ベタなデパートの法則
出典: Chakuwiki
- テレビが流行の品を取材する場所。
- 地元では山●放送や岡山●送よくT満屋にいってる
- しかし、デパート名は江戸時代を連想させる。
- 子供がおもちゃをねだる。
- 親は同じモノがもっと安く買える場所を知っているが、子供にしてみれば「デパートで買ったこと」が大事。
- 関西人はかたくなに「百貨店」と呼ぶ。
- ポケモンのゲーム中ですらジョウト地方のものは「ひゃっかてん」。
- 中学時代の社会のテストで「大規模小売店舗のことを通常何と呼んでいるか、カタカナで書け」という問題が出た。大抵の人間がデパートと回答する中、学年でたった一人だけ「ヒャッカテン」と答えた猛者がいた。(もちろん正解扱い)
- 屋上はミニ遊園地。ヒーローショーなどもここで行われる。
- あるいは、"安全上の理由"で常時閉鎖。
- はたまた盆栽や観葉植物の売場。
- 金魚も売ってる。
- 夏はビアガーデン。
- 昼の時間帯にサラリーマンらしき人がベンチで昼寝をしている。
- 地方はもっぱら駐車場。
- 最近はフットサルコートを設置する店舗も。
- トキハ別府店、松山三越、藤沢小田急、プランタン銀座など
- 最上階はたいてい催事場。
- 「学生服即売会」「古書展」「全国物産展」は恒例行事。
- レストラン街があれば最上階の1つ下。
- たいてい催事場のある階は、おもちゃ売り場がある
- 広ければ広いほど開放感が出る…一方で迷子になりやすい。
- 総じて男の居場所は少ない。
- 休憩用の椅子には、お父さんが疲れた様子で座っている。
- 雨が降ると「雨に歌えば」「雨に濡れても」などの曲が流れる。
- 1Fにトイレがない。
- 野球のシーズンが終わる頃にはどこでもセール。「優勝記念セール」「応援ありがとうセール」など。系列で球団を持っていなくてもやる。
- 負けても勝っても必ずセール。
- 背番号にあわせた「○○円」などかなりベタ。
- 電子ピアノ売り場に行くと、年齢一ケタの芸術家の卵たちによる即興現代音楽の発表会が行われている。
- 広い
- エスカレーターで最上階まであがろうとすると、必ず途中で歩かされる。
- エスカレーター付近でクレジットカードの呼び込みが行われている。大半のお客様はシカト。
- 奇妙な名前の人の呼び出し放送は、事件発生の暗号。
- 書店があるが、品揃えはいまいち(○○國屋書店や○屋書店が入っている場合を除く)。
- 私鉄のターミナル駅にある。
- 「いらっしゃいませ」と言いつつ寄ってくる女店員の口が臭い。あるいは歯が汚い。
[編集] ベタなデパ地下の法則
- 午後6時を過ぎると安くなる。
- 通は近くの金券ショップで商品券を買ってから来店する。
- 試食コーナーでお腹いっぱい。
- 時計がない。
- 改札口が変なところにあったりする。
- 地域食(色)がでる場所
[編集] ベタな地方デパートの法則
- 微妙なノリのオリジナルソングを店内に放送する。
- 天井が低い。
- いつのまにか大手百貨店の系列店になっている。
- 立体駐車場がある。
- 閉店後の後が決まらずn階以上は出入り不能の店もある。