ファイナルファンタジーシリーズ
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[編集] ファイナルファンタジー(I)
- いくらなんでもリメイクされすぎ。
- イースにはかなうまい。
- ゲーム機限定ならFF1の方が多かったりするw
- イースにはかなうまい。
- アイテムや魔法のヘルプメッセージはFC版の頃が良かったと思う。
- こんなところでほんとうにつかうんですか?やめておきましょうよ。
- FC版の難易度はドラクエ2に匹敵すると思う。
- ダンジョンに入る時ポーションを99個持って行くのは常識。
- GBA版以降のMP制は邪道。
- 古参のプレイヤーはかなり下がっている難易度そのものを邪道と目している。
- 何気にアプリ版はMP制ではなく回数制。
[編集] ファイナルファンタジーII
- 敵に攻撃した回数より味方に攻撃した回数の方が多い。
- しかし最近になって、そのプレイスタイルは実は間違いだった事を知り衝撃を受けている。
- 詳細は「FF2」「回避率」でぐぐられたし。
- 初期HPのままラストまで行ってこそ真のファンだと思っている。
- しかし最近になって、そのプレイスタイルは実は間違いだった事を知り衝撃を受けている。
- オープニングの「てったいしなければならかった」は伝説。
- リメイク版は訂正どころか文章自体変わってしまった。
- 「てったいしなけらばならかった」→「撤退を余儀なくされた」
- リメイク版は訂正どころか文章自体変わってしまった。
- 魔法を使わないと損をする。
- 金を稼ぐために、フィンの町でキャプテン狩りを敢行した。
- でも、初めてプレイしたときには興味本位で何の準備もなく話し掛けてしまい・・・
- ファミコン版ではどんな敵でも即死魔法がかかるようになる裏技があった。
- ラスボスの皇帝でさえ、デス、トード、ブレイク、デジョンなどで即死させられた。
- ブラッドソードは使用禁止。
- ラスボスですら2回で倒せる強さ。
- WSC版がバランスがよい。
- ミンウ>>>>(超えられない壁)>>>>アルテマ
[編集] ファイナルファンタジーIII
- DS版のオープニングでシナリオライターの名前(寺田憲史)が表示されなかったことにショックを受けた。
- そりゃいろいろあったけどさ…
- 正直、古参ファンは寺田氏のことをとても感謝している。が、スクウェアと袂を分かってからの氏の言動にムカついている人も多い。
- ラスダンの長さは伝説級。
- DS版でもそのままとは思わなかった…
- 何も知らない海外の人向けにそのままにしたかも。
- DS版でもそのままとは思わなかった…
- DS版以外のリメイクではなぜかIIIだけ飛ばされた。
- 導師は元祖ネコミミだと主張する。
- DS版の導師アルクゥは確信犯。
- DS版でルーネスとイングズがフードを被らないのがど~しても納得できない。
- DS版は原形を辛うじて留めている程度だが何故かミリオンセラーになっている。
- 「もう何でも良いからリメイクしろよ!」や「とにかくFF3をやりたいよ!」と思っていたユーザーが多かったかもしれない。
- 海外での初発売もその一因。(SNESのFF3は日本で言うFF6だから。)
- 「原型を辛うじて留めている」のが良かった。あと、キャラ設定もGood
- さすがに隠し要素が通信システムなのは避けて通れない。
- サントラの出来は◎
- DS版は敵が3体しか出てこないゆとり仕様。
- 大きい敵だと隣とあたっている。
- DS版ではついつい見た目の好みでジョブの割り当てを決めてしまう。
- シーフ:ヘソ出しが可愛いので当然レフィアにやらせる。
- 赤魔導士:オープニングムービーでの姿が格好良かったのでイングズにやらせる。
- 導師:ネコミミフードを被らないルーネスとイングズにはやらせない。
[編集] ファイナルファンタジーIV
- イージータイプは、イージーにしなくていいとこまでイージーになってる気がする。
- ケアルラ⇒ケアル2、ナーガ⇒へびのせい…
- アンサイクロペディアではセガファンタジーIVが本物のように書かれて本家は偽物として書かれている。
- 内輪ネタが過ぎて理解できません。
- したがってゲームオタク以外理解できにくい。
