ベタな凶悪犯の法則
出典: Chakuwiki
[編集] 法則
- 死刑判決となれば上告を取り下げ。
- 凶悪犯の家族の行動
- 引越し。
- 離婚。
- 一家離散。
- 手記の出版。
- 「収益の一部は被害者への賠償にあてさせていただきます」
- 逆ギレ
- 犯人が20代ならニュース写真は高校時代の学ラン姿。
- さらに30代半ば以上で↑の場合、白黒。
- ホームビデオとかで映像があると、周囲の人物にモザイクかけて延々と同じところを放映。
- 大半が「いかにも」な人相。
- 住所不定・無職
- または自称***。***は、アーティストとかミュージシャンとかが入る。
- 卒業文集を全国に垂れ流される。
- ニュースの原稿
- 強盗の場合
- 「バールのような物でこじ開け」
- 「外国人グループと見られる」
- 「『マネー、マネー』と金を要求してきた」
- 「中国語のような言葉を喋っていた」
- 「目出し帽を被っていた」
- 韓国人の凶悪犯罪の報道はあまり見かけない。
- 本人も死んで、本当の事情は闇の中へ。
[編集] 供述のときのセリフ
- 「ムシャクシャしてやった」
- 「誰でもよかった」
- 「今は反省している」
- 「遊ぶ金が欲しかった」(窃盗・強盗の場合。特に未成年)
- 「借金があった」(窃盗・強盗の場合)
- 「泣き止まなかったから」「言うこと聞かなかったから」(児童虐待の場合)
- 「我慢の限界だった」(怨恨の場合)
- 「かっとなってやった」
- 「可愛かったから」(児童誘拐・性的暴行の場合)
- 「育児ノイローゼで」(母親の児童虐待の場合)
- 「夫が構ってくれなかったから」(既婚女性の凶悪犯の場合)
- 「頭の中で○○に命令された」
- 「今は何も言えない(言いたくない)」
- 「まさか逮捕されるとは思わなかった」(風俗関連・ネット脅迫などの場合)
- 「殺せば刑務所に入れると思った」
- 「自殺しようとしたが死にきれなかった」
- 「掲示板(プロフサイト)に悪口を書かれた」(未成年による暴行事件の場合)
- 「ゲーム感覚だった」
[編集] 弁護のセリフ
- 「容疑者は犯行時、精神状態が正常ではなかった」
- 正常なほうがおかしいだろ。
- 最近のトレンドは、『母親に甘える』『あやそうとして蝶々結び』『変装は単なるコスプレ趣味』
- 「自白は強要されたものであり、真実とは異なる」
[編集] 犯人に関する報道(近所の人の声)
[編集] あの人が?な場合
- 「そういうことをするとは思えない、まじめな人だった」
- 「あの人がねぇ......」
- 「被害者と仲が悪いとは思わなかった」
- 「クラスメートからよくからかわれていたが、一緒に笑っていた」
- 「挨拶するとにこやかに挨拶した」
- 「いつも『おばちゃん、おばちゃん』ってニコニコしながら挨拶してくれたのに・・・ショックですハイ!」
[編集] 暗に犯罪しそうだと思っていた場合
- 「昔はいい子だったのに」
- 「昼間からぶらぶらしていた」
- 「受験(就職)に失敗してから人付き合いが悪くなった」
- 「高校(中学)を出た頃から挨拶をしなくなった」
- 「いつかやると思っていた」
- 「よく家族とけんかしていた」
- 「カッとなりやすい性格」「友達はあまりいなかった」(共に学生時代の知人の証言)
- 「(近くに住んでいるが)付き合いはなかった」