ベタな一発屋の法則
出典: Chakuwiki
一度大人気にはなるものの消えていく人たち。
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[編集] プロ野球選手
- デビュー戦でノーヒットノーラン。
- 打者なら初打席でホームランもしくはサヨナラ打。
- 通算本塁打数1、なんてね。ついでに安打数も1だったり。
- 通算打席も1、という選手が過去にいましたね。
- 通算本塁打数1、なんてね。ついでに安打数も1だったり。
- 満塁でかっ飛ばして、後に四番にまで出世した選手もいるのだけれど。
- 打者なら初打席でホームランもしくはサヨナラ打。
- 大活躍の翌年から長いスランプ···。
- 契約更改で大揉めして、トレードに出される。
- 家を要求する。
- 新人王を獲得するも翌年以降ファーム暮らし、人知れず引退。
- 1.の後、2戦目も完投(完封したんだっけか?)勝ちして、それっきり…。なんてのも。
- 監督やコーチに酷使されているのも事実。
- 本塁打王と三振王の2冠の常連、打率は.250程度。
- 奪三振王と被本塁打王の2冠の常連、防御率は3未満。
- オリンピックやWBCの代表に呼ばれるが、致命的なミスを犯して戦犯扱いされてしまう。
[編集] Jリーガー
- 記念ゴール
- デビュー戦でハットトリック
- 監督と戦術面で揉めて解雇
- 国内でもそこそこの実力にも関わらず、周りの忠告を無視して海外移籍を実行。
- 何年かたって、韓国のチームに移籍していたことが発覚。
- A代表に誰かの穴埋めで呼ばれた。
- 日本代表3番目のゴールキーパー
- 代表に選ばれたものの結果を残せず、所属チームでも不振に。
- オリンピック代表に選出されて活躍するが、2年後のW杯予選に呼ばれるも振るわず、フェードアウトする。
- ルーキーイヤーは活躍するも、2部以下にレンタル移籍させられひっそりと引退。
- 引退後の活動が結構華やか。
[編集] 大相撲力士
- スピード出世したと思いきや早くもカド番、そして陥落。
- 平幕優勝する。
- いつのまにかレスラーに転身。
- 金星を挙げる
[編集] プロボクサー
- デビュー戦1RKO勝利。
- 新人王獲ったはいいが、その後は負けが込んで引退。
- タイトルマッチに1回だけ挑戦した。
- あるいはタイトル獲っても防衛できず。
- 気がつけばK-1で戦っている。
- 「かませ犬」から一気に世界ランカーまで上り詰めた。
- ド○・キン○に目を付けられる。
[編集] プロゴルファー
- 若くして賞金王もしくは賞金女王になる。
- その勢いで世界進出して自滅。
- その勢いでCMに出まくって自滅。
[編集] 俳優・女優
- 初主演のドラマで高視聴率をたたき出すが、次のドラマで5%を切るなど派手にこける。
- その初主演ドラマはNHK朝の連続テレビ小説。
- 勢いで歌手デビュー。
- ブレイクした際は「体当たりの演技だ」とほめられるが実はそれしか出来ない。
- 顔がきれい(かっこいい)だけで、演技が下手。
- その容姿も日に日に衰えてそのうち見る影もなくなる。
- しばらく見ないと思ってたらAV界にデビューしていた。
- お宝写真が結構出回っている。
- 落ちるところまで落ちると、最終的に写真週刊誌で乳を出す。
- 事件を起こして久々にマスコミに現れる。
[編集] 歌手
- ヒット曲がドラマのタイアップ曲だった。
- そのドラマのイメージがつきすぎた。例:サ○ボマスター
- ブームの波に乗っただけ。
- 小室哲○プロデュース。
- つ○くプロデュース。
- 売れた曲のタイトルが桜にあやかったものである
- 「奇跡の歌声」「天使の歌声」など宣伝文句が仰々しい
- 何だか通好みっぽい
- ポプコン出身。
- 歌手以外の本業があり、自費出版した作品がたまたま大ヒット。
- 10年に一人の声
- 企画モノの色が濃い
- 自ら引退しているケースもある。
- ジ○リアニメの主題歌。
- バラードものでヒット
- Na○k5の「ジャ○ニー○・ドリ○ム」で冨沢○誠にプッシュされた
- そして一発屋(となりそこねた人々)の死屍累々が築かれた(苦笑)
- 何らかの理由で放送禁止になった曲がある。
- 蛭子能収氏にいじられる。
- 年月が経って忘れられた頃、バラエティ番組でいじられて再ブレイク。
- ブレイクのきっかけが「あ○のり」の主題歌。
- ブレイクした曲はカバー。
[編集] お笑い芸人
- 「笑わせている」と「笑われている」の違いに気づいていない。
- 勢いで歌手デビュー。
- 流行語大賞を獲る。
- 「そんなの関係ねぇ!」が去年(07年)の流行語に選ばれちゃった!!
- 一発芸でしか笑わせることが出来ない
- ネタのときの服装が1パターン
- ネタの時裸
- 一度だけ「笑点」に出演
- M-1で優勝する。
- 歴代M-1王者って特に一発屋で終わってるか?
- 「エンタの○様」には1回出演して消滅。
- 気がつけば教育テレビに出てる。
- 「クイズ!ヘ○サゴンII」にほぼレギュラー出演。(ペーパーテストでは上中位)
- それって波田○区……
- 新しいネタを考えようとしているが、結局は今までのネタから離れられない。
[編集] 作家
- それまで全く無名だったのにいきなり芥川賞や直木賞を受賞してしまう。
- 売れた途端に小説よりも週刊誌の投稿やテレビ出演ばかりが目立つ。結果本業がおろそかになる。
- ブックオフの100円コーナーでしかお目にかかれない。
