フジテレビ

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目次

[編集] フジテレビの噂

  1. きっかけはぁ~フジテレビ♪
    • 何のきっかけなのか分からない人が大多数。
    • これを聞いて以降「きっかけは・・・」と言われるとフジテレビと答える奴は俺だけではないはず。
    • 一部のネット局もこのキャッチコピーを使っている。
    • オリエント急行来日運転のきっかけもフジテレビ。(詳細は以下参照)
  2. 実は民放で一番デカイテレビ局
    • 稼ぎ方もウマイ。
    • 稼ぎ方がアコギ。とも。
    • 良い意味でも悪い意味でも「楽しくなければテレビじゃない」
    • 宣伝がかなーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーりウザい。
    • しかし平均年収は大阪の某局に負けてる。
  3. 子供が読めるように「富士テレビジョン」を「フジテレビジョン」にしている
    • ニッポン放送も同様。
      • 漢字からカタカナにしたのはテレビ映りの良さで決めたらしい…。
      • 山梨から強力な電波で東京に飛ばしている某FM局もまねしようとしたが止められたとかないとか。
  4. 母と子のフジテレビ
    • 夢をつくるフジテレビ
  5. ちゃらちゃらしている。
    • 系列の新聞とは偉い違いだ。
    • 頭がわるそうなのでまともなニュースは期待しない。
      • 芸能人もどきが女子アナウンサーを自称している。
        • ただ、入社7年もすればしっかりしたアナウンサーとして働いているのが謎。
          • でも、半分くらい退社してる。
      • 最近は速報がNHKよりFNNの方が速い。
      • 報道2001とニュースJAPANはタイトルを隠せば明らかに「フジテレビ」じゃない。
        • まだ2001というのが謎だ。
      • バラエティー番組と同じノリでやってるからな。ここの報道は・・・
      • 平日の夕方にもなると、バラエティ番組で使われている表現が普通に耳に入ってくる。
    • 真に頭悪いのは朝日だけどな
      • 朝日は電波障害発生中。
        • ↑誰がうまいことをいえと(ry
    • でも、薬害肝炎を表面化する前から追跡するなど、地味でカタイ(褒め言葉です)仕事もやってますよ。
      • まともな事をしても、結局はバラエティの印象が濃すぎて…。
  6. 若者にはかなりの人気の局。
    • 下流フリーター、ニートの若者。上流はテレビ見ない。
  7. ゆりかもめに乗るよりバスで行った方が安い。
  8. ホリエモン」にのっとられることがなくなり、「ブジテレビ」になる。
    • 乗っ取られちゃったら「ハジテレビ」になるところだった。
    • お台場でやる祭りはなかりもりあがるだろうな
      • それでもお隣有明のコミケには及ばない。
    • こち亀にもジテレビというパロディ局が登場。建物が本物そっくり。
      • 建物がそっくりなのはフツーでしょ。その局の番組なんだから。ってかそれがお決まり
      • 何回か潰されているし
  9. 深夜アニメの「全話見たければDVD買うかCS入りやがれ、(゚Д゚#)ゴルァ!!」商法のためアニメファンから嫌われている。
    • この商法は意外と成功しているので、最近はNHKと日テレ以外の深夜アニメでも行われる手法
    • 明らかにWinnyの普及を後押ししている。
    • てか、スーパーニュースでwinny対策の対策方法の時に「仕事用とは別にwinny用のパソコンを用意しておくこと」とか言ってるし
  10. ケータイで言うとau
    • いや、むしろDoCoMo
    • やっぱ、au。ドコモは元国営企業が親会社だから某国営放送でしょう。
    • ちゃらちゃらしているからauだろう!
  11. 「あるある」の問題は見事に責任転換し他人事。
    • 一応は謝罪したはず。ただ、系列局を含めて娯楽番組での不祥事が多い気がする。収録中に死傷者を出したりとか、他人を貶すようなことを公共の電波でやってしまったりとか。
      • 制作した会社は、フジの子会社…計画通り
      • TBSよりはだいぶマシ
        • しけし×××のせいで関テレの方が酷い扱いになっている。
    • そして日曜9時の枠を関テレから奪う。
  12. 年に一度の「広告大賞」を楽しみにしている人がいる。
    • でも、目当ては地方CM。
  13. フジテレビの詳しい情報を知りたかったらサンケイスポーツを取るべし。同じフジサンケイグループと言うこともあって芸能面はまさに"日刊フジテレビ"化している。
  14. 一部のネット上でとても恐ろしいという「フジテレビムーズ」なるクロージングが存在するというデマが出た。しかも本家Wikipediaにまで書いちゃう始末。
  15. 社長は「はねるのトびら」の「ほぼ100円ショップ」で高額商品を買ってしまった。(予告編で社長が高額商品を買うシーンが出ていた。)
    • でそれ以来社長は本物の100円ショップにも行かなくなったとか
  16. 「いいとも!」ディレクターが中洲で酔ってホステスを殴る事件を起こし逮捕された。
    • 「水10!」の担当もしている人間が「福岡には番組の事前取材に訪れていた」ということは、フジテレビは第二の「王シュレット事件」「ジャパネットはかた事件」を起こすつもりだったらしい。
  17. 「フジテレビ湾岸スタジオ」オープン・・・・全国ニュースで流すことか?
  18. ジャニーズ事務所ともっとも密接な局だったが、あの不祥事の影響からか距離を置きつつある。
  19. 関西の準キー局で仲が良いのは、関西テレビ放送ではなく毎日放送。実は開局当初相互に番組を融通しあっていた。
    • 実際CX・MBS双方ともネット関係樹立を望んでいたが、結局は資本絡みで関テレに。未だに関テレと関係が悪いのはこのためか。
      • ↑なので、こんなページを作ってみました。
        • 年末の「とくダネ!」での「サントリー1万人の第九」のプッシュぶりは凄い。
  20. フジテレビは「CX」だが、仙台放送の「OX」と非常に紛らわしい。
    • 一瞬目を凝らしました。
  21. いちお、青森に支局がある。山梨にもある。すべてはニュースのためらしい。
  22. ワールドカップの決勝戦の放映権を民放初で手に入れた。
    • しかし、あの言わずと知れた不祥事で(以下自粛)
  23. 実は、日本にオリエント急行を走らせたとんでもないテレビ局である。
    • 平成初期ごろに走ったやつか?それはJR各社の企画じゃないか?
      • いや、ここの社員が国鉄の常務理事に企画を持ち込んだ。車両の借り入れや一部の通過国の交渉もここが行った。
  24. 他局とのコラボレート
    • 基本的には積極的で、NHK、TBSと組むことが度々会った。代表的なのが、NHK「おかあさんといっしょ」内『にこにこぷん』とガチャピン・ムックとの共演。
  25. 日本のクイズ番組の質を下げた元凶。
  26. ゆりかもめの自動放送に女子アナのが起用されたことが話題になったが、それ以前にアナウンサーがJR(国鉄時代から)の自動放送をやっている。

