バカ日本語辞典/スポーツ
出典: Chakuwiki
- 野球選手の契約更改のことを・・・契約公開だと思っていたワタシ。だって公開してるじゃない?
- 金額まで公開していないはずなのに、どうやって推定年俸を割り出しているのだろう。
- 本当は1000万円もないのに「推定年俸1億円!」と書かれた選手のやるせなさはどこにぶつければよいのだろう
- ↑そこまで極端に差があったら大問題だと思うが。
- 今の今まで「契約公開」だと思っていました。教えてくれてアリガトウ!
- トリノオリンピックが始まるまで村主選手を何故か「むらこそ」選手と読んでいた。何故「主」を「こそ」と読んでいたかは自分でも知らない。
- 私も同じです。よく考えてみると数年前に何かのスポーツで村社(むらこそ)選手という人物がいた様な気がします。
- 村社講平選手は昔の陸上長距離選手。ベルリン五輪(1936年)で5000mと10000mの両方で4位入賞。
- 私も同じです。よく考えてみると数年前に何かのスポーツで村社(むらこそ)選手という人物がいた様な気がします。
- 日韓W杯以前、「中村俊輔(サッカー選手)」と「中村俊介(俳優)」が別人ということを知らなかった。「ナカムラシュンスケって、俳優やりながらサッカーしてるのか」と思っていた。
- 「ミキティ」の愛称が藤本美貴から安藤美姫を表すものにいつの間にか変わっていたことを知らなかった。
- ↑「ミキティ」は今でも藤本美貴を指す言葉です。安藤美姫はあくまで”スケート界”のミキティ
- 旬なのは明らかに安藤美姫。最近影が薄れつつあるが、それでも藤本美紀よりは露出度高い。
- 物理的な露出度も安藤に軍配が上がるな
- もはやインスパイヤの安藤は賞味期限切れ。
- 旬なのは明らかに安藤美姫。最近影が薄れつつあるが、それでも藤本美紀よりは露出度高い。
- 「藤本美貴」=ミキティー、「安藤美姫」=ミキティ
- 藤本美貴がどんな顔していたかを思い出せない。
- 知名度は 安藤>藤本
- ↑「ミキティ」は今でも藤本美貴を指す言葉です。安藤美姫はあくまで”スケート界”のミキティ
- ドッジボールの「ドッジ」は英語で「ぶつける」という意味だと思っていた
- 「ドッジ」でなくて「ドッヂ」だな
- ↑広辞苑で「ドッヂボール」ではでないし、ジーニアス英和辞典で「dodgeball」と引くと「ドッジボール」になっている。
- 「よける」が正解。「ロサンゼルス・ドジャース」の「ドジャース」も同義。かつてはブルックリンにあり、路面電車を避ける所からついた。
- 当たらなければどうと言う事はない
- 惑わせると云う意味じゃなかったけ!?
- 「どっち」ボールかと思っていた。何と何とで「どっち」なのかは自分でもわかっていなかった。
- 自分は勝つのは「どっち」だと思っていた。
- 当たると「ドジ」なのでドッジボールだと・・・・
- 「ドッジ」でなくて「ドッヂ」だな
- フェンシングに使われているのは真剣だと思っていた
- それでは決闘になってしまい、試合とは呼べない。
- フルーレを知ったのは『ロマサガ2』である。
- 相撲の行司は「タラコータラコー」と連呼していると思っていた
- 俺の友達は「田中っ田中っ」って言ってた。
- 俺は「たららっ、たららっ」だと…
- テレビ見てて行司が「すもうとり~」って叫んだんで「四股名忘れたか!?」と思ったら、霜鳥関だった。
- 小学生のころ、サッカーは手近なゴールにボールを入れればいいのだと思っていた。
- オウン・ゴールの山を築いても無意味…。抗議のために実際に行われた話。
- 高2まで背筋トレーニングを「肺筋」トレーニングだと思っていた。
- 「大洋ホエールズ」というチームの名前が「太陽にほえろ!」から由来していると中学に入るまで本気で信じていた。
- 鯨の事でしょ? フォエールズ。
- 懐アニ特集とかで使われる左門豊作のイメージ映像を見れば納得する。
- 鯨の事でしょ? フォエールズ。
- イナバウアーは稲葉さんが開発したもの、と当初思い込んでいた
- イナバウアーを「仰け反ること」だと思っている人は結構いる。
- ブリッジと思ってる者がリンク上では無いのに「イナバウアーをやって下さい」と無理な事を頼んでる。
- 初めて披露した人の名前…だからって二位ではない。
- ↑『ぱにらじだっしゅ!』を聴いて居なければわからないネタである。
- Inner-Bower(内側におじぎする人)という、英語に由来する名前で、「外側に反り返ってるから、アウタバウアー(Outer-Bower)じゃねぇの?」とマジで思い込んでた。
- 辞書には東屋としか載って居ない…スペルが違うの?
