ハバロフスク
出典: Chakuwiki
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- 北サハリンにオハ油田があり、そこから石油をひいている。
- よって石油産業が盛ん。
- ハバネロフスク
- 夏の盛には40度近くになり、真冬には氷点下30度くらいになる。
- 夏になると繁華街は津軽弁と新潟弁がよく話される
- なぜか東北で唯一の国際銀行であるみちのく銀行も出店している。
- 青森県民、宮城県民との国際結婚が多い
- 市民のほとんどは、かつて極東共和国が存在していたことを知らない
- ハバロフスクの町の名となった探険家ハバロフは本当はゴロツキだった
- 町の名前をとったウォッカ「ハバロフスカ」は美味しい
- 町の柔道クラブの師範ロマンさんは達人。子供たちも年長組みのレギュラー選手はめちゃくちゃ強い。
- 郊外にバルチカビールの大工場がある。
- 郊外にスホーイの工場があって、フランカーがしょっちゅうへんてこりんな飛び方を試している。
- 住民の2割がウクライナ人。ユダヤ人も少なくない。
- 日本人より日本語のたっしゃなロシア人があちこちにいて油断ならない。
- 日本人ギャルが世界で一番モテモテな町かもしれない。30歳過ぎてもギャル扱い。
- インツーリストホテルのスナックにいくと、ホステスさんと売春婦さんが客をそっちのけでカラオケを楽しんでいる。
- インツーリストホテルの売春婦さんはたちは日本語で営業する。しかし日本語を話すだけで嬉しいらしく、客の返事を聞かないまま幸せそうに笑いながらどこかに行ってしまう。で、結局客がつくことはほとんどない。
- インツーリストホテルの売春婦さんたちは、交流事業でやってきた日本の小学生たちと日本語で会話することを毎年とても楽しみにしている。
- インツーリストホテルの売春婦さんたちは、金持ちでハンサムな日本人が現れて自分を幸せにしてくれると夢見ている。しかし日本人客からは彼女らの夢はタカリにしか思えない。
- インツーリストホテルの売春婦さんたちのボディーガードのセルゲイ君は空手二段。いつか空手で日本一(ロシア一じゃない)になるのが夢だ。
- インツーリストホテルの某フロント嬢は小柄な金髪の可愛い子ちゃん。しかも親切で働き者で謙虚で真面目。交流事業でやってきた青森県のオジサンたちにモテモテ。息子の嫁にならないかと日本人とのお見合い話がいっぱい。
- ハバロフスク市内をトヨタのTRDを着ていると、いくらだ?売ってくれとねだられる。
