ベタな回文の法則

出典: Chakuwiki

上から読んでも下から読んでも同文になる文章を挙げる

  • 文の右側には( )を付けて仮名も記述してください。
  • ただし、単語(トマト、スイス、南etc)は無しとします。
  1. 竹やぶ焼けた(たけやぶやけた)
  2. 竹屋が焼けた(たけやがやけた)
  3. 私負けてしまいましたわ(わたしまけてしまいましたわ)
    • ↑訂正:私負けましたわ(わたしまけましたわ)
  4. 女子、コンパにパン粉所持(じょしこんぱにぱんこしょじ)
  5. 宇津井健氏は神経痛(うついけんしはしんけいつう)
  6. レオタードでダンスがすんだ、で、ドア倒れ(れおたあどでだんすがすんだでどあたおれ)
  7. ダンスが済んだ(だんすがすんだ)
  8. うどん、どう?(うどんどう)
  9. 倉木麻衣は今気楽(くらきまいはいまきらく)
  10. 薬のリスク(くすりのりすく)
  11. イルカは軽い(いるかはかるい)
  12. 安いアイス屋(やすいあいすや)
  13. 美しい国は憎いし苦痛(うつくしいくにはにくいしくつう)
  14. ロードは道路(ろーどはどーろ)
  15. 河馬と鶏と鰐と馬鹿(かばとにわとりとわにとばか)
  16. 長き夜の遠の眠りの皆目覚め波乗り船の音の佳きかな(なかきよのとおのねふりのみなめさめなみのりふねのおとのよきかな)
    • 古来より有名な回文短歌。濁点が無かったり、「眠り」を「ねふり」(発音は「ねぶり」)と表記するあたりに時代を感じますな。
    • 元日の夜にこの短歌を枕の下に入れて寝ると、良い初夢を見られるそうです。
  17. 参観日に兄、敏感さ(さんかんびにあにびんかんさ)
  18. 任天堂が饂飩店に(にんてんどうがうどんてんに)
  19. 愛知ケチYEAR(あいちけちいあ)
  20. 三重の津の笑み(みえのつのえみ)

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