- 正しいスペルはIna Bauer。
- イナバウアーの創設者「イナ・バウアー」を○○・イナバウアー(フルネームではなく姓名だけ)だと思っていた。
- 正しいスペルはIna Bauer。
- よく見ると色んな選手がそれと気づかないうちに披露している。反らないと気付かれない切ない頻出技。
- 相撲の取り組みをTVで見たことの無かった俺は、ラジオで聞いていて「諸差し」が「モロ出し」と聞こえていた。マワシ一丁で相撲を取るから頻繁にモロ出しになるんだなぁと一人で納得し、なんて(別の意味で)ハードなスポーツなんだろうと思っていた。
- 「モロ出し」は負けです。
- そのような技も負けもありません。廻しが取れて負けるのは「不浄負け」という反則負け。しかし廻しが緩むと行司が待ったをかけて締め直しをするので現在は殆どないですが、平成12年の五月場所(両国国技館)で朝ノ霧の廻しが取れて不浄負けとなりました。
- 「モロ出し」が技名じゃないことくらいは判って書いてると思いますよ。
- そうです。取り組みを聞いていると「モロ出し」になっても(アナウンサーが「ここでモロ出しになった!」と言った後も)勝負が決まるまで、そのまま相撲を取りつづけるのかと思ってました。
- 「モロ出し」が技名じゃないことくらいは判って書いてると思いますよ。
- そのような技も負けもありません。廻しが取れて負けるのは「不浄負け」という反則負け。しかし廻しが緩むと行司が待ったをかけて締め直しをするので現在は殆どないですが、平成12年の五月場所(両国国技館)で朝ノ霧の廻しが取れて不浄負けとなりました。
- ゲームでは裏技。
- モロ出しとマル出しがキャラの名前なんて…。
- ↑xxxHOLiCを参照の事。
- 「モロ出し」は負けです。
- ロナウジーニョはロナウドのニックネームだと思い込んでいた。最近のニュースを見て「ロナウド髪伸びたなあ」と勝手に思っていたが、ブラジルの代表メンバー表を見てやっと別人と気づいた。
- ロナウドも昔はロナウジーニョが登録名でした。
- 「ロナウジーニョ」は“小さなロナウド”の意味
- 実はロナウジーニョの本名はロナウド・ジ・アシス・モレイラなのだが、同名の選手がいるので変えているだけ
- ブラジル人選手はほとんどがニックネーム。ジーコもドゥンガも。みんな本名長すぎる。
- 昔はロナウダン(“大きなロナウド”の意味)ってのもいた。もし3人同時に出場してたらややこしいことこの上ない。
- ロナウドも昔はロナウジーニョが登録名でした。
- 往年の名GPライダー、ニール・マッケンジーを新沼謙治だとしばらく思っていたのは私だけではないはずだ。
- 現在活躍中のGPライダー、マルコ・メランドリをマルコメ・ランドリだと思ってた人は正直に白状しなさい。
- 高校ぐらいまでダービーって競馬の英訳だと思っていた。多分、「クイズダービー」の影響ではないかと思われ。(カテゴリ、スポーツでいいのかな?)
- 小学生のころ、ソフトバンク(旧ダイエー)ホークスの応援歌で「♪いざ行け無敵の若鷹(わかたか)軍団~」の部分を「若鷹」→「わかたか」→「若貴」と勘違いし、「ダイエーには相撲部屋もあるのか」と思っていた。
- 「ハンマー投げ」はトンカチを投げているのかと思っていた。☆
- えっ?違うの?
- それじゃハンマーブロス(スーパーマリオブラザーズ)だよ…
- ↑でも昔Dr.スランプの運動会では巨大金槌を投げてたしなぁ・・・。漫画のイメージって強力だ。
- えっ?違うの?