[編集] 番組の噂

  1. HEY!HEY!HEY!の敵は間違いなくTBSのうたばん
    • MCをみるとフジがうたばんをとるべき....
  2. 地方蔑視な番組を好んで放送する。
    • 『デッドエイジ』という番組(かつてのブームや現在の流行に関する事の知名度が0%になる年齢を調査する、という内容)で、「シブシブ」(渋谷にある献血ルームのことらしい)という言葉を若者の常識として放送していたのは、フジテレビファンとしてもどうかと思った。
    • でもFNS系列各局には「自由にやれ」という方針がある。赤坂の某局みたいに系列局を協定でがんじがらめにしていないのもFNS系列の特徴でもあるのだが。
    • かつて「東京ジモティ」と言う関東ローカル番組も放送していたが、北関東からブーイングもの。
    • ここだけじゃなく、キー局製作番組に地方蔑視が多く見られるのは、所謂「おのぼりさん」が制作側に多くいるのではないかと考えるのだが…。
  3. 「へぇ」ボタンは、NHKの「ガッテン」ボタンの設計をパクッたもの。
    • 何をいまさらww
  4. 明らかに半角カナとわかる文字をテロップに使用することがある。
  5. 反省会をテレビ公開
  6. 数字を取れる番組に他局よりも従う。まるで番組の家来みたいだ。
    • しかも王貞治(『ワンナイ』「王シュレット事件」)の件といい、ハンカチ王子(07/1現在)の件といい何か変。しかも自分所の球団(東京ヤクルト)の試合はCSでないと見れない為、いくつかの所からクレームがある(阪神ファン
    • 野球というコンテンツを切り離そうとしているのがミエミエ。
      • いち早く巨人戦を打ち切ったおかげで年間視聴率3冠を達成。
  7. スポットニュースは決して「レインボ一発(れいんぼいっぱつ)」ではない。
  8. 何故か、作曲家・たかしまあきひこ氏をニュースのテーマ曲を作らせている。
    • 有名なのは『スーパータイム』のテーマ曲や『ニュースJAPAN』の現テーマ曲等。
  9. ミーハーに対する優遇は日本一。ミーハーの為の番組しか作らない。
  10. 何故かキー局限定で「おはよう茨城」を放映している。(茨城には独立U局が無い)
    • 『テレビ局作ってください』とに尋ねると、「NHKおはよう茨城をご覧ください」という答えが返ってくる。
    • しかも、ウン年前は結構いい時間に放送してた。
    • ラテ欄が「茨」だけになっているときがある。
  11. 7/21の土曜プレミアムでGoogleで時をI`m Feeling Luckyで検索すると出て来る映画が・・・
  12. FNNの天気予報では基本的に青森は表示しないがデータ放送のときは青森が表示される。(一部系列だけかも?高知さんさんテレビで確認。)
  13. 最近クイズ番組がさかんに制作されているが同時に、出演している女子アナがパネラーを見下ろしているという悪い噂もたちはじめている。
  14. 某学園ドラマの配役によりF田S紀ファンを相当怒らせた。
  15. 借力認定のクイズ番組がある。
    • この局自体、借力テレビだと思う。
      • 最近、間違ってもこの国に進出させてはならないアーティストが誕生した。
        • Paboのことか?
  16. 疑似科学ヲタク。
    • 朝の情報番組で占いを流すのは必須である。
    • 未確認物体や心霊写真etcとことん非科学の世界にのめり込んでいる。
  17. 本気になればドラマもバラエティーも最強のクオリティをもつ番組を作れるのに、あまりやる気がないように思う。
  18. 週刊少年ジャンプのアニメには一番積極的。
