ベタな死なないフラグの法則
出典: Chakuwiki
「一見死にそうだが実は死なない」パターンは存在するのか?
- ドラえもんが故障してしまった。
- 一万分の一の可能性に賭ける。
- 「死亡確認!」
- サイコガンが右腕についている
- マンガつながりってことでm(__)m
- 同じ組織の人間に処刑される。
- 時限爆弾作動。残り時間と主人公の行動が交互に映される。
- 時限爆弾の自動音声「作動まで残り時間5秒」
- 敵の弾幕に飛び込む。なぜか当たらない。
- レールに脚を引っかけて逃げられない。機関車が近づいてくる。
- 週刊少年ジャンプで連載中。
- なんとなく拾った(貰った)コイン/ペンダント/聖書を胸ポケットに入れている。
- そして銃弾などがあたったときにその身に着けたもののおかげで助かる。
- ただし、あらかじめ誰かにそれを見せたり話したりすると、効果がなくなってしまう。
- そして銃弾などがあたったときにその身に着けたもののおかげで助かる。
- 主演:スティーヴン・セガール。
- 敵役は死亡フラグ確定。
- しかも全滅!(一部例外アリ)
- 敵役は死亡フラグ確定。
- 敵の内情や秘密を探るために裏切ったふりをする。
- 結局バレて監禁される(即処刑というのはなぜかない)。
- もしくは特攻同然に主人公側と戦わされる。
- 格闘漫画で解説役に収まる。
- 一人で夜道を歩いているときに怪しい車に追いかけられる。
- 殺される寸前に、日常のちょっとした心残りを口にする。
- 見終わっていないテレビ番組、残されるペットなど。
- あからさまな死亡フラグが大量に立ったときは、かえって死なない。
- あるいは「おい、死にフラグ立ってるぞ、気をつけろよ」などとメタなツッコミを入れられる。
- ルパン三世が処刑された。
- ビルの屋上で敵と格闘になる。
- 敵役は死亡フラグ確定。
- 死体が見つからない。
- 爆発と海なら高確率で生存。
- 物語が進むにつれて、キャラ立ちしてしまった。例えば銀河英雄伝説のビッテンフェルト、ポプラン
- あまりにも物語の序盤で死んでしまう主要キャラ。
- 後に「記憶喪失だった」「敵に洗脳された」等で主人公と再会。
- 銃の残弾が1発しかない。
- それ自体が逆転の決定打になることはないが、何らかの因果が働く。
- 主人公(最終回を除く)。
- ジャック・バウワー
[編集] やられた時の演出
- 燃え盛る火の、音だけが消える。
- 「やったか!」→絶対やってない
- 崖に落とされる。
- 鮫に食べられる。
- やられる瞬間が見えない。
- いきなりシルエットになる。
- 攻撃された後、派手な煙で姿が隠れている。
- 放送終了10分前で大ピンチになる。
- ピンチになった瞬間CMが入る。
- 主人公やヒロインが伏線なしに突然倒れる。
- 直後場面が病室に変わり、盲腸など命に別状ない病気と判明する。レギュラーメンバーに笑われるのはお約束。
- 1対1での対決の場合、敵より先に倒れる(膝をつく)。
- クレーターが出来る。
[編集] 敵の発言
- 下っ端「どうします?殺しておきますか?」首領「まあいい。いつでも殺せる」
- 「残念だったな、○○(仲間)は俺が始末した」
- あの世で○○(仲間)と仲良くするんだな。
- そして死んだはずの○○(仲間)が助けてくれる。
- あの世で○○(仲間)と仲良くするんだな。
- 「冥土の土産に教えてやろう」と真実を語りだす。
- 捕まえたキャラに対して「安心しろ、まだ殺さん。○○(主人公)が来たら、目の前でなぶり殺しにしてやる」