- 小学生の頃、大リーグの「ナショナルリーグ」を松下電器が運営しているリーグだと思っていた。
- 巨人軍には巨人だけしか入れないと思ってた。
- 身長制限があるからある意味正しい。
- クイズダービーの影響で競馬のオッズは馬券を売る前からあらかじめ決まっているものだと思っていた。
- オッズ先決め方式の国もあるので、あながち間違いではない。
- 幼い頃、野球のテレビを見てから「右中間」をずっと「宇宙間」だと思っていた。
- 左中間で気が付いた。
- バドミントンの事をバトミントンって勘違いしてた。
- それでも普通に通じる…。
- モータースポーツはなかなかスポーツとして考えてもらえない
- 馬術がスポーツなら十分に頷けるはず…。
- もっとスポーツとして認めてくれないマインドスポーツ&E-スポーツ。
- デッドボールをゼットボールだと言い張るオフクロ。
- 小さい頃、「デットボール」を「レットボール」と勘違いし、兄に「赤いボールかよ」と爆笑された
- ↑どっちもドだ。
- 旧仮名遣い(?)だとゼとデの使い分けが難しいらしい(??)。百足に「ムカゼ」なんてルビが振られてることがある。
- 小さい頃、「デットボール」を「レットボール」と勘違いし、兄に「赤いボールかよ」と爆笑された
- 柔道の教育的指導は試合後に教育されることだと思ってた。
- バタフライはバッタが飛ぶような泳ぎ方をするから「バッタフライ」だと思っていた。
- 俺はバタ足のバタだと思っていた。
- 未だにバタフライの競技以外での使い道がわからない。人が溺れている時にバタフライで救助に向かったら怒られそうだし。
- 実は、平泳ぎよりエネルギー消費が少なく、もちろん遥かに速い。なので長距離にはむしろバタフライの方が適している。正しいフォームが出来れば、だが。
- 西武ライオンズは関西の球団だと思っていた。
- 大学生まで"西部ライオンズ"と書いてた・・・
- 西鉄は西武鉄道の略だと思っていたので西武ライオンズと西鉄ライオンズは同じ会社が運営していると思っていた。
- 「ジーコ」って名前を本名だと思ってた。
- ベイブ・ルースをベイ・ブルースだと思っていた。
- 鉄アレイとダンベルは全くの別物だと思っていた。
- 俺は「ダンベル」と「バーベル」を混同していた。
- あ~それよくある!!
- アレイは漢字で「亜鈴」、つまりダンベルの直訳ですな。鳴らない鈴のことだそうでっせ。
- 水泳の自由形は、どんな泳ぎ方でもいいと思っていた。
- それは正しい。どんな泳法でもいいが、クロールが一番速いからやっているだけ。
- たまにバタフライや背泳ぎをやる人もいる。平泳ぎしかできない(一番得意な)人が平泳ぎで泳ぐこともあるが、自由形ならばどれも全く問題ない。
- ちなみにメドレーでは「背泳ぎ、平泳ぎ、バタフライ以外であること」という指定がある。
- 競馬の有馬記念の有馬は、有馬温泉から来てると思っていた。
- →こちらのNo.07もご覧ください
- 「城島健司」を「ジョージ・マッケンジー」と云う外人だと思っていた。
- 地元ではGeorge McEngyで通じる。
- 私が卒業した中学校の朝会で校長がそんなことを言っていた。
- 九州を走る特急「かいおう」は大相撲の大関、魁皇から取っていると鉄オタの奴から聞き「バカな事言ってんじゃねぇよ!」と思ってたら事実だった。
- 子供のころバレーボールはバレーにボールを持たせたスポーツだと思っていた。バレーじゃなくてバレエだということに気づいたのは大学生になったとき。それまで何かがつながっているはずだとバレーボールを見ながら思っていた。。。
- バレエのチュチュを着てバレエを踊りながらバレーボールをする、「バレエボール」なるスポーツをする漫画があることは、誰も知らない。
- クラシックバレエ派とモダンバレエ派が試合したんだっけ?
- バレエのチュチュを着てバレエを踊りながらバレーボールをする、「バレエボール」なるスポーツをする漫画があることは、誰も知らない。
- 今は亡き元力士・剣晃(けんこう)の事を、宝塚歌劇団の「つるぎ・あきら」という女優だと思っていた。
- ニュースで知るまで、日本ハムのダルビッシュ選手は外国人だと思っていた。
- あれ?違うの?
