ベタなプロファイリング系サスペンスドラマの法則

出典: Chakuwiki

  1. FBI仕込みのプロファイラー。
    • 実はプロファイラーの精神状態も危うい。
  2. 手の込んだ偏執的な連続殺人。
    • きれい好きで神経質。
  3. プロファイラーは現場主義の刑事と対立する。
  4. プロファイラーは一人で勝手に捜査をして犯人を見つける。
    • でも逆に大ピンチになって、刑事に助けられる。
  5. たまに犯人の目的がプロファイラーを苦しめるためだったりする。
    • プロファイルを失敗させるような行動をわざとして、捜査を混乱させる。
      • 逆手にとって、違うタイプの人間を偽装。
    • 犯人は信じていたあの人!
  6. 刑事はプロファイラーを信じていなかったが、土壇場でプロファイラーの調査を裏付ける証拠が見つかる。
    • 「○○(プロファイラー)はどうした」「さっき一人で出かけましたが」「……あの馬鹿!」

[編集] 関連項目


ツールボックス