バカ日本語辞典/言葉/勘違いしていた人達/誤読・訛り・似ている字篇
出典: Chakuwiki
- 「東海大相模」を「東海大相撲」だと思っていた小学校時代。
- 友達は神奈川で車のナンバーを見て「相模(さがみ)ナンバー」を「相撲(すもう)ナンバー」と言いました・・・。
- 小学生の頃「相模」ナンバーを「すもう」だと思っていてどこの県か不思議で仕方なかった。
- 相模女子大(さがみじょしだい)を「すもうすきだい」と読んでいた人を私は知っている。
- はっけよーい、のこったのこった
- 両国国技館があるのは横網…「よこづな」ではなく、「よこあみ」であり、「あがめる」や「たたる」にも似てる関係かも。
- 国技館近くの都立公園は「横網町(よこあみちょう)公園」だが、その向かいの店で売ってるのは「横綱(よこづな)せんべい」。ああっ。
- 小学生のころ、選挙の街宣車でウグイス嬢が「ご声援ありがとうございます!」っていうのが「五千円ありがとうございます!」にしか聞こえず、子供心に「立候補すると金になる」と勝手に思い込み、将来の夢に「選挙に出てお金をもらいたい」と書いた。
- 高校のころまで、ダンキンドーナツをダンコンドーナツだと思っていた。あのドーナツの穴が男根で作られるのだと信じて疑ってなかった。それを考えるとミスタードーナツも微妙な気がしていた。
- 小学生のころ、「高山植物」を「たかやましょくぶつ」と言っていた。飛騨高山にしかない植物のことだと勘違いして、みんなに大笑いされた。
- 「川柳」は「かわやなぎ」さんだと思っていた。もちろん「河柳」さんもいるものだと思っていた。
- 小学校のときに省略した名称を正しく書くテストがあり「地裁」の答えがわからなかったので「地植栽培」と書いた。(ほんとは地方裁判所?)地植という言葉を思いついた自分を結構すごいと思った。他にもっとたくさん間違いがあったけど忘れた。
- 「おいらん」とは芸者の中でも特にエロエロで淫乱な芸者のことかと思っていた。昔は自分がエロい事を公表していて、今でもそれが続いてるなんて日本の文化は奥深いなぁ・・などと勝手に勘違いしていた。
- 「灯台下暗し」とは、「灯台守り暗し」がなまった表現だと勝手に思い込み、灯台に点灯するためにに暮らしている人は一人ぼっちで性格が暗いのだと思っていた。
- 自分は灯台の下で暮らしていることだと思っていました。
- 自分は、「東大モトクラシー」だと・・・。東大の学生の「大正デモクラシー」みたいなやつ。
- 東大には「東大モトクラシー」というサークルがあったはず。
- 「当たって砕けろ」の「くだけろ」を「下さい」という意味の方言だと思った(「頼むから当たってくだけろ〜。オラええ暮らしがしてぇだ!」)。
- ふくおかとふくよかを混同していた。
- ヘビースモーカーをずっとベビースモーカーだと思っていた。子供なのに随分不良な奴が多いなと。
- まだ3歳か4歳の頃にラジオから聞こえる「ペンネーム○○さん」と言う単語を「天然区○○さん」と聞き間違えていた。そうとう大きい区なんだなと。
- 「匿名希望」を「特名希望」と書いてパーソナリティーに変な名前を付けられたリスナーもおりましたな。
- 「無念極まる」を「むねんきわ丸」というなんかのキャラクター名だと思っていた。
- 10年前ある会議中「年俸」をねんぼうと言っていた秀才がいた。一瞬シーンとなった。会議終了後辞書を引いた。「nenpou」とあった。なるほどグラフではよく棒で表されているからね。
- 友達がママチャリのことを「オバチャリ」といっていた。たぶんオバちゃんとチャリンコがくっ付いてしまったんだと思う。
- 友達がひなたぼっこを「ひなたごっこ」だと二週間前まで思っていたことをカミングアウトしてきた。
- 「和洋折衷」を「和洋折中」だと勘違いし、和=和風 洋=洋風 折=どこの国? 中=中華風の料理の分類方法かと思っていた。
- 「坐薬」を中3の頃までずっと「ざいやく」って読んでた。
- 「大安(だいあん)」を「大安売り」と勘違いした私がカワイソス。
- たいあんです。
- だいあんでもあながち間違いではない。
- 中学に入学するまで「吹奏楽部」を「水槽学部」だと思っていた。どんなことをするんだろうと思っていた。
- しかも英訳を「グラスバンド(glass band)」だと思っていたので何の疑問にも思わなかった。
- つい先日まで「地震雷火事おやじ」の「おやじ」を「親父」だと思っていた。(本来は風害の事)
- な、なんだってー(AA略) ……(ぐぐる)……「大山風」から「親父」に転化したわけではないのかしら?
