バカ日本語辞典/その他
出典: Chakuwiki
- 10歳になる前まで、貨物列車には人が乗っけられていると思った。コンテナの中はホテル並みの快適さだと思っていた。
- 発展途上国では勝手に乗り込んでる…『世界の車窓から』などで観た覚えが…。
- 第2次大戦の時、シベリアの捕虜は暖房もない貨物列車でギュウギュウ詰めにして運ばれたらしい
- ↑当時親爺は太陽の位置と進行方向で 内陸に向かっている事に気付いて 死を覚悟したらしい。
- 第二次世界大戦時、兵士の輸送を貨物列車で行っていたので、あながち間違いではない。
- 小学校まで公衆電話の「100円でおつりは出ません」は、10円なら出ると思っていた。
- 10円玉なら多目に入れても通話時間が短ければその分だけ、戻るけど100円玉ではそれが無いと云う事らしい。
- 今までそう思ってた。1円玉しか出ないから100円を入れたら1円玉が多く出てしまうから出ないのかと。(15歳)
- 私=海外留学に行ったくせに、未だに「Mike(マイク)」を「ミケ」と読んでしまう。
- 僕=海外在住(イギリス)のくせに、未だに「To Let(賃貸物件あり)」を「Toiletトイレット」と読んでしまう。
- laboratory(ラボラトリー·研究所)とlavatory(ラヴァトリー·洗面所)の違いが どうしても聴き取れない。
- デートと云う単語を伊達と読んでしまう?
- 英国人のMaryさんをメアリーさんと呼んだら違うと言われた。北欧系なのでマリーさんらしい。フランス人かよ。
- 小学校の時、選挙のポスターで同じ人を何枚も続けて張っているのは、目が悪い人の為だと思っていた。
- 32歳まで角膜移植とは眼球そのものを移植するものと思っていた。
- ↑横隔膜の一部だと思ってました・・・
- それでは眼球移植になってしまう…レンズを保護してる膜の事である。
- ダレン·シャンをあまり知らない時、「クレプスリー」を「クレスプリー」だと思い込んでた。その時は1巻から続編がある事すら知らなかった(ある程度1巻は読んだ)。
- 「東京特許許可局」は実在すると思っていた。
- 実際に許可してるのは特許庁だけ。
- 特許庁の東京窓口かと…
- バスはガス爆発するんですかねえ。
- 実際に許可してるのは特許庁だけ。
- 「Like a rolling stone」を「私はローリング·ストーンズが好き」だと思っていた。
- 私は「Like a Virgin」を・・・
- 私は、「私は転がる岩が好きだ」だと思っていた。
- シルバニア·ファミリーをイタリアンマフィアだと思っていた。
- 自分はアメリカンなプロレスのヒールだと思ってた。
- 「銀色(シルバー)の家族」だと自分は思っていた。
- 朝日新聞は「チョウニチシンブン」と思っていた。
- それはある意味あってると思う。
- 西遊記の『西』は奈良辺りだと思ってた幼児期。ついでに三蔵一行は20代後半になるまで5人編成だと思ってた。
- よくよく考えてみるとなぜか5人目にハラマキステテコの酔っ払いハゲ親父が……世代です(^^;。
- 竜王を入れれば…三蔵法師が乗ってる白馬の事。
- 2×2は3、2×4は5だと覚えてしまった私ニンニキニン
- しっかりもののユカちゃんはいつもマイペース(サンライフ)
- うっかりもののユカちゃんはいつもハイペース?
- キョロちゃんのくちばしを黄色いこぶだと普通に思っていた。どこかで顔面を殴打したんだな…と。
- ほう?そうすると…「金のくちばしでオモチャプレゼント」…は、どの様に理解していたの?
- スタジオアリスの子供と等身大のミニーマウスは子供撮影用の着ぐるみだと思っていた。しかし、ちょっとおかしいと思い、妻に真顔で「着ぐるみ着たら顔写んないよね」と聞いていた。
- 目くそを植えたら自分と同じ人間が生えてくると思っていた幼稚園時代。今思い返すとなんでそう思ったか理解に苦しむ。
- 甥っ子のユウタ君(6歳)はつい先日まで、私が休日に行く「バス釣り」を「自動車のバスを釣り上げ」に行くモノだと信じていた。
- 類似ですが、小学5年生のとある給食時間の時、同級生の男子ががシャコ(えびの一種らしい)釣りの話をしていて、「車庫なんて、重くて釣りあがらんじゃろ?」と聞いた私。当然、爆笑されたことは言うまでもない。とゆーか、車庫が海に沈んどる時点でおかしいと気づけ、当時の私ッ。
- 祖父が呼び習わしていたので叔父叔母従兄妹親兄弟みんながガレージと呼んでいた。本名が蝦蛄(シャコ)だと知ったのは中学2年生時。ローカルルールにも程がある。
- ローカルルールではない。割と広く通用する寿司屋用語。
- 祖父が呼び習わしていたので叔父叔母従兄妹親兄弟みんながガレージと呼んでいた。本名が蝦蛄(シャコ)だと知ったのは中学2年生時。ローカルルールにも程がある。
- うちの親父は昔、マジでバスを釣ったらしい。道路沿いで釣りをしていたら、竿を振ったときに走っていたバスに引っかかったとのこと。これでバス(車)がつれることが証明されたな。
- それは親父が釣られたんでは?