- 「た5」は基本である。
- アダマンアーマー獲得のため、ピンクのしっぽ回収に燃える。
- その前に必要なアラームの回収にうんざりする。
- ギルバードが女にしか見えない。
- 女性陣より弱い。
- 勝手に「かくれる」のでイライラ倍増。
- 同意するときは、「いいとも!」よりも「いいですとも!」を使用する。
- DS版はボス戦が非常に難しくなっている。
- ていうか元々難しい作品だった。
- 難しくなかったらイージー版は発売されていない。
- 原作では使わない技を使ってきたりする。
- 原作に存在しない技を使ってきたりする。
- ていうか元々難しい作品だった。
- DS版での声の出演者は非常に豪華。
- でも声付きのシーンはあんまり多くない。
- 無駄に豪華というのが専らの評判。
- サブキャラクターがまともに喋るのは登場シーンではなく退場シーンばかり(パロム・ポロムといいヤンといいシドといい…)。
- 最初に喋るのは他のキャラメインのシーンだったりしてろくにセリフがなく、次に喋るのがもう退場シーンなんてことも…
- でも声付きのシーンはあんまり多くない。
- 3ファンと5ファンから嫌われている。
- それでも7以降のファンほどではない。
- 3ファンと5ファンが4を嫌う最大の理由は3、5とは違って4はキャラカスタマイズができないから。
- GBA版は黒歴史。
- DS版も黒歴史扱いされることになる可能性が…
- どっちも普通にやってて発生する確率が高く、再起不能にもなり得るバグがあるって…どうよ?
- ちなみにウィキペディアでは保護されている。
- 編集合戦より荒らしが原因らしい。
- 本作はFF5になる予定だったらしい。
- この作品の名曲「愛のテーマ」が音楽の教科書に載ってるらしい。
- その教科書を借りてMIDIに打ち込んだら悲惨なことになった。
- この世界の裏は「LIVE-A-LIVE」の中世編らしい・・・
[編集] ファイナルファンタジーV
- ちまちまとABPを貯めてきたのに、ラスダンの敵が平気でABPを2桁3桁くれることにショックを受けた。
- レベル99まで上げてやると意気込んでたのに、ラスダンの敵が経験値をまったくくれないことにショックを受けた。
- 高確率でエンディングが変化する。
- ギルガメッシュ登場。
- 源氏シリーズの提供者(ぉ
- 例の感動のシーンで泣いた人も多い。
- だがそのシーンは、皮肉にもネタの塊になってしまった。
- 例の感動のシーンで泣いた人も多い。
- 源氏シリーズの提供者(ぉ
- 実はFFの中でこの作品が公式イラストとデフォルメキャラとのギャップが一番激しい。
- FF4・FF6にはあった顔グラがなかったのも一因。
- NTT出版のガイドブック(戦闘解析編)裏表紙に光の4戦士の天野イラストが載っているが、どれが誰だか判断に困る。
- 竜騎士バッツとFF4のカインは似ている。
- 暗黒騎士とパラディンのデマはそこからの可能性が高い。(FF4のロゴはカインだった。)
- SFC版に隠しダンジョンがあるとかなり長い間噂になっていた。
- 第3世界の海底にある謎のモアイ像がその入口と目されていた。しかし、大嘘だった。
- GBA版で隠しダンジョンが追加され、このモアイ像は晴れて正式に隠しダンジョンの入口に。
- 最終的に男1人・女3人のパーティになるので、ヒロインゲームだとか言う人がいる。←ハーレムゲームの間違い。
- しかし、ゲーム中恋愛の要素など皆無。FFには珍しい。
- 全員女子のX-2を忘れるな。
- クルルだけがなぜか横じゃなくて斜め前を向いているが気にしない。
- 全体斬り+ブレイク剣は邪道(GBA版限定)
- ついつい見た目の好みでジョブの割り当てを決めてしまう。
- とは言え、ドット絵であるので3のDSのほどビジュアルが高くないのが不満。
- 無とはいったい・・・うごごご!
- ピアノは全部弾いていかないと気がすまない。
- 町に行くと、ピアノのダンスは必ずやる。
[編集] ファイナルファンタジーVI
- FF6ファン(特にセッツァーファン)はキングダムハーツが嫌い。
- セッツァーを×××なキャラ設定にしてしまったのが最大の原因。
- この部分のライターはセッツァーのことをほとんど知らなかったらしい。そんな奴に脚本を書かせるな!
