ナチスドイツ
出典: Chakuwiki
- ヒットラーを崇拝していた過去を、いい加減に消し去りたい。
- 高速道路はかの有名なアドルフ・ヒトラーが作った。
- 作った理由は失業対策。「不景気のときはピラミッドでも何でも作って雇用を創出しろ」という、土建屋国家の元祖みたいなもの。
- 失業率が45%から3%へと激減させたので、当時のドイツ人はヒトラーをメチャクチャ支持するようになった。
- ただし、このアイデアはルーズベルトのほうが先。ナチスはルーズベルトの計画をそのままマネしただけ。
- 日本では高橋是清。昭和恐慌では、金輸出再禁止を断行、続いて大量の国債を発行して、景気調節政策を導入して、恐慌からの脱出に成功。ケインズ手法ならぬ日本独自の方法により、景気を回復させた功績は世界一流と称される。
- 公共事業と同時に急激な軍備拡張を行ったため、戦争を起こさなくともいずれ財政破綻で第三帝国は破滅していた(シュペーア)という見方もある。
- ただし、このアイデアはルーズベルトのほうが先。ナチスはルーズベルトの計画をそのままマネしただけ。
- 失業率が45%から3%へと激減させたので、当時のドイツ人はヒトラーをメチャクチャ支持するようになった。
- 最初の区間は計画が発表されてからわずか2年で完成した。
- 「工事が完成してしまったら、また壊せば良い」と言ったとか言わなかったとか。
- 作った理由は失業対策。「不景気のときはピラミッドでも何でも作って雇用を創出しろ」という、土建屋国家の元祖みたいなもの。
- ナチスを賞賛すれば逮捕。
- ネオナチに硝酸をかければ?
- スキンヘッドだから、ひどいことになる。
- ネオナチに硝酸をかければ?
- ナチスを批判し反省しまくった結果、自国民を軽く扱う傾向になり移民が急増。それに反発した若者によるナチス傾倒が進行中。
- ナチグッズは、製造・輸入・販売全て違法。
- 学術目的でなければ、出版物にも印刷できない。
- ナチス・ドイツと同盟国だった日本はともかくとしても、アメリカ合衆国にナチ親衛隊オタクがいることは理解の範囲外。
- ドイツ系が多いから?敵将アイゼンハウアーも勿論ドイツ系。だが英国滞在中にそのことをしつこくからかわれた。
「アイゼンハウアー?ドイツ人みたいな名前ね。おほ・・・・・」
「どうやら、ドイツのスパイではなさそうだから」(以上、テレビ映画「将軍アイク」より)
そのため逆切れ。ドイツ降伏寸前に投降したドイツ兵を大量に虐殺したという噂もある。- ニミッツもウェデマイヤーもドイツ系、結構多い。
- ニミッツは硫黄島に慰霊碑を建てたり(実はニミッツの自腹が含まれていたりする)、ルメイを批判したりと日本人が理解しやすい価値観の「武人」だったけどな。
- 最近もドイツ系のラムズフェルドがイラク問題でドイツをボロクソに貶していたな・・・・・
- よう考えてみると英国皇帝もドイツ系やん
- ニミッツもウェデマイヤーもドイツ系、結構多い。
- アメリカにナチスSSオタクが多いのはかっこいいからと言うだけ(同時期のアメリカ陸軍の制服はなんかダサい)。
- 制服ならイタリアも負けてはいない。そう、制服だけは…
- イギリスにもドイツ軍装マニアはいる。四号戦車を稼動状態で持っているほどのマニアでプライベートライアンを撮影する際に協力した。ちなみにそいつらはビッグベンの前にてドイツ軍装で記念写真を撮っている
- ドイツ系が多いから?敵将アイゼンハウアーも勿論ドイツ系。だが英国滞在中にそのことをしつこくからかわれた。
- あおりを食ったのが、向きが反対の日本で多用される卍。ナチスと関係あると誤解され、少林寺拳法のようにマークを変える騒ぎに発展した。
- どこかの市も卍をマークに採用してたかと思うが、マンホールの蓋に印刷されていたのが逆向き(つまりハーケンクロイツ)になっていたというミスが発覚し、国際問題(爆)にまで発展した。
- 阿波踊りがドイツで公演を行ったところ、一部の浴衣から卍マークを削除せざるを得なかったことがある(阿波徳島の領主、蜂須賀家の家紋が卍のため、卍が浴衣に入ってる)。
- 日本には「卍崩し」という意匠がある。結構バリエーションがあるみたいだが、中には逆向き(=ハーケンクロイツ)のものが含まれる場合がある。
- ちなみにHakenkreuzの記号『卐』。
- 実は、卍とハーケンクロイツは偶然の一致ではなく、きちんと関係がある。ルーツは古代インドの民族問題にある。
- 外国人がヒットラーについて語ろうとすると、「ヒットラーはドイツ人でなく、オーストリア人である」と強調する。
- 「オーストリアの最大の成功は、『ベートーベンはオーストリア人であり、ヒットラーはドイツ人である』と世界に認めさせたことだ」(ドイツ人による皮肉。実際は逆である。)
- ドイツ人の思いとは裏腹に、世界一有名なドイツ語は「ハイル・ヒトラー」である。
- 確かに。
- いや、「バウム・クーヘン」じゃないか?w
- 「ハイル」という語は現在のドイツ語からは事実上抹殺されている。(誰も使いたがらないから。勿論ネオナチ以外の一般ドイツ人限定)
- じゃあ山男の「シーハイル」は?
