転車を見かけると「アレはビアンカのスペルミスだよな」と思ってしまう。
- 何かあると「ぬわーーーーっ!」と叫んでしまう。
- PS2版はゲマがフリーザに見えて仕方が無い。
- この辺から、ラスボスの存在感が薄くなってくる。
- 名前がシナリオ上なかなか出てこない上に、クリア後の隠しダンジョンにもっと強いボスが出現したりして、ラスボス戦が一種の通過イベントに過ぎないように思えるようになってきた。
- ちなみにVのラスボスはミルドラース。憶えてました?
- 竜王、シドー、ゾーマに比べるとはるかに影が薄い。エスタークも微妙。
- エスタークはIVにも出ていたが、寝てた印象しか無かった。どちらにしても微妙。
- 竜王、シドー、ゾーマに比べるとはるかに影が薄い。エスタークも微妙。
- ゲマのほうがよっぽど記憶されてる。
- パパスに手をかけた張本人だからねぇ。
- 1番強いのは「ようがんげんじん」。これはガチ。
- PS2版のゲームシステムは×××出来。
- アストロンかかっている敵に集中攻撃した時には唖然とした。命令させろでも、同グループ内の敵を単体指定できないから、こうげきのコマンドは事実上意味をなさなくなる。
- 新しく追加された仲間モンスターは揃いも揃って使えない連中ばかり。
- エビルアップルだけは使える。ただし、すぐに上限レベルに引っかかる。
- ガップリンと大ねずみが仲間になる理由が分からない。
- エビルアップルだけは使える。ただし、すぐに上限レベルに引っかかる。
- フツーにやってたら無理だけど、デバックルームに入れるのがなァ・・・てか何であんな手順で入れるんだろ。(解んない人は「OT技」でググろう)
- 名産品博物館もイマイチ。はした金しか貰えない。
- ただ、会話が沢山聞けるのはうれしい。
- 一つの場所に名産品がたいてい一つという、一村一品運動的なところが気に入らない。自分で名産品を作れれば良かったのと思うが。
- 小説版の腐った死体に全米が泣いた!
- スライムナイトのエピソードも。
- ビッグアイもね。
- そして最初から最後までいるだけだった踊る宝石。
- スライムナイトのエピソードも。
- スライムナイトの使い勝手のよさは普通ではない。
- ピエールがVの真の勇者だとか言う人もいる。
- アーサーまで連れて歩いた日には息子の出番はなくなる。
- 「スライムナイトを仲間にしない」はⅤにおける最も有名な縛りプレイである。
- 上でも語られているが小説版でも優遇されており、2巻の最初はピエール視点で話が進む。
- ピエールがVの真の勇者だとか言う人もいる。
- 「エスタークが仲間になる」というデマに踊らされた人数知れず。
- ○ターン以内に倒せば仲間になる、というのを信じて幾多のプレイヤーが超絶プレイに挑んだ。
- そんなプレイヤー念願の夢は、12年越しでPS2版にて実現…が、どこかおかしい。
- ついでにDQ5屈指の巨大敵・ブオーンも仲間に…が、どこかおかしい。
- ○ターン以内に倒せば仲間になる、というのを信じて幾多のプレイヤーが超絶プレイに挑んだ。
- パルプンテを使ってくるムーンフェイスとメタルキングは恐怖の存在。
- 敵がパルプンテを使ってくるのはVぐらい。MP消失・全員麻痺・流星など恐怖の効果が襲ってくる。
- VIIでもいますよ。
- 敵がパルプンテを使ってくるのはVぐらい。MP消失・全員麻痺・流星など恐怖の効果が襲ってくる。
- ピピンの存在意義には誰もが疑問符。
- 仲間モンスターを押しのけてまでの利用価値は皆無に近い。
- PS2版では会話システムがあるのでとりあえず仲間に…が、会話を聞いていて腹立たしくなった。
- Vでもっとも厳しいダンジョンはエビルマウンテン(ラスダン)でも隠しダンジョンでもない。封印の洞窟である。
- レッドイーター・エビルマスター・ブルーイーターのパーティーは恐怖の存在。
- これに上記のムーンフェイスが加わると最悪。
- 攻略の鍵はゲレゲレにかかっている。
- そんな時はニフラムか風神の盾を使ってみるといいかも…?
