バカ日本語辞典/英語

出典: Chakuwiki

  1. No way!!を行き止まりだと思っていた。
  2. Thank you.を小学校卒業迄「3級」または「産休」だと思っていた。
  3. unknownをウンコウンと読み間違えていた。
    • 日本語辞典なのに英語というとこでもう矛盾。
  4. orをandみたいな意味だと勝手に思っていた。and(&)を使うよりかっこいい気がしていたので、orをandの意味で多用していたあの頃…。
  5. 最近まで栗は英語で「マロン」だと思っていた。
    • 違うの?
      • 栗:chestnut 栗色:maroon(マルーン) marron:フランス語
  6. Go ahead!は「頭にきた(=「怒った」と同意味)」だと思っていた。
    • 使用例:A「窓開けていい?」B「頭にきた!!」
  7. men at workは「仕事人」だと思っていた。
  8. 読み間違えていたわけではないが、「alien」を「ありえん」、「shine」を「しね」って覚えていた。
  9. Mikeという友達を紹介され、ミケと呼んでしまい、そいつのあだ名が三毛猫ホームズになってしまった。謝りたい。ものすごく。
    • 私も英語のテキストでMikeという人が出てきたとき、ミケと読んでしまい、なぜアメリカ人は猫みたいな名前を自分の子どもにつけるのかと、理解に苦しんだ。
  10. 助動詞willがwiiに見えてしまう。
  11. copyright を「コピーを許可する」だと思っていた。危うく不正コピーしまくる所でした。
  12. AceをAスだと思っていた。だからBスやCスやDスや(以下略)もあると思っていた。
  13. 「Time flies like an arrow」の和訳は「時間ハエは矢が好きです」。
    • 「Time-files likes an arrow」
  14. 「今朝、毎朝」の英訳は「Kiss my arse」です。
  15. Today is Monday 東大は問題です。(出典:課長バカ一代)
  16. 「make love」を「愛を育む」といったニュアンスで使うんだと思っていた。
  17. 童謡の「ロンドン橋」を「London bridge is falling love, falling love, falling love」と口ずさんでしまう。恋に落ちてどうするのか。
    • 俺も思った。
  18. key personはkeeper sonだと思っていた。
  19. テストで「we」を「wii」と書いた。
  20. 「I was stolen by my bicycle」の和訳は、「私は自転車に盗まれた」。
  21. 「How are you? I'm fine.」の訳は「儲かりまっか?ぼちぼちでんな。」というのが最も原語の意味にしっくり来ると思う。
  22. 「God helps them that help themselves.」の訳が、「神は自ら助くる物を助く」であることに納得がいかない。
  23. 東京と京都を英語にするとそれぞれ「tokyo」「kyoto]になって分かりずらい。
    • tokyotokyoto kyotototokyo
  24. ヨーロッパのとあるレストランで Could I borrow the toilet? と訪ねて If you can carry that.と返される。やっちまった。
    • 友人の家(外国よ)でビリヤードやっていてミラクルショットしたとき、Way to go! It will be raining tomorrow!と叫ぶとWhy?とかえされた。直訳はやはりいかんな。
    • Borrow は portable な、持ち帰れる物に使う。
  25. 英語のワークブックで「京都に行きます」「天ぷらが好きです」など、外国人にとって日本を象徴するようなものぐらいしか問題に出ないので、面白くなかった。
  26. いまさらだけど、「a」と「the」の違いがガチでわからない(by高校生)
    • 「a」は不特定の物を指す。「the」は特定の物を指す。
      • ↑の様に短絡的に説明して知ったかぶっている奴も多いので注意
        • 的は得てる。が、もっと言うと「the」をつける時は、つけるものの情報が相手に伝わっているとき。突然「The pen」といわれても?となる。例えば、最初に「There's blue apple.」と伝えていれば、そこから「The apple」は「Blue apple」を指すという具合。
    • すごく掻い摘んで説明すると、数えられるものを「a」、数えられない/数えるべきでない/数える意味がないものを「the」。手に持ったひとつのリンゴを示すなら「an aplle」、種としてのリンゴという果実を示すなら「the apple」。
    • たとえばペンで言うなら。『どこにでもあるただのペンは a pen』『一見どこにでもあるただのペンなんだけど、実は初恋の人からもらった思い出の品というような特別なペンは the pen』theはまさにコレ!替えがきかない!って感じ。
  27. 中2で習うまで will not の短縮型は willn't だと思ってた。正しくは won't であることを知った時は納得できなかった。
  28. 外来語の「エネルギッシュ」(energisch)をずっと英語だと思っていた。
  29. 「climb」をクリンブと読んでいた。だってbが、、bが、、
    • 「lamb」をランブ、「tomb」をトンブ、「comb」をコンブだと…、え、日本語の「昆布」じゃないの?
    • 「knife」も最初、「クニーフ(ェ)」と呼んでいた。
  30. アルバイト(Albeit)を英語だと思っていた。
    • ドイツ語だそうです。
      • Albeit(ドイツ語) = Robota(ロシア語) = Robot(英語) = アルバイト(日本語)
  31. Amyを、「アミィ」と読んでいた。「エイミー」って・・・。
  32. 小学校のころローマ字を覚えて、これで自分はもう外国に行っても大丈夫!と思っていた。なぜなら、ローマ字で日本語を書けば、それで通じるものだと思い込んでいた。
  33. 「I can't speak English.」を和訳すると「私は英語が話せません。」話せてんじゃねーかよ!!少しだけ!!
    • 納得します!
    • 「I don't speak English.」(私は英語を話しません。)でも成り立ちますね。
    • 最後にSo muchをつければ問題Nothing!
  34. ローマ字なのですが、英語のテストのことだったので、此処に載せます。桜島をsakurazima(さくらずぃま),sakuragima(さくらぎま)と書く生徒がいた。そのときの、英語の先生の発音が面白かった。最近では、隣の席のコがすき焼きをshukiyaki(しゅきやき)…
    • 前者2つはパソコンの初心者がよくやる間違いです。
  35. カーネル・サンダース」の綴りを「Karnel Thunders」だと思っていた。
  36. 子供の頃、Dをどうしても「でー」と言ってしまい、母親に散々「でぃー!」と叱られてた。そのせいで「でぃー」と発音するようになったのだが、年上の人が「でー」と言っているのを見ると、少し疑問に思う。
    • 高校のときB組とD組の区別がつきにくいから、先生が「だーぐみ」て呼んでたの思い出した。
    • 某社の超有名商標も「でー」と読むんだから、それでもいいんじゃないかと思ってしまう。
    • ドイツ語なら問題ないね。
  37. 中学で bus stop って単語が出た時、バストって聞こえて笑っていたやつがいた。
  38. occupyを「オカッピー」と授業で読んだ奴がいる。
    • ○島よしお??
  39. 中学1年生です。bigとlargeの違いを教えてください。教科書で「大きいのですか、小さいのですか?」の英訳が「Large or small?」となっているのを見て、「大きい」はbigじゃないのか!?といまだに悩んでます。
  40. 「ロースクール」は「ハイスクール(high school、高校)」の反対で、「小中学校」のことを指すと思ってた。本当は「law school」で法学部のこと。

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