- それでも新約聖剣伝説よりはマシだ、とむりやり納得している。
- FF6をボロクソに否定するキチガイも嫌い。
- ガウやウーマロを愛用してこそ真のファンだと思っている。
- ガウを他のキャラ並みに使いこなすには、あばれるを充実させるか魔法少年に育て上げるしかない。
- 魔石や勲章を一切つけずにキャラ本来の個性を使いこなすのが真のファンだと思っている。
- 海外版では一部のボスのドット絵が変わっている。露出度を抑えているようだ。参考用ボスの日本語版の名前&ドット絵
- トランス状態のティナの方がエッチ。
- オルトロスが、ギルガメッシュほどウケなかったのが残念。性質もちょっと違うけど。
- ケフカが、犬に見える。
- ガストラ皇帝でも可。
- 魔石ボーナスに執着する。
- 唯一素早さを上げられる魔石オーディンを手放したくないあまり、ライディーンに進化させない。
- GBA版ならそんな必要はない。
- 唯一素早さを上げられる魔石オーディンを手放したくないあまり、ライディーンに進化させない。
- GBA版ではあの名シーンをぶち壊しにしちゃっている。
- なんか不自然なシーンになってしまったようだ。
- 崩壊直後のフィールド曲にテンション大幅ダウン。
- 幼心に演出過剰だと思った。
- まあ、これがあるからセッツァーが入った後の”あの曲”の効果が高まるのですが。
- 世界崩壊→暗いBGM→飛空挺ゲットでフィールド音楽が名曲にがFFの伝統だろうが!
- 7と世界観がラップしたため妙に影が薄い。
- たわごとなど、ききたくない
わ! - 何の情報もなしに魔大陸脱出時にシャドウを連れ帰れた人はごく少数。
- サウスフィガロ脱出時に兵士をすり抜けると脱出が楽になるが、間違ってもセリスを無視してはいけない。
- セリスを無視すると後々セリスの祟りで痛い目にあうことになる。
- ていうか、すぐにセリスの「まふうけん」無しでは倒せない強敵と戦う羽目になるため進められない。セリスは必ず助けろ。
- でもまふうけんはここ以外ではほぼ使わない。
- とはいえその戦いを突破する為にクリアには必須。
- でもまふうけんはここ以外ではほぼ使わない。
- 幻の将軍を見たくてセリスを無視したがセリスの祟りにより自滅して諦めた人が多いと言う・・・・
- 俺もセリスを無視して脱出しようとしたけんど祟りによって自滅orz セリスを助けてやり直したら無事帰還した。
- ある意味お岩様より恐ろしい祟りである。
- ていうか、すぐにセリスの「まふうけん」無しでは倒せない強敵と戦う羽目になるため進められない。セリスは必ず助けろ。
- セリスを無視すると後々セリスの祟りで痛い目にあうことになる。
- エンディングの曲の前半はテーマ曲のメドレーだ。
- 「FFは6まで」とよくいわれているが、リメイク作でもその機種最後のソフトにもなったこともある。
- ロックファンは「ロックはトレジャーハンター」と思っている。
- セリスの態度は助けてしばらくは帝国将軍らしいが、ストーリーが進むと女らしくなる。
- エンディングが長い。
- 海外版ではティナは名前がテラになっているためメテオを使うと死ぬ。
- そのためFF3同様わざわざ日本語版を買う人も多い。
- の項目にもあるようにチャダルヌークやチャーミーライドや女神の露出にひかれたのが本当の動機うわなにをするおまえやめr
- いや、カイエンの必殺技でしょう。海外でも漢字が人気ですから。
- の項目にもあるようにチャダルヌークやチャーミーライドや女神の露出にひかれたのが本当の動機うわなにをするおまえやめr
- そのためFF3同様わざわざ日本語版を買う人も多い。
- (物理)回避率はただの飾り。
- 魔法回避率≒全体の回避率
- さすがにGBA版では改善されている。
- おい、ネタ殺しはよせw
- まったく関係ない回避率<<<(越えられない壁)<<<リジェネしか関係ない体力
- 最強の魔法はバニシュです。
- ただしGBA版では最強の魔法はバニシュではない。
- セリスがショックを受け継ぐと言うガセがあった。
- 本当はガウ(用心棒)だったり・・・・
- 値段が一万以上した。がよく売れた。
- リメイク版はいまいち。FF3という溝が深かったから?
