ベタな3ナンバー車の法則
出典: Chakuwiki
- 近くに駐車場があっても、あえて歩道の上や交差点の角に止める。
- 信号で止まるときは、わざと左に寄って左後方のバイクの進路をふさいで止める。
- 窓にやけに色の濃いフィルムを張る。
- 床が砂で汚れないよう細心の注意が払われているが、車内はタバコ臭い。
- 車内の灰皿は基本的に使わない。灰、吸い殻は基本的に車外にポイ捨て。
- 車関係のことにはお金を使うが、「乗って残そうローカル線」という鉄道存続運動には「お金がないから」と遠慮する。
- 燃費が良くなる運転法を一切実践しない。
- 実践しようとする人はそもそも3ナンバー車を持たない。
- 車の取扱いが両極端、な人が多い気がする。
- モデルチェンジの際に世界的に売るためにサイズアップという理由で3ナンバーサイズ化。
- 特にマツダ車にその傾向がある。5ナンバーサイズのセダン出せよ!!。
- でも、シビックもゴルフも3ナンバーだからなぁ。もう小型車枠撤廃しようよ。
- といってもレガシィのように重量が下がった車もある。
- 細い路地に入ると、ぶつからないようにドアミラーを畳んで通る。
- でも、実際はそんなことしなくても充分通り抜けられる道幅だったりする。
- オーバーフェンダー。
- 高速道路などで、ちょっと渋滞するとすかさず路肩を走り出す。
- 昭和の時代は巨大バンパーや不自然に張り出したサイドモールこそが3ナンバーの証!
- 市街地では、大通りを急加速しながら飛ばす人と、わざわざ細い路地に入って歩行者をどかしながら走る人との、2タイプに分かれる。
- ボディが5ナンバーサイズの3ナンバー車はある意味貴重。
- 日産 ラシーンフォルザがその例。
- 寧ろ5ナンバー、3ナンバーの区別の意味が無い。
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