出典: Chakuwiki
- とりあえずアンパンマンとスーパー戦隊シリーズと仮面ライダーとプリキュアは定番。
- まずは司会のお姉さん。(地方のイベント内でのショーでは司会の人が別の人(お姉さん)になる)
- お姉さん:「大きな声で、『○○ー!(メインキャラクターの名前)』って大きな声で言ってね!小さい声じゃ○○は出てこないからね!せーの!」
- 客席:「・・・○○ー」
- お姉さん:「声がちっちゃいよー!もう一度!せーのっ!」
- お姉さんが裏でキャラの声優をやっていることが・・・
- ショーが終わったら握手会。
- 握手できるのは、グッズ/おもちゃを買った子だけというトラップ。
- 素顔が見えないのでどんな人でも演じる事ができる。
- 夏は大変そう。
- 体型はもちろんだが、最近はキャラごとに「それらしい」アクションが必要になるため、かけ持ちは大変らしい。
- ディープな子供に「声が違う」などと突っ込まれることも。
- いきなり変身している。
- 敵役が他の作品の使いまわし。
- ズ・ゴオマ・グ(クウガの怪人)が未だに現役だという噂を聞いたことがある。
- 作品中ではついてる飾りの翼や角など、ガサばったり壊れやすそうなパーツが省略されている。
- 観客の子供を誰か選んでステージに上げ、ヒーローと一緒に戦わせる。もしくは重要なアイテムを預けたりする。
- 敵役が観客の女性を拉致する。
- 敵役のリーダーはトークがめちゃくちゃ上手い人がやる。
- 強面ながら笑いのツボを上手く押さえている人が多い。
- 地方の場合キャラが2~3年落ち。
- そーゆーのに限って、時折本編より熱く面白いストーリーが展開される。
- 立って歩かないモンスターや怪獣が立って歩いている。