ベタな倹約生活の法則
出典: Chakuwiki
【関連ページ】貧乏人
- 割安な徳用品の食料を買う。食べきれずに半分腐らす。
- 鼻をかんだティッシュを、暖房の風が当たる場所に置いておく。乾いたら再利用。
- JRの「乗車券の分割買い」を実践する。
- 30km先へ行くのにまず15kmの切符を買って、15km地点の駅で一旦降りて、そこで次の15kmの切符を買う。この方法だと20円(地域によっては30円)安くなる。
- 子供に5倍くらい水で薄めたジュースを飲ませる。カルピスの場合は20~30倍は当たり前。
- でも僕は6~7倍ぐらいでも良いと思う。原液の5倍は流石に濃い気がする(僕だけ?)。
- 風呂には大量のペットボトルを浮かべる。
- トイレのタンクにもペットボトル。
- 場合によっては1回で流しきれなくなったり、更に悪くすると排水詰まりの原因になる。
- トイレのタンクにもペットボトル。
- 電気のかさの内側にアルミホイルを貼って明るくする。
- 夜はろうそくのみで過ごす。
- 就寝時間が早い。9時までにお休みが鉄則。
- ろうそくの火を誤って倒して大惨事になることも。
- 普段行かないファーストフード店でも割引券があれば利用するというのは倹約半人前。割引券があっても行かないのが倹約一人前。
- たまにマックに出かけたら、ダブルチーズバーガー(250円)は絶対に注文しない。チーズバーガー(100円)を2個注文して、部品を組み替えればダブルチーズバーガーになるから。
- 主な移動手段は自転車。
- 車輪の虫ゴムの交換(材料費は約100円)を面倒がって、あとでパンク修理(お店でやってもらうと約1000円)に出すことも。
- 散歩の途中で野草採取。
- 倹約生活を徹底するがあまり「仕事がおろそかになる」⇒「会社をクビになる」⇒「収入源を失う」のフローに陥る。
- スパゲティーやうどんのゆで汁をお皿洗いに使うのは倹約半人前。そのまま食材に活用するのが倹約一人前。
- 外出を控えればお金を使わないだろうと思いつつ、ついつい家の中で冷暖房やパソコンを使って電気を浪費。
- 食べられそうなものは大根の葉っぱからスイカの皮まで何でも食べる。
- アボカドの種まで食べて食中毒になる。
- 二重丸の蛍光灯のうち1本だけ使う。
- 目的が定まらないまま牛乳パックがやたら貯まっている。
- 裏が白いチラシを取っておいてメモに使う。
- キャベツの価格の動向に敏感になる。
- 単位重量当たりの価格が数ある野菜の中で最も安いので頼りになる食材。大幅な値上がりが死活問題になる。
- 1993年の春~秋のキャベツ高騰は、倹約仲間に語り継がれる伝説。で、キャベツの価格が落ち着いた頃、今度は「平成米騒動」となった。
- もしタイムマシンがあったら、2005年の夏へ出かけたい。
- 冷蔵庫の冷気が逃げないようにビニールカーテンを張る。
- 一発当てて大儲けしようとは考えない。
- 出張時会社で用意された新幹線の切符を払い戻し、夜行バスで移動。
- 節約グッズをやたら買う。
- が、めんどくさがって結局使用しない。
- あるいや節約グッズを買った時点で節約になった思い込んでいる。
- そもそも節約グッズなんて物を買う時点で無駄使い。
- あるいや節約グッズを買った時点で節約になった思い込んでいる。
- が、めんどくさがって結局使用しない。
