バカ日本語辞典/ゲーム
出典: Chakuwiki
- 犯人はヤス。
- 最近まで、ゲームは、メモリーカードだけで、出来るのかと思っていた。
- メモリーカードがなくてもセーブできると思って続きができず延々と最初からやり直していたあの頃…
- サターンは本体に内蔵メモリを搭載してて、追加メモリという形態だった。
- プレステは内蔵メモリが一切ないので、メモリを同時に買わされて、なんか損した気分だった。
- サターンは本体に内蔵メモリを搭載してて、追加メモリという形態だった。
- ファミコン世代にはわからない悩み…FFがプレステへ移ったから欲しく為ってもお金と時間が無くて買えない。
- メモリーカードがなくてもセーブできると思って続きができず延々と最初からやり直していたあの頃…
- 9歳までマリオとルイージは小学校高学年ぐらいの年齢だと思ってた。髭とか生やしておっさん感満載なのに、疑う余地もなくそう信じてた。実際年齢知らないけど、今はもうあの双子をティーンエイジャーと思えない。
- あれはやはり自分の年齢と同一視する傾向があるのだろう。一度心理学で分析したら面白い結果が出るかもしれない。
- それは面白そう。やっぱり小学生と中学生と大人だと違ってくるのだろうか。byマリオとルイージを小学校高学年ぐらいと思っていた者
- 俺は小学生のころから、マリオもルイージも20歳をこえたおっさんだと思っていた。まさか双子だとは…
- ハリウッド版実写映画のマリオ(ボブ・ホスキンス)を観たら狂い死にできますな。
- うん、見た。思い出したがそれでマリオをおっさんと思った。ちなみにルイージはマリオより10歳若そうでヒゲオヤジじゃなかった。双子なはずなのに。byマリオとルイージを小学校高学年ぐらいと思っていた者
- ハリウッド映画のほうを覚えている人間は多いが、松竹のアニメ映画を覚えている奴はほぼ皆無。
- ハリウッド映画では、マリオはルイージの育ての親と言う設定。また、松竹のアニメ映画はメットがファイアボールで死ぬなど、子供をナメ切っているとしか思えない出来だった。
- ハリウッド映画のほうを覚えている人間は多いが、松竹のアニメ映画を覚えている奴はほぼ皆無。
- うん、見た。思い出したがそれでマリオをおっさんと思った。ちなみにルイージはマリオより10歳若そうでヒゲオヤジじゃなかった。双子なはずなのに。byマリオとルイージを小学校高学年ぐらいと思っていた者
- 多分小学生だと思っていたのは小学館の「小学●年生」に連載されていたマリオの漫画の影響だ。ちなみにその漫画の設定では10年前にピーチが生まれたからピーチは10歳ということになるが、今はピーチのあの顔で10歳とは思えない。
- ↑主観が入るが、それにヒロインの割りにキャラクターがいまいち(デザインよりゲーム性重視)。春麗(ストリートファイター)は良いと思うが。
- マリオにはモデルが居るらしい。
- マリオが生まれる前に任天堂にいたイタリア人の掃除のおっさんがモデルらしい。
- テスト・プレーが巧い人が居てその人がマリオだったからそのまま付けて、おまけにその人の弟の名前も採用したらしい。でも、ルイージの方は下手らしい。
- ルイージはマリオと【類似】しているからという理由でついた名前で、マリオのモデルになった人の弟とは何の関係もない
- ↑それは後付けのネタ。実際はニンテンドーアメリカの社員の名前から取られた。
- ルイージはマリオと【類似】しているからという理由でついた名前で、マリオのモデルになった人の弟とは何の関係もない
- うちの学校にはマリオとルイージにそっくりな先生がいます。ただこの兄弟(もちろん他人)は、ものすごーく仲が悪い。
- ファミ通(当時はファミコン通信)での吉田戦車の漫画のせいで、ラテン系の毛深い配管工のオッサンというイメージが…。
- マジレスすると、あの双子の職業は配管工。年は26歳前後らしい。(ミリオネア情報)
- 初めて知った。26歳って意外と若い・・・(byマリオとルイージをかつて小学生高学年と思っていた者)
- 配管工ってのは映画版出た時の後付設定だったような。元は大工だったはず。
- ↑いや、マリオブラザース辺りからの設定かと・・・
- キノコ王国周辺に生息するが、イタリア系アメリカ人である。
- 京都生まれキノコ王国育ちのイタリア系アメリカ人ってことになるのかな。
- レッキングクルーでビルの解体屋をしてたのは忘れ去られている……
- ドンキーコングJrで悪役だったのは黒歴史かも知れないので忘れ去ってあげよう。
- マリオがドンキーコングシリーズから去った後「3」で主人公に据えられたスタンリー…も忘れてあげた方がいいかも知れない。全くの余談だが同作はミスすると主人公に蟲がぅわんっ、といっせいにタカって来るという、子供が見たらトラウマになりそうな演出があった。