  19. 「全国女子アナNG」とはいっても、そのうち7割はフジテレビアナウンサー、ここにいたっては、フジテレビジャイアニズムだろう。
  20. 京都で番組収録を行うことがかなり多いが、関テレは非協力的。
    • KBS京都に出資している関係だろう。
  21. 「アナ☆ログ」を見ていると「あどりぶランド」を想い出す。
    • 結構、ここの番組をパクっていそう。
      • 「ちちんぷいぷい」と「めざましテレビ」、「オールザッツ漫才」と「27時間テレビ」、「オーサカキング」と「お台場冒険王」・・・きりがない。
        • なんと言っても、「みんなのケイバ」。
          • 更に溯って「皇室ご一家」。「皇室アルバム」がネット出来ない代わりに作ったとか…。
            • あとは、「痛快!明石家電視台」のクイズコーナーと、「クイズ!ヘキサゴン」…。
              • 番組ではないが、朗読イベントのMBS「おはなし夢ひろば」と、CXの「ラヴシーン」…。
    • そしてまたここにもフジとMBSの怪しい関係が・・・。
      • 結局の所、ネット樹立に未練たらたらなのである。
    • これで今年の新人アナの紹介でもやろうとしたら……、まるのまんまの「あどりぶランド」。というか、絶対やるだろ。
    • アミーゴ(伊藤利尋アナ)は間違いなく「あどラン」の存在は知っているだろうし、見てもいた筈。
  22. 海王星<<<(超えられない壁)<<<普通の芸能人<<<(超えられない壁)<<<ヘキサゴンの解答者

[編集] 社屋の噂

  1. あの球は実はデススターである。
    • ちっちゃすぎ。w
    • ルークにぶっ壊される運命。
    • デススターというのはあくまで噂。本当は災害時に海に転がり落ちて避難用ポッドとして機能する。
    • ベッカムに蹴飛ばされてあそこにハマった。
    • 明石屋さんまが天守閣に入ると二足歩行が可能になる。その移動速度たるや、ハ○ルの城など真っ青。
    • 芽が出ると浅草のほうにあるうんこになる。
  2. フジテレビ本社の全体の大きさはワイド画面とおなじ16:9
  3. どうみても大きいスタジオが入らないような細い建物なのに入っているという不思議。
  4. 都庁と同じく丹下健三設計。
  5. 各フロア毎に構造が異なるダンジョンである。
  6. 8階が無い。

[編集] FNS

  1. FNSの前身となるネットワークシステムは、当初フジテレビ、東海テレビ、関西テレビ、および九州朝日放送の4局で構成。ただ元々関西地区のネットは、毎日放送と組むことを希望していたらしい。
    • '70年代にFNS系列局が大量に開局したが、その際NET(現在のテレビ朝日)とクロスネット局として開局したところが多く、MBSの番組も多くネット受けしていた実績があり、関係が深い。
    • テレビ西日本はかつてNNNだったが、読売新聞の九州進出に親会社の西日本新聞が激怒したため、ネットチェンジに至った。実際開局記念日は日本テレビ・読売テレビと同じ。(読売テレビは年月日同じ)
  2. 過去には山形テレビテレビ山口も加盟していた。但しテレビ山口が円満脱退で以後もFNS番組を多く放送しているのに対して、山形テレビは喧嘩別れ。
    • 更に札幌テレビ広島テレビもクロスネットながら加盟していた。
      • STVには鹿内一族の息がかかっていた。今もそれぞれのラジオ部門を通じて親密である。
    • 青森テレビは加盟を予定していたものの、JNN協定の絡みで加盟せず。また、IBC岩手放送もFNS番組のネットが多かったものの、加盟は見送られている。

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