ベタな作曲家の法則
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[編集] ベタな作曲家の法則
- フリーターを兼任している。
- ピアニストを兼ねていることもある。
- 失恋すると大曲ができる。
- 怒ったときにも大曲ができる。
- 作った曲が難しすぎて自分でも弾けない。
- 作っている人格と演奏する人格とは別。
- 短命である。
- 始めは売れない。
- 誰々のパクリと言われるのは宿命。
- 売れなくなると「○○も落ちぶれたな」と大声で言われるのも宿命。
[編集] ベタなゲーム作曲家の法則
- 正規の音楽教育を受けた者はほとんどいない。
- 黒歴史を抱えている。
- エロゲーの曲作ってた、とか
- やはり誰々のパクリと言われるのは宿命。
- クラシックから流用しても、パクリ扱いされる。
- 過去の作品を代表作と言われるとムカつく。
- 最初はゲーム会社に所属しているが、何年かして独立する。
- このパターン多すぎる。コナミ系列だとnagureoとTatsh、ナムコ系列だとMegatenやらAyaやらSanodgやらSOLID STATE KOHTAなどなど。
- サウンドチーム所属の場合、一人一人の影が余りに薄い。
- そこそこ知名度があると、他の人と出来を比較されて肩身の狭い思いをする。
- 原曲のアレンジバージョンを出すとたいてい×××出来になる。
- ドラクエのすぎやまこういち氏は例外中の例外
- ゲームに合わせた曲ではなく、曲に合わせたゲームを開発に作らせてこそ一流。