- あれはやはり自分の年齢と同一視する傾向があるのだろう。一度心理学で分析したら面白い結果が出るかもしれない。
- ファイナルファンタジーのチョコボをキョロちゃんの仲間だと思っていた。
- 商業権的に問題が…。
- 出所は大方そんなところ
- チョコボ=チョ○ボールから
- ダチョウの仲間です。スクウェアがFF4のCMで示唆しています。当時小6・・・
- チョコボ=チョ○ボールから
- 小学校のころファイナルファンタジーの略を「FF」派と「ファイファン」派で4・5人ずつに分かれてマジ討論したことがある。
- 「ファイファン」は聞いたことないから言われたら新しいシリーズかと勘違いしそうな自分。
- 自分の田舎では小学校ではファイファンだった。FFと呼ぶようになったのは何時からだったっけ…(遠い目)。
- うちんとこでも子供のころはファイファンだった。
- 雑誌媒体での表記がFFに統一されたから、FFと呼ぶのが主流になったみたい。でもアーケードゲーマー的には↓
- 某友に言わせれば「FF」はファイナル・ファイトになるらしい。
- それ以外に選択肢なんてあるんだろうか?(某市長)
- 母型の従兄妹(江戸っ子?)は「ファイファン」派、私達姉弟(東京の真ん中寄り)は「FF」派。
- ドラゴンクエスト→ドラクエなら、ファイナルファンタジー→ファイファンは必然、と暗黙の了解だった。
- 「ナルファン」と略する人も居る。
- プレイステーションをPSではなく、プレステと呼ぶのと一緒かと。
- ちなみに3を「さん」と言うと、なんか中国っぽい名前に聞こえる(ファイファンさん)
- 魔方陣グルグルでそんな渾名になったオヤジがいたな。
- FFをFゼロの事と間違えられた時には仰天した記憶が…。
- 娘の文集を見ていたら「好きなもの」の所に「DQN」て書いてあってビックリしたが、よーく見ると「DQ(ドラクエナイン)」だった。
- 「IV」は「4」ですよ(笑)。9(IX)はまだ出てないし!…6からあとの作品はプレイしてません。FFは5止まり…。
- 傍流がものすごくたくさんあるので、それも含めれば10くらい既に越えているような気がする。
- スーファミで停まってるため、ドラクエは5まで、FFは4,5,6のみ。大体、FF7からはSFじゃん…。ファミコンではドラクエ派だったのにスーファミからはFFへ浮気した。
- 元々ヒットしなければ撤退する予定でその決意と想いをタイトルへ込めたらしいのに…スクウェア(現スクウェア・エニックス)の代名詞にまで成った。
- 同名映画を作って1億ドルの赤字を叩き出し、再び倒産寸前まで追い込まれた。
- 結果としてスクウェア・エニックスになり、「半熟英雄4」に勇者ロト風コスプレが出てくる演出や「DQ・FFいたスト」などが実現した。世の中どううごくか判らん。
- 同名映画を作って1億ドルの赤字を叩き出し、再び倒産寸前まで追い込まれた。
- いたストには興味が無い人でもFF&ドラクエ・ヴァージョンには触手が動いたはず…。
- 動くのは食指、流石に人間にない器官は動かせません
- ちなみに広辞苑には触手が動くは「野心を持ち、何かに働きかけようとする気持ちが起る」と記載されているらしい。まぁこの場合は違うが。
- 中には持ってる人も…特に男性。
- 「IV」は「4」ですよ(笑)。9(IX)はまだ出てないし!…6からあとの作品はプレイしてません。FFは5止まり…。
- スト2(ストリートファイター2)が人気になってきた頃、英語の成績悪かった俺はストレートファイターと読み違え、技の種類を限定したマニアックなゲームなんだなと思っていた。今になってみればSTREETとSTRAIGHTでかなり違うのだが…
- ストレートファイターか?可笑しいがそれ一度やってみたいな~。例えば一定時間たつと主人公が勝手に動き出してしまうとか、当然のように激ムズ
- 「スパルタンX」というゲームを初めて耳にした時、ボンテージを穿いて鞭を振り回す主人公を思い浮かべた。
- ジャッキーチェンの映画じゃないの!?
- ネタかもしれんが、一応。ファミコンに同名のアクションゲームがあった。ゲーム内容は、良く考えてみれば映画と関連性がほとんどないような気がする(たぶん登場人物の名前くらい)
- 横スクロールのアクション・ゲームであり、階段を登る度に進む方向が左右に変わる。パンチとキックで攻撃、敵に触れられただけでライフが削られる。それでも大量に倒すにはわざとぶつかる。
- 中古で最初に購入したファミコン・ソフトである。
- 24周するとシルビアが襲ってきます。
- ジャッキーチェンの映画じゃないの!?