- オペラは大迫力。
- が、その劇を滅茶苦茶にしたタコは莫大な借金を背負いコロシアムで働かされることに。
- 無駄にキャラが多いが、プレイヤーが本当に仲間にしたかったのはレオ将軍に違いない。
- あるあるw
- セリスは帝国のスパイと言う設定だったらしい・・・・(会食の選択肢でも出てくる。)
- 面倒臭がりの人はこの作品あたりからプレイするのが嫌になってくる。
[編集] ファイナルファンタジーVII
- クラウドは英雄。
- CCFFⅦやった人はザックスも英雄。
- 発売当初からのティファファン対エアリスファンの対立は端から見ても異常だった。
- DQ5のビアンカファン対フローラファンも似たようなもの。
- ACが出てからやっと沈静化したらしい。
- FF7発売から8年後の2005年、FF7ACなるOVA作品が出ると聞いて誰もが耳を疑った。なぜ今!?
- アルティマニアもこの頃出た。今更かよ!?
- FF1~FF6はまだっぽい。
- アルティマニアもこの頃出た。今更かよ!?
- 腐女子やキモヲタが多いせいか、6以前のファンからかなり嫌われている。
- FF7ファンは逆にFF6以前を否定している。「FFは7から」だと本気で思っている。
- だから7ファンは痛い子と言われる。
- キモヲタはどちらかというと10-2だろ。
- こうしてどっちも好きなファンの肩身が狭くなる。
- 更にドラゴンクエストファンにも喧嘩を売ったので、ドラゴンクエストファンからも嫌われている。
- しかしこのFF7ファンの中にドラクエ好きもいる。
- FF7ファンは逆にFF6以前を否定している。「FFは7から」だと本気で思っている。
- ここからFFはキャラゲーと化す。
- 厳密に言うと前作も。
- 通常戦闘場面で流れる「闘う者達」が非常に好きだという人が多い。
- 一度は傘でクラウドの真似をした事がある。
- 勝利のポーズなw
- P900iVのクラウドブラックを思わず買った。
- ACでマテリアの大きさにびっくりする。ビー玉サイズじゃないのかよ!
[編集] ファイナルファンタジーVIII
- 世界三大珍味≠トリュフ、キャビア、フォアグラ。
- スコールはハリーポッターと言われても無視。
- レベル上げが好きなファンはこのゲームをボロクソ言う。
- カードにはまる。
- ラスダンはアルティマニアを見ながら攻略した。
- ルブルムドラゴンLV.35以上にバックアタックされる=ほぼ全滅
- モルボルでもほぼ全滅するのですごく厄介。
- というかこの作品ではレベルの意味が薄い。
- エンディングでエルオーネの顔がはじめてわかる。リノアよりよっぽど可愛い
[編集] ファイナルファンタジーIX
- ジタンが孫○空だとか西○○教だとか某頭突きしたサッカー選手とか言われても完全無視。
- ジタンがル○ン三世でガーネットがク○リスでスタイナーが某とっつぁんとか言われても完全無視。
- 竜騎士(フライヤ)よりシーフ(ジタン)のほうが攻撃力が高いあたり、何か間違っていると感じる。
- ジタンのシッポがネコ系かサル系かで論争を繰り広げる。
- サル系だったらますますド○○ンボ…ゴホゴホ。
[編集] ファイナルファンタジーX
- CWやUCPで「~のことも思い出してあげてください」の言い回しが結構たくさん出てくることにほくそ笑む。
- 「聖なる泉」のシーンは、初めて見るときはドキドキものだが、何度も見る度につっこみたい部分が増えていく。
- 鼻から泡は出ないの?などという野暮なつっこみはしてはいけない。
- って言うかその前にシーモアに奪われちゃうのはヒドイでしょ。普通は寸前で味方が阻止するのに・・・。
- ほとんど暗号同然のアルベド語を演技込みでちゃんと喋る役者はすごいと思う。
- 母音は元と同じなので、単なる文字羅列の暗号よりは喋りやすい。が、それでもすごい。
- チイコワウゼゴゾムトドネモフ!