- DS版だとここにアークデーモンが出てくるんですよ。イオナズンをかますわ、激しい炎は吐くわでヘルバトラーと何ら変わりない。しかも、仲間になったりする。
- レッドイーター・エビルマスター・ブルーイーターのパーティーは恐怖の存在。
- 革命的なバグが多い。
- ひとしこのみ
- PS2版なんかツール等不使用でデバックルームに入れちゃう素晴らしい仕様。
- 普段会話できないキャラに話しかける(逃げる盗賊に追いつくetc)と「その方向には ダレモイナイ」と表示される。
- 光の教団はどうみても創価学会にしか見えない。
- でも、教祖の手下がとにかく目立っているからそうは見えないがいかがでしょ。
- じつは主人公がしゃべる(少年時代のサンタローズの村で会う青年時代の主人公が)。
- 小説版の青年時代主人公視点のこの一連の場面はパパスとの会話も含めて泣ける。
- ヘンリーやフローラや双子やピピンは鳥山デザインではない。
- 堀井のイメージラフイラストから直接ドット絵に起こされたため鳥山絵が存在しない。
- 公式ガイド(SFC版)のイラストは中鶴勝祥氏が担当しているが、ヘンリー達のデザインも実はこの人。
- PS2版でデザインがあっさり変わったのも、もともと鳥山デザインではなかったためと言われている。
- 公式ガイド(SFC版)のイラストは中鶴勝祥氏が担当しているが、ヘンリー達のデザインも実はこの人。
- その割には、息子は悟飯に似すぎている…
- DS版でデボラを選べば、悟飯そのものになってしまう。
- ってか、ビアンカ嫁の時点で、超サイヤ人悟飯。
- DS版でデボラを選べば、悟飯そのものになってしまう。
- 堀井のイメージラフイラストから直接ドット絵に起こされたため鳥山絵が存在しない。
- DS版の新嫁、デボラが案外いいキャラで良かったと思う。
- 終盤まで殆どデレない。昨今のすぐにデレるツンデレキャラは見習って欲しい。
- 「小魚」は褒め言葉。
- 「天空の鬼嫁」の異名をもつ。
- PS2版以降 娘が萌えキャラになってる 気がするの。
- 普通、双子なのに「お兄ちゃん」なんて言わないだろ。名前で呼ぶよ。ちったあわきまえて欲しい。
- 某漫画の双子の妹が姉を「お姉ちゃん」と呼んでたぞ(違うか)。
- 育てられ方にもよるだろうが、戸籍上の上下はあっても普通は当人たちはどっちが上なんて意識しないんじゃないだろうか。
- 某漫画の双子の妹が姉を「お姉ちゃん」と呼んでたぞ(違うか)。
- 「あのね?」や「~(な)の」と言った幼い口調に敬語を織り交ぜると言った高度な言葉遣いがまた萌える。
- 何故か「かしこさ」が群を抜いて高いのも狙っている感じがするんだけど。
- 普通、双子なのに「お兄ちゃん」なんて言わないだろ。名前で呼ぶよ。ちったあわきまえて欲しい。
- 「たたかいのドラム」を入手すると攻撃魔法を生業とする女性人やモンスターの居場所がなくなる。
- 魔法主体キャラの頼みの綱だった山彦の帽子はリメイク版で消滅。あんまりだ。
- 使えないと知りつつも嫁と子供、ゲレゲレを外すことができない。
- サラボナとサラエボを間違える。SFC版当時、ボスニア・ヘルツェゴビナ紛争が勃発してニュースで「サラエボ」が連呼されたせいだろうか。
- アルカパとアルパカを間違える。
- 中学校の授業で家畜のアルパカを間違って「アルカパ」と言い恥をかく。
- アルカパとアルパカを間違える。
