ベタなあだ名の法則
出典: Chakuwiki
[編集] 有名人の名前系
- 苗字が同じ有名人の名前で呼ばれる
- 苗字が服部だと服部半蔵と呼ばれる
- なお苗字が猿飛でも佐助と呼ばれない
- 同様に遠山なら金さん。
- たけだ(武田、竹田…)だとあだ名は「シンゲン」にほぼ確定
- 友人の長嶋君は「ミスター」というあだ名だったが、野球が下手だった事が判明。以後「一茂」と呼ばれるようになった。
- 特につながりのない2人が勝手にコンビ扱いされ、コンビ名で呼ばれる。
- 有田さんと上田さん「くりぃむしちゅー」増田さんと岡田さん「ますおか」etc
- 小島さんは「安値世界一」から「おっぱっぴー」にあだ名が変わった。
- 知り合いの池田さんは「大作」と呼ばれていた。無宗教なのに。
- くろやなぎ(黒柳、畔柳)だと「徹子」と呼ばれる。
- 松岡さんは「修造」や「還元水」というのも増えてるらしい。
- 苗字が「孫」だと高確率で悟空と呼ばれる
- 安田だと「onちゃん」(北海道限定?)
- 似ている有名人の名前そのままで呼ばれる。
- その有名人が改名してもあだ名は変わらない(『こぶ平』『おさる』等)
[編集] 苗字・名前系
- わたなべさんは「ナベちゃん」
- 浜田、浜崎、浜口、浜中などは「ハマちゃん」
- 名字の最初の2文字を「○ん○ん」「○っ○ん」と呼ぶ。
- 山崎=やんまん、篠原=しんのん、瀬戸口=せっとん、松岡=まっつん・・・
- 苗字が○本だと「もっちゃん」または「もっさん」
- ○口(山口、浜口、etc…)だと「ぐっさん」
- または○も含めて「○ぐっさん(ちゃん)」(例:田口⇒たぐっちゃん)
- あき子さんは「アッコ」
- まさみさんは「マチャミ」
- ひさこさん、ふさこさんは「ヒチャコ」「フチャコ」→「チャコ」
- 苗字の個性が強すぎると苗字のまま呼び捨てにされる。
- 苗字をもとにしたあだ名が、結婚で改姓したあともそのまま使われる。
- 内○は「うっちー」、土○は「つっちー」
- 「みき」が入っていれば「ミキティ」または「ミッキー」
- 「ゆうこ」さんは「ゆうこりん」
- 「ケン(健、謙など)」が入れば「ケンちゃん」。
- 「しげる」「しげゆき」だと確実に「シゲ」。
- 例外は某防衛(現農水)大臣ぐらいか…。(彼の通称は「ゲル」)
- 音読みの名前の人はその漢字の訓読みで呼ばれたりする(逆も然り。例:優(ゆう)⇒まさる、一行(かずゆき)⇒いっこう)
- 「琢郎」「琢也」は「ぶたろう」「ぶたや」と呼ばれる。
- 男性の場合「敦夫」「敦彦」女性の場合「敦子」は、必ず「あっちゃん」
- 「まこと」は「まこ」だの「まこっちゃん」と呼ばれる。
- 「○垣」は「ガッキー」とか「ガキさん」。
[編集] その他
- 苗字が県名だと、その土地の名産があだ名になることも 例:長崎⇒「チャンポン」
- アゴがしゃくれていれば「花王石鹸」「アントニオ猪木」
- イニシャルがS.M.の女性は「女王様」
- 太っていれば「ブーヤン」
- 苗字が「成田」だと「成田空港」と呼ばれる
- 「ふーみん」か「げろしゃぶ」の二択。
- 兄または姉が2人いる場合、年下の兄姉は「チィ兄ちゃん」「チィ姉ちゃん」
- 兄弟のうち弟のあだ名は「兄のあだ名 + Jr.(ジュニア)」。息子やなくて弟やのに。
[編集] 関連項目