- 広辞苑には「地震雷火事親父」となっています.
- 宮城と宮崎をまちがえた。つまり、宮崎=東北の県
- 「方言イメージ」調査の結果は、九州の他県と異なり「東北型」。一方で東北弁の亜種と目される茨城・栃木は「九州型」だったりする。あと、なぜか完全に関西弁のはずの奈良もイメージだけは「東北型」。
- 宮崎と関係があるのは上杉鷹山の養子先米沢藩のある山形と、延岡へ転封されてきた旧・平藩のある福島。
- 県民性としても九州の他県より東北に近い部分があるという。
- 「かんぺき」をずっと「完壁」と書き続け、「『かんぺき』とは、何の欠陥もない壁」という意味だと信じて疑わなかった。つか、通常「璧」なんて漢字使わんだろ。
- 洋楽は読めたのに邦楽は何でか知らんけど「らくがく」と高3まで読んでいた。しかもその意味も分かってなかった・・・・・
- アンサイクロペディアで「フォースの韓国面」のタイトルを初めて見たとき、「フォースの韓国づら」と読み、(またゲームネタの嫌韓記事か・・・。)と思ってしまった。
- 「月極駐車場」を全国チェーンの駐車場だと思っていた。
- 「月極さん」という人が経営している全国チェーンの駐車場だと思っていた。
- 中三まで「破竹(はちく)の勢い」を「破竹(ばくち)の勢い」と読んでいた。
- 「焼きうどん」を「野球丼」だと思っていた。今にして思えばどんな丼なんだか…。
- 「ホームラン軒」の残ったスープにご飯を入れたものとか、または「明日はホームランだね」の吉牛とか(古っ!)
- 「すまじきは宮仕え」を「すさまじきは宮仕え」の意味だと勘違いしていた.「するまい」の古語とは.
- 「細心の注意を払う」を「最新の注意を払う」と勘違いし、「常に真新しい情報を仕入れながら警戒を行わなければいけない」という意味だと解釈していた。
- 「ポケモンのサイコキネシスを最高記念室と読んでいた。」
- アメ車(アメリカの車)のことを飴でできた車だと勘違いし、一度なめてみたいと強く思った小学生の頃。
- 「死の商人」を誰が買うのだろうと思いつつも、闇夜に死体を売っているとても怖い人かと思っていた。
- 映画「エラゴン」の日本語表記タイトルが「エテゴン」に見えてしまい、友人に「『エテゴン』って面白いのかな?」と言ったら爆笑された。
- 小学生のとき、「通知表」と書かれた紙を、先生も親も「つうしんぼ」と呼んでいたので、「通知表」は「つうちひょう」でなく「つうしんぼ」と読むんだと自分に無理やり言い聞かせていた。
- 与野党(よやとう)を「よのとう」と読んでしまって、さいたま市から与野が独立する会かと思った。
- 官公庁を観光庁だと思っていた。H.○.S.とかの親玉で、「日本って観光国家だもんねー」と思っていた23の春。
- 5歳のころ、「短波ラジオ」を「丹波ラジオ」だと思っていた。
- 電波は霊界から飛んできます。
- 主力番組:「たずね人」。
- つい最近まで、「ブラザー編み機」を、「ブラザー兄貴」だと勘違いしてた。
- 同じものを足してる。エキセントリック少年ボーイやインディアン刑事(デカ)コップみたいですね。
- 「ストリーキング」を「ストリートキング」と思っていた。裸で歩けば王様になれるのかと・・・。
- 子どものころ、「波浪警報」を「ハロー警報」、つまりアメリカ人がたくさん来るのか思い、英語が苦手な私は恐れていた警報だった。
- 同音語篇でガイシュツだが。
- スマン、確認してなかった(by書いた人)
- 小学生ぐらいまで「のど」を「のぞ」やと思てました。
- ベッドをベットだと思っていた。
- 「看護婦さん」を「かんごくさん」だと長いこと聞き違えていた。監獄さん?