- インド人とのハーフだったハズ。
- イラン人です。インド人とのハーフはダース。
- インド人とのハーフだったハズ。
- いまだに「ダルビッシュ」と言う時、「ビルダッシュ」と言いそうになる。そして、ビルに対してダルビッシュがピンポンダッシュすることを勝手にイメージしてしまう。
- あれ?違うの?
- 阪神の林威助(リン・ウェイツゥ)を「はやしいすけ」という日本人だと思っていた。
- スポーツ選手は所属する会社で他の社員と同じように働いていて、勤務後練習するものだと思っていた。故に、SBの瀬古選手は普段はカレーを作っているのだと・・・
- すると阪神や西武の選手は昼間は電車の運転士や車掌をして、ヤクルトの選手はヤクルトを作っているのか?
- プロチームのスポンサーになっているならまだしも、所謂実業団スポーツなら(9時5時ではないものの)普通は仕事してる。スポーツしか能のない奴を飼っておけるほどの大企業なんてそうそうザラにはない。
- 小さい頃大リーグ(今で言うMLB)の投手は全員大リーグボールが投げられると思ってた。
- 母が「中村憲剛(川崎フロンターレ)って、中村俊輔(セルティック)の弟?」と聞いてきた。
- 「下位打線」を「怪打線」だと思っていた。「そんなすごい打線だったっけ?」と思いながら実況を聞いていた。
- 野球のサヨナラ勝ち・負けとは、試合後シーズン中相手チームとの試合がなくなるものだと思ってた。
- 私は相手チームが「さよなら」と帰っていくのかと思った、
- 「サヨナラホームラン」とは、今後野球のルールとしてホームランという判定が永久になくなるのかと思った。だってアナウンサーがものすごく興奮して「サヨナラ!サヨナラ!」と、まくしたててたから。
- ゴルフのスコアで「1アンダー」とか「2アンダー」を「一安打」「二安打」だと……
- ラグビーの「テストマッチ」を練習試合と勘違いしていた。
- ゴルフコンペに参加したとき、アトラクションの「ドラコンホール」を「ドラゴンボール」と素で誤読してしまった。
- ティーショットの際の掛け声は「かーめーはーめー、波ーーーーっ!!!!」でお願いします。
- フットサルはサルがフットベースをやるのかと思っていた。
- 体育祭の選手宣誓の最初の「宣誓ー!」と叫ぶのを「先生ー!」だと思っていた。教師一同に対して誓いの言葉を述べているのだと……
- 野球の「右中間」を「宇宙間」だと思っていた。いくらなんでも大袈裟過ぎる。
- 21と被ってるよ。
- 2007年の大阪世界陸上を知るまで、「タイソン・ゲイ」と聞いて、マイク・タイソンは実はゲイだったのか・・・!と思っていた。
- (主に)剣道の団体戦は出場者全員が同時に試合場で戦うのかとずっと思ってた。よく考えたらただの乱闘だ・・・。
- 相撲の力士の愛称の「四股名」を、つい最近まで「しこめい」と読んでいた。
- 卓球選手の「四元奈生美」。新聞で初めて名前を見たとき、一瞬「四次元?」と思ってしまった。
- 年棒
- 徳光和夫ってジャイアンツのOBだと思っていた。
- サッカーが今ほどメジャーではなかった頃、イタリアのクラブチームの写真:白黒の太縦縞のユニに「SONY」と書いてあるのを見て、このチームの名は、「ソニーなんとか」なんだな。「なんとか」は何だろうと思っていた。
- Jリーグはまだなく、MLBも報道されることはなかったので、チーム名:「企業名+愛称」しか思いつかなかった。日本のプロ野球に毒されていた。
- サッカーファンは、どのチームのことかわかりますよね。
- 「エキシビション=exhibition」を「エキシビジョン」だと思ってるアナやキャスター!濁らせるなってば!
- スペルから音が想像できん・・・。
- Jリーグ鹿島のマルキーニョスと、Fリーグ名古屋オーシャンズのマルキーニョスは、違う人だと思っていた。
- プロ野球の日本シリーズは,必ず7試合やるものだと思っていた。
- 武道館で相撲をやるものだと思っていた。
