出典: Chakuwiki
- や・お・いが基本。
- 女性向け同人誌はエロ抜きとエロありの区別が曖昧。
- 男性向けエロ同人は表紙から×××。
- 古代:手書き
中世:ガリ版
近世:コピー
近代:オフセット
現代:フルカラー、デジタルデータ入稿
- 後書きには「時間がありませんでした。手抜きでごめんなさい」と書いてある。
- しかしそのクオリティーは良くも悪くも時間があるときとなんら変わらない場合が多い。
- 個人誌ではない場合、明らかに絵のレベルが最低ラインを下回っているページが含まれている。
- しかも、そのページの紹介文が「○○先生のすばらしいイラスト」だったりする。
- 〆切まで時間がなかった場合、イラストに2、3行のコメントをつけたものを売る。
- さらに時間がないと、以前に書いたイラストの総集編。
- ラフ画集の場合も。
- 絵の描き方と称してラフ→完成画の工程を貼り付けて4ページくらい潰す。
- 本当に人気のある人はそれでも飛ぶように売れる。
- こけたエロゲの原画集。自費で出さない限り、誰も出してくれんわなぁ。
- 〆切までの時間の不足によって、以下の順で無くなっていく。
- カラーページ
- トーン等の仕上げ(カラーページと前後する場合あり)
- ペン入れ(線画の仕上げ)
- 清書された下書き
- ストーリー
- 本そのもの
- ペーパー
- 作者
- 在庫
- サークルスペース
- プロの漫画家が現在連載中の作品の設定集。
- 本編では描けない×××なものが含まれていることも。
- 自分の同人誌を売るのではなく、欲しい同人誌を手に入れる目的でサークルスペースを申請する不届き者がいる。
- 値段が高い。