- 残っているとすれば稀有な例外(必ずセットで使うのがお約束)。でもこの言い回しを好むのは日本人とかドイツかぶれの一部アメリカ人とかだったりする。本場では滅びたと思っている。
- じゃあ山男の「シーハイル」は?
- いや、日本ではオナn(ry
- いや、ザーメn(ry
- 確かに。
- 「アドルフ」という男性名も絶滅状態。辛うじてスポーツ用品メーカー「アディダス」の「アディ」に名残を留める。(<アドルフ・ダスラー)
- ヒトラーは実はチビでは無かった。
- 173cm。ヴェルサイユ体制で栄養状態のすごぶる悪かった当時のドイツでは特段小さい数字ではなかった。
- チビはゲッベルス。
- 誤解はナチ高官に無理やり長身美形を集めたのと、チャップリンの映画が原因。
- ちなみにスターリンの方が小さい。
- ムッソリーニも身長は低かった。ムッソリーニ政権下ではドゥーチェの身長が分かるような報道写真はタブーだった。
- ヒトラー足速かったらしいね。
- ベジタリアンだって聞いたけど、本当?
- 肉は食べなかったが、レバーの料理が好物だったらしい。糖尿病の食事療法を隠すための宣伝というのが最近の定説。
- ヒトラーは犬好きだったらしい。
- さらにこのアドルフ・ヒトラーは、後に哲学者となるルートヴィヒ・ヴィトゲンシュタインと通っていた学校が同じだった。
- 隣ではないが一緒に写っている記念写真もある。
- だが、実際にドイツに侵攻された北アフリカではナチス第三帝国を必ずしも否定していない。
- ヒトラーは大日本帝国が参戦したとき「3000年負けなしの強国が味方についた」と演説したが、白村江の戦いで負けている。
- 正確に言うと援軍なんだが。
- ヒトラーは第一次世界大戦で失明していた。
- 毒ガスで喉をやられたが失明はしてないだろ。
- 喉をやられたときに、一時的に失明したらしい。このときの恐怖で毒ガスは使わなかったらしい。
- ちなみに、このとき声が変わってしまったようで、後の演説の役に立ったんだとか。
- ユダヤ人虐殺のとき毒ガス使わなかったっけ?
- 毒ガスで喉をやられたが失明はしてないだろ。
- ヒトラーが自殺直前、4月29日に、昭和陛下に送ったメッセージ「……私自ら最後の一兵卒となりソビエト共産主義者軍と戦い散華する所存です。天皇陛下万歳」
- ナチスはアーリア人の優秀性を宣伝していたが、ドイツ人が世界一であるという事は第二次大戦によって確かに証明された。エーリッヒ=ハルトマン、ハンス=ルーデル、ミヒャエル=ビットマン、レミ=シュライネン、etc・・・
- 敵機を300機以上撃墜したり、戦車を500両以上撃破したり、生身で戦車部隊を壊滅させたり、ちょっと自重しろ。
- 飛行距離は坂井三郎の方が長いんではないだろうか。零戦で200回以上出撃、そして零戦は一度出撃すれば往復2000km近く飛ぶ。
- ドイツ軍機は日本機の片道分も飛べない。
- 飛行距離は坂井三郎の方が長いんではないだろうか。零戦で200回以上出撃、そして零戦は一度出撃すれば往復2000km近く飛ぶ。
- ラインハルト・ハイドリヒ、ヨーゼフ・メンゲレ等によって、人間の恐ろしい側面も同時に証明することになった。
- しかし、平賀譲を超える軍艦馬鹿だけは輩出できなかった。
- というか平賀譲を超える軍艦馬鹿は古今東西どこにも出現していない。
- 敵機を300機以上撃墜したり、戦車を500両以上撃破したり、生身で戦車部隊を壊滅させたり、ちょっと自重しろ。
- 実は、極秘に改造人間を作る技術を研究していたらしい。
- ナチス・ドイツの改造人間の研究者・開発者のグループの残党が作った悪の組織が、あのショッカー。
- ショッカー日本支部の初代大幹部・ゾル大佐は、元ナチスドイツの軍人であったという裏設定。
- 第二次世界大戦時にはすでにサイボーグを完成させていた。
- ナチスの科学は世界一チイイイイ!!
