プロジェクトXファン
出典: Chakuwiki
- 人の苦労話を聞いていると、脳内で「地上の星」の演奏が始まる。
- 勿論苦労が報われた時は脳内で「ヘッドライト・テールライト」である。
- 電卓を買うなら、カシオよりシャープだ。
- 素人っぽさの残るナレーションはこの番組になくてはならない存在だと思う。
- 勿論そのナレーションの物真似も出来る。
- 「これは、○○を開発する為に命をかけた、男達の、熱き、ドラマである」
- ばちかぶり時代の田口トモロヲのイカれっぷりは知る由もない。
- 完全暗記しているエピソードが3つ以上ある。
- ↑「運命のZ計画」、「ロータリー47士」、「日本初のマイカー・てんとう虫 町を行く」、「魔法のラーメン 82億食の奇跡」、「液晶・執念の対決」のコミック版を持っていますbyピーター・バカラン 2007年6月19日 (水) 20:41 (JST)
- 競馬ファンを兼任している場合、メイセイオペラの話は必須。
- 当然書籍版も完全読破。
- 番組が終わった途端、受信料を払う気が失せた。
- 一般人が誰も知らない様な人を有名人だと思っている。
- 南極観測の西堀栄三郎さんとか、瀬戸大橋建設の杉田秀夫さんとか。
- 西堀氏は轟轟戦隊のピンクの名前の元ネタになったので、特ヲタでも知っている人はいる。
- どのエピソードが好きかで、3日3晩語り合える。
- 三島由紀夫の『金閣寺』を読むと、「その後修復した人たちの苦労も考えんかい(#゚Д゚)ゴルァ!!」とつい思ってしまう。
- 高校ラグビーでは伏見工業高校を応援する。
- 教師がファンの場合、道徳の時間はビデオ鑑賞会となる。(実体験。教科書読むより面白いから困る。)
- 先生がファンだったかどうかは知らないが、自分の時もそうだった。
- 学校ではないが、昔のバイト先のある警備会社でもセコムの回(その警備会社はセコムではない)を研修で見せていた。
- 「未来創造堂」ファンの半分がこの番組の元ファンじゃないかと思う。
- 今と未来を描くドキュメンタリー「プロフェッショナル 仕事の流儀」も非常に番組構成が似ている。