- キマリの育て方を失敗すると取り返しがつかない。
- スフィア盤で間違ってユウナルートやルールールートに進ませてしまうと、ステータスが半端になって役立たずキャラと化してしまう。
- リュックコースを進むと役立つはず・・・・
- キースフィアを荒稼ぎしたいなら是非。
- 普通にステータスを伸ばしたいならワッカルートが無難。
- ラスボス戦で勝手にリレイズがかかっていることに疑問符。
- しかし、これがなかったら召喚獣軍団はとても倒せない。
- 負けはしないが勝てもしないという地獄を味わうことに…
- 実はアーロン+七曜の武器LvMAX+そこそこレベルがあれば強制先駆け+一撃撃破で苦労せずクリア可能。
- スフィア盤を全て廻っているとそこまで考えなくてもよい。
- しかし、これがなかったら召喚獣軍団はとても倒せない。
- 鹿児島のローカルニュースで映像が流れたことを知っている。
- EDで「何を失ったのか分からないくらい~」とユウナが言う様にストーリーがとてもシビア。でもそれが良かったと思う。
- 100パーセント完全なハッピーエンドとは言えない、憂いを帯びた切ないラストは神EDだと思う。個人的に。
- でもこう言うシビアなのは低い年齢層のプレーヤーにはウケるのかな?
- 今作に思い入れが強い人程、その反動の様な『X-2』には激しい拒絶反応を示す。
- 100パーセント完全なハッピーエンドとは言えない、憂いを帯びた切ないラストは神EDだと思う。個人的に。
[編集] ファイナルファンタジーX-2
- 何かのパクリに対して「~なの?それとも似てるだけ?」。
- あの倖田來未がまず世間から注目を浴びたのは、このゲームがらみだったことを知っている。
- 「『real Emotion』のPVでててくるあの変なキャラ何?」とか言われると怒る。
- でも冒頭の歌シーンは宣伝にしか見えない。
- 個人的には好きだけどね。歌っているのはユウナじゃないけど。
- 実際にX-2をやって歌以外の倖田の出演シーンを知っていると、FFファンとしても倖田ファンとしても黒歴史にしたい。
- それ以前に、倖田とユウナ(青木麻由子)の声が違いすぎる。ただし、偽ユウナ・ルブラン(安原聡美)とは似てると思う。
- しかし、今でも倖田というとこの曲が頭に思い浮かぶ人は多いはず。
- 決して色物ゲームではなく、シリーズ随一のATBシステムを持つ正等派ゲームだと主張する。
- それだけに、KHでユリパがあんな出方をしたのはショックだ。
- 「スフィア」の発音に違和感。
- 10時代は「スフィア」だったのにこのゲームでは「スフィア」。スフィアという外来語がどれだけ市民権を得ているのかは知らないが、10時代の方が言い易そうだったし英語(sphere)での発音もこっちに近い。
- 実は再販版はCERO12才以上の指定がある。
- まあ、入浴シーンがあるからね。
- ユウナのドレスフィアはその完成度から小林さんが毎年再現する。
- 良くも悪くも『安っぽい(前作の)エンディングの続き』だと思う。
- これはこれで良いと思いつつも、前作で留めておいた方が物語的には悲しいけれど美しかったと思う。
[編集] ファイナルファンタジーXI
- メインタイトルなのにネトゲだ。
- もはやファイナルファンタジーじゃない。
- FFの名を使ったのは宣伝のためだとまで思われている。
- しかし国産のネトゲでは成功しているほうなので、やむを得ず黙認している。
- これだけアンソロジーや4コマの類がやたら出版されている。
- 他の本編4コマ本を読みたいと思っている人多数。
- スクエニ合併時、ゲーム4コマシリーズのラインナップにFFが加わると思っていた人もいた。
- 「今度のFFは人間が相手です」という坂口氏のメッセージは色々な意味で忘れない。
- 今度のFFは廃人が相手です
[編集] ファイナルファンタジーXII
- FF12ではヒロインの未亡人設定に正直興奮した。
- 或いは萎えたか。
- なんだかんだ言いながらプレイ時間が200時間を超えている。
- 良く言えばやり込み度の高いゲームだけれど、悪く言えば面倒臭いだけ。
- 11と同じ戦闘システムなのが微妙にショック。
- ポーションのCMで「サンダガ~!」と叫んでいたのは何だったのか。
- ミストナックは全く使わない。
- MPを増やすだけのために習得させる。
- PC=主人公ではない。
- DQ8に泣かされた。
- パンネロは最初からエンディングの衣装で登場していて欲しかったと思う男性陣多数。
[編集] 関連項目
カテゴリ: ネタ殺し | ファイナルファンタジー