- ブラック·バスを釣る事やリリースする事を禁止された地域がある。
- 「しゃこ」で変換したら、「車庫」になった。
- シャコはシャコ、エビはエビです。
- 類似ですが、小学5年生のとある給食時間の時、同級生の男子ががシャコ(えびの一種らしい)釣りの話をしていて、「車庫なんて、重くて釣りあがらんじゃろ?」と聞いた私。当然、爆笑されたことは言うまでもない。とゆーか、車庫が海に沈んどる時点でおかしいと気づけ、当時の私ッ。
- 蝶と蛾の区別が、23歳になってもいまだにつかない。もっとも、どっちにしろ虫は嫌いなので、目に入るたびに悲鳴を上げまくり、「やかましい」と怒られる事になるのだが……。
- 実は明確には分類できないらしい
- 羽を閉じて止まってるのが蝶で、開いて止まってるのが蛾だと教えられた。違うのかな?
- どちらもバタフライで区別してるのは日本くらいらしい。
- 蛾は「Moth」ですね。
- 触角の作りが違う気がする。蛾の触角はムカデの足のように何本にも枝分かれしている。
- チョウは昼に活動するガの仲間。但し、昼に活動するガもいるので、区別するのは難しい。また、「ガは鱗粉が多い」「ガとチョウは触角の形が違う」「チョウは羽を閉じて止まり、ガは羽を開いて止まる」という人もいるが、正確かどうかは疑問である。
- 蝶はきれい、蛾はキモい
- どっちもキモイ
- ビガーパンツをビネガーパンツと見間違え、「なんつー下着やねん···」と思ったことがある。未だにビガーパンツがどんなものかはわからぬまま10年経過。
- 「なんつー下着やねん」の解釈は正しい。ナニを大きくする(と銘打つ)下着…なので
- はくだけで?
- 皮をムくためのパンツじゃないの?
- biggerと書くと解ると思うが。
- Vigorじゃないの?
- biggerと書くと解ると思うが。
- ビネガー臭い下着と思ってた
- ちなみにただ痛いだけで効果はないらしい
- ビネガー·パンツでは『クロノ·トリガー』を思い出してしまう。
- 大きくする訳ではなく、皮を剥くだけなのに「ビガー」なの?
- 効果が無くて消えて割礼へ…。真性なら保険が利くらしい…。
- この話ワカンナイの俺だけ?ですか
- 「なんつー下着やねん」の解釈は正しい。ナニを大きくする(と銘打つ)下着…なので
- 文金高島田は高島屋でしか売っていないと思ってた。
- そのように思ってる人が多いと何かで見たような気がする。
- 「文珍・高島だ」と思っていました。
- 私は普通に「文金高島屋」だと思ってました。
- そのように思ってる人が多いと何かで見たような気がする。
- 絵の具の「はだ色」は、アフリカやブラジル等では黒っぽい色なのだと思っていた。
- 「ラフレシア」は食人植物だと思っていた。
- 臭い匂いでやって来る蠅を副食にしてる。
- ↑臭い匂いで蠅をおびき寄せているのは正しいがそれは受粉のため。ブドウ科植物の根に寄生する植物なので養分は宿主となる植物から吸い取っている。
- 臭い匂いでやって来る蠅を副食にしてる。
- 「エスキモー」は皆ハンマーを持参していると思っていた時期があった。
- 『アイス·クライマー』からの影響では?
- 確か今はエスキモーは差別用語なはず。だから「イヌイット」って言うのが正しい。
- 「イヌイット」はエスキモーという総称の内の一つの民族の呼称なので、同じくエスキモーである「ユピック」という民族を無視して前者のみで呼称する事はかえって差別的になるらしい。
- エスキモーは確か現地の言葉で『生肉を食べる者』と言うらしい。
- 「イヌイット」はエスキモーという総称の内の一つの民族の呼称なので、同じくエスキモーである「ユピック」という民族を無視して前者のみで呼称する事はかえって差別的になるらしい。
- 確か今はエスキモーは差別用語なはず。だから「イヌイット」って言うのが正しい。
- 「エスキモー」と言えば、「アイスクリーム」で決定。(俺的には…)
- 『アイス·クライマー』からの影響では?
- アミノ酸を網野さんと言う人だと思っていた。
- クリスチャンはクリスちゃんと言う子のことだと思っていた。
- アグネスチャンでも同じような間違いを行ってる人が…って変換されず「アグネスちゃん」と為ってしまった。
- セバスチャンもね。ジョリーと二人で半分こ♪。
- 加藤茶を、「かとう ちゃん」という名前だと思っていた。
- 消防車の中には水がたっぷり入っていると思っていた
- 50年代頃は、それが普通で、ポンプ車と、タンク車が有った。水道がなかったからね。
- 降水確率は雨の強さを示してると中2まで思っていた俺。
- ↑%表示がイマイチ理解できないのに 分かったフリで見栄をはる私(47才)
- 私は、例えば降水確率50%ならば、一日24時間のうち半分(12時間)の間、雨が降るものだと思ってました。
- 紅葉狩りは紅葉の葉っぱを千切って持って帰ることではないと約1時間前に知った
- 幼稚園児くらいに、パチスロやっている人を店の外から見て、「大人がボール遊びして何が面白いんだ?」と思っていた。
- ↑?パチンコとパチスロがごっちゃになってる?