- ナチス・ドイツの改造人間の研究者・開発者のグループの残党が作った悪の組織が、あのショッカー。
- ヒトラーの著書といえば『我が闘争』(Mein Kampf)。ナチス政権下では一家に一冊持っているのが決まりだった。
- しかしガチガチのナチス幹部でもこの本を最初から最後まで読んだ人は稀だったらしい。
- ヒトラーと訳者のどちらが悪いかはわからないのだが、角川の訳書はものすごく読みにくい。前者だったとすれば、↑の話にも納得がいく。
- ちなみにヒトラー自身、1940年代頃になると「あの本は反ヴェルサイユ体制時代のメモ書きのようなもので、現状には必ずしも沿っているとは限らない」と言っている。そして日本にはそのことを知らないバカがいて、よりによって日本海軍の提督をやっていた。
- ちなみに、某国の将軍様が御愛読なさっているらしい。
- なお、日本に関する侮蔑を記した箇所は、戦前の日本語訳からは除外されていた。
- イタリアのムッソリーニが我が闘争を読んだ感想「ページは厚いが中身は薄い」
- しかしガチガチのナチス幹部でもこの本を最初から最後まで読んだ人は稀だったらしい。
- 現在の中東情勢およびパレスティナ問題を見る限り、ホロコーストは正義の制裁だったといえる。
- ↑のコメントをイスラエル人が見たらどう思うかねぇ……
- イラン人が見たら同調する。と言うか大統領がそう言ってしまった。
- いらん(いらない)ことを言ってしまった。
- 「日本もドイツを見習って謝罪・反省しろ!」日本の痴色人の方々流石です(色んな意味で)。
- 日本でも「ドイツを見習って謝罪・反省しろ!」と言われるが、本当の所は、「悪いのは全部ナチのせいであって、ドイツ国民はその犠牲になっただけ」とすり替えている。実情を知らない馬鹿が、「ドイツは謝罪・反省した」と言うが、身代わりを言っただけ。良く考えろ。
- 悪いのは当時帝国臣民だった「コリアン(朝鮮人)」です。
- 山口という有名な学者が「ナチの戦争犯罪はニュルンベルク裁判で十分に罰せられたが、東京裁判の場合戦犯から総理になれたものがいること、冷戦が始まりかけていたことを考えると不徹底だった」と批判しているが、ニュルンベルク裁判以降公職を追放されたナチ関係者12万人のうち99パーセントが復帰していることやアデナウアーの非ナチ化宣言が一年で終わっていることをスルーしている。長い記事
- こんな所まで出張ご苦労様です
- 日本でも「ドイツを見習って謝罪・反省しろ!」と言われるが、本当の所は、「悪いのは全部ナチのせいであって、ドイツ国民はその犠牲になっただけ」とすり替えている。実情を知らない馬鹿が、「ドイツは謝罪・反省した」と言うが、身代わりを言っただけ。良く考えろ。
- ユダヤ人殺さなかったらよかったのにね。
- ユダヤ人からとりあげた財産で最後まで国内のドイツ人は飢える事はなかった。ユダヤ人を殺さなければナチスの支持体制は崩壊していたはず。ユダヤ虐殺とナチスは切り離せない。
- 灰色のバスも忘れてはいけない。
- 心身障がい者を抹殺する収容所へ送るために用意されたバス。
- 超健康オタクのヒトラーはアスベストを公共施設から排除したり、禁酒禁煙を国民に呼びかけていたり見直すべき点がポツポツとある。
- しかもヒトラーは菜食主義だった。
- 変な兵器の好きな軍事マニアにとっては永遠に興味が尽きない。
- 陸海空軍ともに個性的だが、とくに親衛隊には個性豊かな軍人が多い。
- 非人道国家の筆頭みたいに上げられているが、実はアスベスト公害の存在に早くから気付き、その被害の抑制に力を入れていたりもした。
- 現代日本の方が数段非人道国家かもしれない。
- 「長いナイフの夜」で粛清される前のSAの幹部は同性愛者揃いだった。
- 「ヒットラー」は名字だから、現在いる何の罪もないヒットラーさんがかわいそう過ぎる。
- 戦車を女に見立て、戦車の取り扱い手順を「女性とのお付き合い指南書」として記述した、現代日本の萌え擬人化みたいなマニュアルを出していた。
- イラストも豊富で、最後まで読むとフロイライン・ティーガーと結婚というサービスぶり。
- しかもドイツ参謀本部正式認可である。
