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ベタなエロゲーの法則
出典: Chakuwiki
- 主人公が不自然にモテる。
- 主人公が「ごく普通の若者」であるという設定を強調すればするほど不自然さが目立ってくる。
- 一応隠れ人気がある(ex.ま(ry)
- 「ごく普通の若者」のはずなのに、ベッドシーンでは妙にテクニシャンに。
- アブノーマルなプレイも難なくこなす。
- 主人公が「ごく普通の若者」であるという設定を強調すればするほど不自然さが目立ってくる。
- 主人公の女性に対する言動に下心があまり無い。
- 女性のほうからパンツを脱いでくれることしばしば。不自然な。
- エロ漫画に比べると普通の行動をするシーンが多い。
- まあ、エロ漫画より話の尺が長く取れるからね。
- ×××がビームサーベルのようになっている。
- 作り物や裸像の×××なら修正なしでOK。同じ絵なのに不思議なものだ。
- 人気が出て家庭用ゲーム機に移植されると、修整の結果不自然なシーンが続出する。
- 本来全裸で行っている行動を下着つけたままやってる、とか。
- SFC時代以前はオリジナルのエロゲーも出ていたが、カセットのラベルが明らかに貼り替えられた形跡があったりして、怪しさ満開であった。
- ここで言うオリジナルとは、任天堂無許可のアングラ品(エロじゃ当然だけど)のことだが、ファ○通に広告が載ったこともあった。
- ぶっちゃけヒロイン(的ポジションのキャラクター)は性格が多少痛かろうが、人外だろうが、元男だろうが、男だろうが可愛ければOK。
- 主人公の親友はやたらとノリが軽い。
- もしくはガチガチに堅物。
- ヒロインの一人に一途に惚れるが、主人公に横取りされる。
- しかし爽やかに二人を祝福する。
- 大抵のゲームは主人公より親友の方が人間的に良い奴なのが困る。
- しかし爽やかに二人を祝福する。
- 人類どころか霊長類最強の戦闘力を有している場合も。
- 敵に回すとなかなか厄介だが、味方の場合は頭が痛い。
- 主人公には名前がないか、いい加減な名前がついている。
- もしくは敵の名前と主人公の名前がダブルミーニングで複雑な関係。
- バッドエンドの方が展開がエロかったりする。
- 主人公の自宅は、一人暮らしだったり親が海外赴任だったりで、タダで使える×××状態。
- 主人公は不治の病だったりトラウマがあったりで半ばヤケ気味に×××しまくる。
- 主人公は魔法をかけられただの薬を飲んだのでありえない○倫だったりする。
- 主題歌が有名になりすぎて本編が完全に忘れ去られているゲームも少なくない。
- ナーサリィライムのことか!!
- 巫女みこナースのことかー!
- カラフルキッスのことも思い出して下さい。
- 主人公の前髪が長くて目の部分が隠れている。
- まあ主人公のグラフィック自体設定されてない事あるしな…。
- そして主人公の設定がかっちり固まってたりすると普通に出てくる。
- まあ主人公のグラフィック自体設定されてない事あるしな…。
- ヒロインが不治の病だったりトラウマがあったり死にかけていたりしても×××しまくる。ある意味鬼畜……
- 「ヒロインにする予定が容量の都合で入らなかった」キャラクターが2-3人いる。
- 「容量の都合で」×××シーンだけは残っていたりする。
- ファンディスクで復活。
- ファンディスクでも復活できないが人気のある悲しい子もかなり多い。
- もしくは家庭用ゲーム機移植で復活&サブキャラが攻略対象に
- さらにエロシーン追加でPCに逆移植もよくあるパターン。
- それぞれのキャラのEDで感動した後に待ち構えているものは、本編ぶち壊しのハーレム話。
- 楽屋オチ(開発者の趣味・お遊び)の裏ルートなんてのも。
- ヒロインは異様に若作りだ。18歳前後の女性は16歳以下に見え、主人公やヒロインの母親は軽く10歳以上は若く見られる。
- 母親にいたってはどう見ても娘より若く見えるなんて事も…
- 主人公は女友達が多数いるのに男友達が1人か2人しかいない。
- 伝奇物のはじまりは主人公(♂)の夢から。
- 場面転換の合図は主人公の「ドクン」という心音。
- 本編よりOPだけ評価が高いゲームは山ほどあるが、その逆は数えるほどしかない。
- 古い館が舞台≒ラストシーンは館が炎上。
- 男の肌の色は女のそれより黒っぽい。
- まるで男は汚れているといわんばかり。失礼なもんだ。
- その色の違いに興奮したり。
- ヒロイン系・ツンデレ系・寡黙系・年上・年下・変態、一通り揃えて置いてくれる。
- 「ベタ」というよりも「ベタベタ」になっている状態が普通。
- 重点が明らかにエロ以外におかれている作品があるが、口にしないのが大人の約束。
- 人気が出たら家庭用に、なんて邪推はもってのほか。
- 後から“完全版”や“ディレクターズカット版”が発売される、なんて深読みももってのほか。
- キャラクターCD、ドラマCDが出れば全年齢化、アニメ化まではほぼ一直線。
- 薄利多売タイプのゲームは、エロの枚数やエロ声の長さくらいしか宣伝するところがない。
- 主人公は「学園」の二年生。
- 先輩も後輩もいる。
- 先生やバイト先の先輩もいる。
- 「学園」ではなく「学校」にすると偉い人からお叱りを受けてしまうらしい。
- 先輩も後輩もいる。
- 実際のクオリティがどれほどでも、「これならエロ無しでもいい」と言われるのは売れて有名になってから。
- で、実際にエロ無しで家庭用に移植されると不満が噴出する、どっちだよ。
- 伝統あるミッション系女学院が舞台≒管理ば×××。
- 全寮制で隔離された環境(山の中等)のため逃亡不可能。
- タイトルは特定の漢字をイヤラシイのに変える。例としては『姦護婦』みたいに。
- 以下エロゲのタイトルによく使われる漢字を記す。
- 淫(いん)、猥・歪(わい)、姦・浣(かん)、虐(ぎゃく)、性・牲・精(せい)、苛・禍(か)、奴(ど)、隷(れい)、娼(しょう)、卑・否・非(ひ)、酷(こく)、堕(だ)、恥・痴(ち)、辱(じょく)、縛(ばく)ext
- 以下エロゲのタイトルによく使われる漢字を記す。
- 避妊とかは、『そんなの関係ねぇ』状態。
- むしろコンドーさんを使うゲームの方が少ない。
- 主人公が片親の場合、いないのは大抵母親。で、親父の再婚相手の義理の母親が攻略対象になる。
- 父親がいない場合は実の母親が攻略対象になったりもする。
- 主人公の名前が誠。
- エロゲなのにOPにヒロインはおろか人間が全く出てこない作品がある。
- 「スピンオフは魔法少女モノ」という決まりでもあるんだろうか?
- 基本的に登場人物がこういう名前。
- メーカー自身が「純愛」を売りにした作品は地雷が多く、痛々しい。
[編集] エロゲーのタイトルを考えてみよう
- 『娼学生』
- 内容はロリを(自主規制)
- 『幼痴艶』
- さらにロ(自主規制)
- 『真夏の夜の
悪夢 』- 孤島モノか妖精モノかどちらか。
- ちなみに淫夢だと有名なゲイビデオになってしまう。
- アッー!
- 『悦楽の喘 ~Yorokobi No Uta~』
- 『ちょっとおしゃまなわたしの(ぼくの)ひみつのナイト☆パーティー♪』