- 「狐に抓まれる(つままれる)」を「狐に包まれる」だと思っていた。
- 勘違いと言うより、つままれるという言葉が言いにくいため、きっと包まれるの間違えだろうと自分で勝手に言葉を変えていた。目に見えない妖怪の狐が周りにまとわりついて幻を見せられているのかと。
- そもそも小学生のときに読んだ「つままれる」というひらがな表記がよくない。
- 「狐(狸)に化かされる」を「狐(狸)に馬鹿にされる」だと思っていた。
- 狐(狸)が人間をからかうために幻覚を見せているのだから、「馬鹿にされる」の「に」が抜けて書かれていると思って。
- そもそも小学生のときに読んだ「ばかされる」というひらがな表記がよくない。
- 「サラ金」を子供の頃、ぴかぴかのコインやピンピンのお札の事だと思ってました。関西では「新しい」という意味の言葉で「サラ」という言葉を使うので・・・。それが極悪金貸しを意味すると知ったのは小学校3年のとき・・・。
- 東名高速は「透明高速」と信じて疑わなかった小学生時代。
- 新幹線の車中で「あれが東名高速だ」「違うよ、透明高速じゃない!見えてるもの!」と言い放ち失笑を買った俺。
- 「乾布摩擦」を「寒風摩擦」だと思っていた小学生時代。すごいことをするなぁ~と関心していた。
- ウマゴヤシはヤシの一種ではなかったのだなぁ。
- 猫目(ねこもく)を猫目(ねこめ)と読んでいた。
- 「コールセンター」は「石炭置き場」のことニダ。
- 「特筆」をずっと「とっぴつ」だと思っていた。「特急」みたいに音便になりそうなのに。
- 「睦」と「膣」。睦子という名前を見ると、すげー名前と思っていた。
- 学校で礼をする前の「気をつけ!」をずっと「きょうつけ!」だと思ってた。
- ノンステップバスをノンストップバスだと思ってた。ノンストップなのにバス停に停まるのが不思議だった。
- 「不朽」を「ふちく」って読んでました。ごめんなさい。
- 「おしとやか」を「おとしやか」に。「なまめかしい」を「なめかましい」に。「ねめまわす」を「なめまわす」に(ry
- 「生け埋め」「生贄」「古(いにしえ)」は、どれも似たようなものだと思っていた。
- 「備忘録」をついさっきまで「ぼうびろく」って読んでた。なんかこっちの方が語呂がいいし…
- 「夜光塗料」は「夜光トリオ」だと思っていた。
- 「破棄」と混同して「廃棄」を「はき」と16まで読んでいた。
- 妻の母親(つまり義母)は「四六時中」をいつも「四時六中」とおっしゃる(現在進行中)。指摘できない…
- 今日の今日まで京樽(きょうたる)のことをきょうだるだと思っていた・・・。