- 閏年の2月はオリンピックのために長いんだと思っていた。
- エレベーターに乗ると、自分は止まったままで外の世界が動くものだと思っていた。
- エレベーターを基準にすればそうかもしれない。
- ファッションブランドの『HusHusH』を『フッシュフッシュ』と読んでいた。友人に「『フシュシュ』だよ」と指摘されたが、それも間違いである事に気付いてしまった。
- 『ハシュハシュ』だと思っていた。『ハッシュアッシュ』と読むと気づいたのはつい最近。
- なんでそうなるか今では理解不明だが『ハッシュッシュ』と読んでた。
- ↑なんか危険な香りのドラッグでもやってたとか?
- 刑事被告人の死亡とかによる「公訴棄却」の「公訴」が口頭だと未だにどうしても「控訴」に聞こえる。
- どっかの東武やイオンとかにある無印良品は西武系列だと未だに思っています。
- 旅館とかにいる仲居さんは人の名前だと中二まで思っていた。今思えば、「旅館にいる女の人はほとんどが仲居さんになってしまうからおかしい」という考え方が何故もっと早くできなかったのか、悔やまれて仕方がない。
- 鹿児島に生まれ育ったため、銭湯はすべて温泉だと思っていた。
- 不敗神話を腐敗神話だと思ってた。腐りかけが絶妙にうまいので妙に納得していた。
- 「怒号」を「どごう」と読むのは絶対に間違っていると思い、必ずほかにちゃんとした読み方があるのだと信じていた。
- 「GM」は「ギャグ・マシーン」の略だと思っていました。
- 「COMME CA ISM」ぱっと見てどうやって読めばいいのか迷う。「コンメカイスム」と読んでいた。
- 「鎖骨」は腰のほうにある骨だと思っていた。
- ある劇を見ていて王様が「牢にぶち込め!!」と言った時、牢屋の牢ではなく蝋燭の『蝋』と思い、「煮えたぎった蝋のプールに生きたまま人を落としこむ、恐ろしい処刑法がある」と思って恐怖に打ち震えた。
- リウマチは温泉の成分だと思っていた。
- 小さいころ、キムチの白菜をキャベツだと思っていた。
- 頭にかぶったりするバンダナをナフキンだと思っていた。
- 行書体は、わざと雑に書くことで上手に見せる方法だと思ってた。
- 「寿限無」の「五劫のすりきれ」を、何かの魚のすり身のことだと思っていた。
- 昔、エスカレーターのステップは人を乗せたあと何処へ行くのだろうと思っていた。
- デング熱を、天狗熱だと思ってました。
- 「シックハウス症候群」と「ホームシック」を混同していた。そして、「ははあ、あの人、家から出てる化学物質でホームシックになっちゃったんだ。」と勝手に納得してた。
- V音の発音の仕方が分からない。
- アイディア?それとも、アイデア?
- 「エコノミークラス症候群」は、エコノミーに乗るのがいやになって、ビジネスクラスに乗せろといっている人のことだと思った。ずいぶんわがままな人だな・・・と。
- 塩酸は何でも溶かすと思っていた。
- 水素爆弾=水素に火をつけて爆発させたものだと思っていた。
- 俺はリア厨の頃、酢に1円玉を入れて水素を作って 小型爆弾を作ろうとしていたw
- 小さいころ、映画で爆破などで死んでじまう役は死にたい人をオーディションで合格させて、本当に死んでしまってたのかと思っていた。
- ケーキ等を食べたときに、「味がくどい」という感覚がわからない。結局マズイってことなのかな。
- ホバークラフトは船だと思っていた。
- ○○産の「さん」を、敬称の「さん」だと思っていた。
- 2006年の年末に2007年のカレンダーを見て、4月29日が「昭和の日」・5月4日が「みどりの日」になっている件をミスだと思い込み、ミスを見つけた優越感に浸っていた。
- 小学校の低学年の頃、車で1時間の実家へ行っただけで「こんな長距離を車で行ったのはギネス記録だ」と思い込んでいた。
- 小さい頃、水疱瘡を水暴走だと思い、よく分からないけど怖そうな病気だと思っていた。
- 映画の「28日後…」と「28DAYS」がややこしい。
- 「言及」これが一文字にならないのがもどかしい。一昔前の2chか。
- 局所麻酔は、性器に注射する麻酔かと思ってた。
- 歯科も医学の一部であるはずなのに、なんで医学部と歯学部に分かれているのか分からない。
- 苗字が同じ人は全員兄弟だと思っていた。(実際には一人っ子でした)
