ベタな凶悪犯の法則

出典: Chakuwiki

目次

[編集] 法則

  1. 死刑判決となれば上告を取り下げ。
    • 理由は一言「不服」。
  2. 凶悪犯の家族の行動
    • 引越し。
    • 離婚。
    • 一家離散。
    • 手記の出版。
      • 「収益の一部は被害者への賠償にあてさせていただきます」
    • 逆ギレ
  3. 犯人が20代ならニュース写真は高校時代の学ラン姿。
    • さらに30代半ば以上で↑の場合、白黒。
    • ホームビデオとかで映像があると、周囲の人物にモザイクかけて延々と同じところを放映。
    • 大半が「いかにも」な人相。
  4. 住所不定・無職
    • または自称***。***は、アーティストとかミュージシャンとかが入る。
  5. 卒業文集を全国に垂れ流される。
    • 最近ではブログもある。
    • ネット掲示板も
  6. ニュースの原稿
    • 強盗の場合
      • 「バールのような物でこじ開け」
      • 「外国人グループと見られる」
      • 「『マネー、マネー』と金を要求してきた」
      • 「中国語のような言葉を喋っていた」
      • 「目出し帽を被っていた」
  7. 韓国人の凶悪犯罪の報道はあまり見かけない。
  8. 本人も死んで、本当の事情は闇の中へ。

[編集] 供述のときのセリフ

  1. 「ムシャクシャしてやった」
  2. 「誰でもよかった」
  3. 「今は反省している」
  4. 「遊ぶ金が欲しかった」(窃盗・強盗の場合。特に未成年)
  5. 「借金があった」(窃盗・強盗の場合)
  6. 「泣き止まなかったから」「言うこと聞かなかったから」(児童虐待の場合)
  7. 「我慢の限界だった」(怨恨の場合)
  8. 「かっとなってやった」
  9. 「可愛かったから」(児童誘拐・性的暴行の場合)
  10. 「育児ノイローゼで」(母親の児童虐待の場合)
  11. 「夫が構ってくれなかったから」(既婚女性の凶悪犯の場合)
  12. 「頭の中で○○に命令された」
  13. 「今は何も言えない(言いたくない)」
  14. 「まさか逮捕されるとは思わなかった」(風俗関連・ネット脅迫などの場合)
  15. 「殺せば刑務所に入れると思った」
  16. 「自殺しようとしたが死にきれなかった」
  17. 「掲示板(プロフサイト)に悪口を書かれた」(未成年による暴行事件の場合)
  18. 「ゲーム感覚だった」

[編集] 弁護のセリフ

  1. 「容疑者は犯行時、精神状態が正常ではなかった」
    • 正常なほうがおかしいだろ。
    • 最近のトレンドは、『母親に甘える』『あやそうとして蝶々結び』『変装は単なるコスプレ趣味』
  2. 「自白は強要されたものであり、真実とは異なる」

[編集] 犯人に関する報道(近所の人の声)

[編集] あの人が?な場合

  1. 「そういうことをするとは思えない、まじめな人だった」
    • …人間たるもの、そういうものである
  2. 「あの人がねぇ......」
  3. 「被害者と仲が悪いとは思わなかった」
  4. 「クラスメートからよくからかわれていたが、一緒に笑っていた」
  5. 「挨拶するとにこやかに挨拶した」
  6. 「いつも『おばちゃん、おばちゃん』ってニコニコしながら挨拶してくれたのに・・・ショックですハイ!」

[編集] 暗に犯罪しそうだと思っていた場合

  1. 「昔はいい子だったのに」
  2. 「昼間からぶらぶらしていた」
  3. 「受験(就職)に失敗してから人付き合いが悪くなった」
  4. 「高校(中学)を出た頃から挨拶をしなくなった」
  5. 「いつかやると思っていた」
  6. 「よく家族とけんかしていた」
  7. 「カッとなりやすい性格」「友達はあまりいなかった」(共に学生時代の知人の証言)
  8. 「(近くに住んでいるが)付き合いはなかった」

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