バルセロナ
出典: Chakuwiki
- 鉤爪のナルシストが跋扈する街
- オリンピック開催地!
- ガウディの建築物が街中に沢山
- 街のあちこちに変態建築家親父の設計したウニョウニョ型建築物あり。でも実はちゃんと来る自動車社会や水不足を予測して設計していたり、変態に見えてとても合理的な天才、それがガウディ。
- 桜田さんが造った「サクラダ・ファミリア」が有名。
- 「聖なる家族教会」の意味。もちろんデザインしたのはガウディ。未だに半分くらいしかできてない。ちなみに現在の現場監督は桜田さん…ではないが日本人。
- 桜田淳子の家族という意味、と思った日本人は1人くらいいたりしてw
- アルハンブラ宮殿は完成するのに400年かかった。国内にある偉大な歴史的建築物は、いずれも数百年かかって建てられたものである。「サクラダ・ファミリア」なんて、まだ着工してから100年も経ってないじゃないか、とスペイン人は考えている。
- 予算不足からか、コンクリートつかいまくりで100%石造りの教会に比べて耐久性が劣るらしい。完成した頃に寿命が来たりして。
- 完成すると巨大なオルガン(というよりは音響装置)になるらしい。
- 実は建築者のガウディは百年後に来る災厄よって街が崩壊する予知夢を見て、その対策として巨大楽器サクラダ・ファミリアを建設したらしい。
- その災厄の時にとある曲を奏でると街が救われるらしい。
- 階段を上った先におつかれさん日本人って落書きがしてあるらしい。
- 町を歩いているカップルは、まるで歩きながらセックスでもしてるかのように男が女にまとわりついてはなれない。体中なめまわしている。
- 国歌は歌えなくてもかまわないがイムノ・デル・バルサが歌えないとスパイ。
- スペイン国歌に歌詞は無いんですけど…(非公式なヤツならある)
- 街中で「マドリー最高!」などと言ったら命の保障はない。
- 豚の首を投げつけられる。
- マドリーの上にアトレティコをつければなんとかなる。
- ナポレオン時代、フランスに狙われそうになった。
- スペインだけど気分はフランスの一部。というくらいマドリードとカスティーリャが大嫌いなカタロニアの首都。
- バルセロナの空港の案内表記(「出口」や「ゲート」などの単語)は、カタロニア語・英語・カスティーリャ語(いわゆるスペイン語)という順番で表記されている。カスティーリャ嫌いが如実に現れている。
- コロンブスの銅像が高らかと建っているが、彼はなぜか大西洋側ではなく地中海側を向いている
- 彼はジェノヴァ出身だから、実家の方を向いているということだろうか?
- ディアルガとパルキアが大暴れした。
- 将来この街に大規模な災厄が来ると古い書類に書かれていた。
- 仮面の男が「ひょー」と叫びながら襲ってくる。