ベタな架空鉄道の法則
出典: Chakuwiki
[編集] 法則
- とりあえず自分が住んでいる地域の路線を過密にする。
- 廃止された鉄道を復活させてみる。
- 中学校時代、地図帳に落書きをしていた。
- 仙石線が私鉄だったらいいのにな、と一回は考える。
- 地下鉄より路面電車の方が大好きだ。
- 飽き足らずに日本周辺に架空の島をでっちあげる。
- 田舎を走る路線なのに、3万人規模の町を、30万人クラスの町にしてみる。
- ダイヤグラムは無いに等しい。
- 一応、優等列車(急行、快速など)の停車駅と、各駅停車を追い越す駅は決めておく。
- 電車の設定が厨臭い(都会でも田舎でも最高速度130km/h、3ドア転クロとか)。
- 普段歩く道に架空の線路を設定する。
- 自分は架空の電車の運転士になる。
- 架空の線路に沿って、モーター音やレールのつなぎ目の音を声に出しながら歩く。
- たいていの交差点に架空の駅があり、他の路線との乗り換えや直通が可能。
- 現実の信号が青でも、架空の電車がまだドアを閉めていないため、発車できずにいる。
- 猛者になると、すべての民鉄をつなぎ合わせ、無いところは地図帳を見ながら補って、全国規模のスーパー路線網を作り上げる。
- 小田急-静鉄-名鉄-近鉄-阪神-山陽-広電-西鉄を結んだルートは大動脈としてデフォ。
- 近畿地方では、名鉄-近江-京阪(京津地域)-阪急-山陽、の別ルートも。
- もちろん、JRは決して仲間に入れない。
- 既存鉄道の大都市近郊でやたらと駅間が短いあたりは、京浜東北線と東海道線みたいな扱いにすることも。
- こうなると、優等列車の種別がやたらと多くなる。
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鉄道ファン