- 「もょもと」の読みは永遠の謎。
- ファミコンの「ハイパーオリンピック」というゲーム・・・・今考えると専用コントローラーでなくともよかった気が・・・
- コスリとかしちゃうと壊れるから、あれで良かったと思います。
- 持ってた持ってた、しかも「バカ殿様」バージョン(笑)。とっときゃいい金になったんだろうに、つい売ってしまった中学時分の俺。
- 確か「ロックマン3」だったと思うが、2Pコンの上とAボタンだったかな?を押したままでゲームを進めると穴に落ちても死なない。さらにジャンプ力が激しくなる。(画面越えました)しかし…ロックバスターが撃てなくなる。
- ダメージを受けるとそのまま穴に落ちるか何かに当たるまで滑り続ける。これを使って嫌がらせされたのは自分だけではないと信じたい。
- 名作くにお君シリーズ。・・・・不良がドッヂボール!?えっ!?まじめに運動会!!??
- ドッヂはともかく、あれを「まじめに運動会」と言ってしまうのは非常に違和感がある。
- 最近、マリオとワリオとルイージとワルイージが同じ声だと知った。マジか…。
- UNOは神田うのがプロデュースしたカードゲームだと思っていた。
- 「うののUNOよ」考えただけで寒気が
- マリオパーティシリーズ多すぎ!!
- しかも大して変わらない!!
- ジョイボールの十字レバーを自在に操れたものはいない。
- あれは連射するためだけの道具である
- しかも足で連射するのがデフォルト。
- 開発したのは今の任天堂の社長がいたHAL研。
- あれでスーパーマリオ2をクリアした猛者を知っている。
- HAL研はこの他にも、ボタンを光学センサで実現したレーザーコマンダーというコントローラを販売していた。公称自動連射速度40hit/secというカオスな代物。
- あれは連射するためだけの道具である
- RPGとは六本木の略である。
- 「REDSTONE」はイギリスにある地名だと思っていた。
- ポケモンとデジモンはいつかどこかで出会って、対立し大群同士の戦いが始まるかと思っていた。
- 今はモンハンというものも。
- ファミマガ派、マル勝派、ファミコン必勝本派、ハイスコア派、ファミ通派など雑誌にも派閥があった。
- この中で現存するのはニュースと提灯記事に特化したあの雑誌だけ。
- カラテカは難しい。カラテカのギロチンはクリア出来たが次から次と襲ってくる鷹の間合いの見極め方が難しくあそこでいつも止まってしまう。好調な時でも最後の一匹にやられてしまったりで、上手い方、詳しい攻略法を教えて下さい。
- 高橋名人の冒険島も劣悪な難易度で有名。特にW-8終盤のこうもりが何とも難しい。あのこうもりを倒すのに何時間もかかった人もいるらしく、上手い方、詳しい攻略法を教えて下さい。
- ファミマガのウソテクに騙されて酷い目にあったことがある。
- 水晶の龍は特に有名。ちなみに制作はスクウェア。
- 十数年経って夢を現実にした猛者がいるらしい。
- 水晶の龍は特に有名。ちなみに制作はスクウェア。
- 4歳の頃、ファミコンの2コンのマイクで「ジャンプ!」とか言えば、勝手にやってくれると思っていた。
- 最初に64をプレイした時、コントローラーを床に置き、真ん中のスティックを、5本指で一生懸命プレイしていた自分。
- 人によってはそっちのほうが楽かも
- 駅の広告で「Wiiでウイイレ」というのを見たとき、ウイイレはウクレレの一種だと思い、Wiiリモコンでウクレレを弾くのかと思った。
- 多くの人が勘違いしたと思うがゼルダの伝説の主人公の名前はリンクではなくてゼルダだと思っていた。
- じゃゼルダって何の名前なの?宝物のこと?
- さらわれた姫の名前がゼルダ姫だからだと思う。
- なお、あのゲーム、当初の正式名称は「ザ・ハイラル・ファンタジー ゼルダの伝説」だったらしい。
- サブタイトルを大きく書きすぎたため、そちらが正式タイトルだと思われて定着したとかなんとか。真相は不明。
- じゃゼルダって何の名前なの?宝物のこと?
- 世界一売れていると思われるスーパーマリオシリーズ。一番最初のステージに出て即マリオに踏まれるクリボー。何兆という単位で踏まれてるのに、よく絶滅しないもんだと感心する。
- 同じくらい、ヤツに喰われて逝ったマリオが居るのでおあいこ。
- 同時に、今まで何人のマリオが逝ったか考えてしまう。
- 同じくらい、ヤツに喰われて逝ったマリオが居るのでおあいこ。
- 桃鉄をやってたおかげで高校入試の時に千葉にコンビナートがあることを答えられた。
- 子供の頃、親が珍しくファミコンカセットを買ってやると言った。特に欲しいカセットはなかったので別の機会にすればいいのに、その時買ってもらわないと親の気が変わったら大変だと思って、欲しくもないクソゲーを買ってもらって後悔。
