出典: Chakuwiki
- 司会の児玉清さんがやる「アタックチャンス」の手の揺れには痺れる。
- 提供のジャパネットたかたやスーパーミリオンヘアー(通称:大人のふりかけ)のCMには反応してしまう。
- 2007年4月から、ジャパネットたかたはスポンサーから離れました。メインスポンサーが大人のふりかけが担当するようになりました。
- パネルの取り方が下手で負ける解答者には、歯がゆい思いをする。
- 自分が出場したいと思ったきっかけは、優勝者が答えられなかった海外旅行挑戦権の問題を答えられたこと。
- 児玉清が俳優である事を知らない。
- で、ドラマに出演しているのが分かるとチェックして、児玉さんのシーンになると釘付けになる。
- 田宮二郎(故人)が主演のドラマ『白い巨塔』(1978年版)での若き日の児玉さんを見て「今よりも太ってるなぁ。まるで俳優・東野英心(故人)みたいだなぁ」と思う。
- なお、児玉さんのドラマでの配役は、医療ミスで死んだ遺族側の弁護士・関口。2審での追求シーンはマジでかっこ(・∀・)イイ!!。
- 最近では「危険なアネキ」に孫ほど年の離れた榮倉奈々の父親で大学教授という役で出ていた。
- 忘れちゃいけない「HERO」。
- 友人の接待は当然この番組のゲーム(PSとかで出ている)。
- 「今日はある○○を当てていただきます」をよく多用する。
- そして、答えを求める時は「その○○とは!!」と言う。
- テーマ曲を作曲した故・山下毅雄氏には敬意がある。
- アタック25の前には『新婚さんいらっしゃい』を見るのが基本である。
- 独身時代に『アタック25』に出場して、十数年後に『新婚さん』に出演した人がいるらしいが。
- 問題を読む現出題者の沢木美佳子さんには思わず(*´д`*)。
- 決勝問題で答えが発表され、パネルを全部空けて再度VTRを確認しながら児玉さんが解説しても、答えの人が誰だかわからない。
- そして、児玉さんに「ご存知ない?」と言われると、TVの前にいても何だか虚しさを感じる。
- あの「アタック」だけでわくわくして鳥肌が立つことがある。
- カーテンは東リ。
- カーペットも東リ。
- (オールドファンかつ上級者限定)応援席に座り、応援した人が優勝。カーペットは、そのときのおこぼれ。
- 一部のクイズマニアによって占領されないよう、一度番組(本選)に出場すると、5年間予選を受けることが出来ない。
- 「アタック25」に出場した人の中にも、この番組に出場する前後に他の視聴者参加型クイズ番組(百万円クイズハンター、タイムショックなど)に出場した人もいるらしい。
- アナグラムクイズを観ると「マジカル頭脳パワー!!」の「シャッフルクイズ」を思い出す。
- あのお笑い芸人が児玉さんのものまねで有名になったのは別にいいが、そのせいで児玉さんが「そのとーり!!」とあまり言わなくなったのでちょっと憎い。
- 全国ネットでの視聴者参加型クイズ番組最後の砦になってしまったのはかなり複雑な心境だ。