パスネット
出典: Chakuwiki
JR東日本と東京モノレール以外の関東のほとんどの鉄道会社で使えるプリペイドカードシステム。
- パスネットとはシステムの名前であってカードの名前ではないが、一般にはカードもパスネットと呼ぶ。
- ICカードではない。
- もちろん、バスには使えない。…「バス共通カード」と混同した人より
- 「何でバスで使えないんだ」と憤慨してる人も多かったとか。三鷹在住の伯母がよく言ってた。
- 「スルッとSYUTOKEN」
- スルっとKANTOUの方がしっくりくる
- パスネット=スルッとKANSAI-バス共通カード
- りんかい線は磁気カードがパスネットでICカードがSuica(りんかいSuica)
- ゆりかもめ発行のパスネットでも乗れない事は無いが、少々仲が悪い。
- パスモの登場で確実に絶滅する。
- 絶滅します。(2008年1月販売中止)
- アーメン
- 絶滅します。(2008年1月販売中止)
- JR東日本のイオカードとおんなじ規格。
- イオカードと相互利用を見込んでわざわざ同規格にしたが、JR東日本は私鉄なんて眼中になかった為、あまり意味がなかった。
- PASMOでようやくJR東日本と相互利用となったが、その頃にはJR東日本にICカードの主導権を握られていた。
- JR東がIC乗車券の開発しているときに、私鉄陣営が「パスネットとイオカード共通化しよう」と言い、それに対しJR東が「パスネットは無理だが、ICカード化するのでそれを一緒に導入しよう」と言った。しかし私鉄陣営は整備費が無かったためにパスネットを入れた。と言うのが真相らしい。
- イオカードと相互利用を見込んでわざわざ同規格にしたが、JR東日本は私鉄なんて眼中になかった為、あまり意味がなかった。
- 残額10円で入ろうとした僕は馬鹿ですか。
- スルッとKANSAIは残額10円で入れるのに、パスネットは初乗り運賃分の残額がなければ改札を通れなかった。対応が東西で分かれた形だ。
- 逆にICカードでは東京の方が関西より進んでいる。やはり利用客数の差か。
- スルッとKANSAIは残額10円で入れるのに、パスネットは初乗り運賃分の残額がなければ改札を通れなかった。対応が東西で分かれた形だ。

