ベタなキャラクターショーの法則

出典: Chakuwiki

  1. とりあえずアンパンマンとスーパー戦隊シリーズと仮面ライダーとプリキュアは定番。
    • ポケモンとかも。
  2. まずは司会のお姉さん。(地方のイベント内でのショーでは司会の人が別の人(お姉さん)になる)
    • お姉さん:「大きな声で、『○○ー!(メインキャラクターの名前)』って大きな声で言ってね!小さい声じゃ○○は出てこないからね!せーの!
    • 客席:「・・・○○ー
    • お姉さん:「声がちっちゃいよー!もう一度!せーのっ!」
    • お姉さんが裏でキャラの声優をやっていることが・・・
  3. ショーが終わったら握手会。
    • 握手できるのは、グッズ/おもちゃを買った子だけというトラップ。
  4. 素顔が見えないのでどんな人でも演じる事ができる。
    • 夏は大変そう。
    • 体型はもちろんだが、最近はキャラごとに「それらしい」アクションが必要になるため、かけ持ちは大変らしい。
    • ディープな子供に「声が違う」などと突っ込まれることも。
      • アニメの声優の声を使っている場合は心配ない。
  5. いきなり変身している。
  6. 敵役が他の作品の使いまわし。
    • ズ・ゴオマ・グ(クウガの怪人)が未だに現役だという噂を聞いたことがある。
  7. 作品中ではついてる飾りの翼や角など、ガサばったり壊れやすそうなパーツが省略されている。
  8. 観客の子供を誰か選んでステージに上げ、ヒーローと一緒に戦わせる。もしくは重要なアイテムを預けたりする。
  9. 敵役が観客の女性を拉致する。
    • 敵役のリーダーはトークがめちゃくちゃ上手い人がやる。
    • 強面ながら笑いのツボを上手く押さえている人が多い。
  10. 地方の場合キャラが2~3年落ち。
    • そーゆーのに限って、時折本編より熱く面白いストーリーが展開される。
  11. 立って歩かないモンスターや怪獣が立って歩いている。

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