バンダイナムコゲームス

出典: Chakuwiki

  1. 正直言って経営統合で得したのはバンダイじゃないかと思う。
    • アイマスのように、搾れるところから徹底的に根こそぎ搾り取る手口は、バンダイ譲りの姿勢なのかと思う。
  2. ナムコレーベルでは成果主義を取り入れた挙句、作品のラインナップが人気シリーズものに偏ってしまい、作品自体の質も大きく低下したといわれる。
    • 近年のテイルズシリーズ濫発の一因。
      • 逆に徹底的に萌えやナンセンスを貫く姿勢は(ワンダーモモ、ダンシングアイ、ゆめりあ、他)今も昔も変わらないからまだまだ好感が持てる会社である。
        • 「DUEL LOVE」も。
      • ソウルキャリバー3の仕様(笑)も、デバッグという成果の見えにくい仕事を社員が嫌ったためにできたんだとか。
        • かと言って外注に出したら出したで「カルドセプトサーガ」や「Mr.DRILLER ONLINE」のような結末…
    • 安易な成果主義によって経営がダメダメになった典型的「悪い例」として有名。
  3. 「ナ」を「○(まる)」に変えるだけで社名が魅力的に。
  4. 分割され、ゲームセンター運営専業になったナムコ(現)はちょーピンチ。
    • バンダイナムコの業務用ゲームも柱が鉄拳と太鼓の達人しかなくってちょーピンチ。
    • プライズ専業になったバンプレスト(現)はピンチどころの話ではない。
    • 知好楽という漫画喫茶を運営している。
      • 20年以上前にナムコが仕出弁当やレンタルビデオ店も経営していたことがあることを知る人はもう少ない
      • ゲートボール用具を作り、ゲートボール番組の冠スポンサーだったこともあることを知るのは爺さん婆さんくらいだ。
    • イタリアントマトもお忘れなく。
      • 現在は昔ほど関係は深くない
  5. 英語社名はNamco Bandai Games Inc.(NBGI)
  6. 意地でローンチタイトルを続けるリッジシリーズ。Vとか7とかゲーム内容が酷くても意地でローンチ。

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