ベタな架空鉄道の法則

出典: Chakuwiki

[編集] 法則

  1. とりあえず自分が住んでいる地域の路線を過密にする。
  2. 廃止された鉄道を復活させてみる。
  3. 中学校時代、地図帳に落書きをしていた。
  4. 仙石線が私鉄だったらいいのにな、と一回は考える。
  5. 地下鉄より路面電車の方が大好きだ。
  6. 飽き足らずに日本周辺に架空の島をでっちあげる。
  7. 田舎を走る路線なのに、3万人規模の町を、30万人クラスの町にしてみる。
  8. ダイヤグラムは無いに等しい。
    • 一応、優等列車(急行、快速など)の停車駅と、各駅停車を追い越す駅は決めておく。
  9. 電車の設定が厨臭い(都会でも田舎でも最高速度130km/h、3ドア転クロとか)。
    • 女性専用車両設定なし。
  10. 普段歩く道に架空の線路を設定する。
    • 自分は架空の電車の運転士になる。
    • 架空の線路に沿って、モーター音やレールのつなぎ目の音を声に出しながら歩く。
    • たいていの交差点に架空の駅があり、他の路線との乗り換えや直通が可能。
    • 現実の信号が青でも、架空の電車がまだドアを閉めていないため、発車できずにいる。
  11. 猛者になると、すべての民鉄をつなぎ合わせ、無いところは地図帳を見ながら補って、全国規模のスーパー路線網を作り上げる。
    • 小田急-静鉄-名鉄-近鉄-阪神-山陽-広電-西鉄を結んだルートは大動脈としてデフォ。
      • 近畿地方では、名鉄-近江-京阪(京津地域)-阪急-山陽、の別ルートも。
    • もちろん、JRは決して仲間に入れない。
    • 既存鉄道の大都市近郊でやたらと駅間が短いあたりは、京浜東北線と東海道線みたいな扱いにすることも。
    • こうなると、優等列車の種別がやたらと多くなる。

[編集] 関連項目

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