ベタな栄養ドリンクの法則
出典: Chakuwiki
- ビンに入っている。
- 中身の液体は黄色。
- 成人(15歳以上)は一日一本までが基本。
- なんかシュワシュワする。
- 値段が高くなるにつれて効果があがるような気がする。
- 箱に入っているものほどその気にさせる。
- 箱の中にやたら細かい文字がビッシリ書いてある説明書?注意書き?が同梱されているが、まず読むことはない。
- 「医薬品」>「医薬部外品」>「炭酸飲料」、というカーストが存在する。
- ラベルには「D」とか「1000」とかが強調されている。
- 「○○○、××××mg配合」が売り文句。
- 高級なものになると「3000」
- 実態を知るとありがたみが薄れる。例:タウリン1000mg→牡蠣1個分
- 決してグラムとは書かない。(1000mg=1g)
- 誤差が関係するから。誤差の範囲が999mg≦1001mgと、0g≦2gということになる
- 服用後のトイレが独特の匂いがする。
- 高価である程、矢鱈と量が少ない事が多い。
- 実は結構な量のアルコールが含まれていて、飲むと何となくポカポカしたり、気分が高揚する。気づかずに車を運転して酒気帯びor飲酒運転。
- なに味なのかよくわからない。「栄養ドリンクの味」としか言いようがない。