マクドナルド
出典: Chakuwiki
- 世界で知られるハンバーガーショップ。
- そこそこ人がいるところならどこにでもある。特に関東圏は駅前に2~3店舗あるなんてザラ。
- 「デフレの象徴」と、妙に叩かれた。
- 外国のマクドに行くと、「高い」と感じる。
- 日本に最初にできた時は本当に高かった。(ハンバーガー1個が何と400円〜500円)
- ↑今の時代に換算したなら、1000円くらいか・・・高ェなオイ。
- しかし当時は牛肉の輸入が制限されていたため、牛肉は高級食材の代名詞だった。
- 現在は(というよりここ20年ほどは)牛肉100%だが、昭和60年頃には南米の巨大ネズミカピバラ(正確にはモルモットの仲間、現地では普通の食肉)の肉が混ぜられていたという。ネズミバーガーの噂、正確とは言い難いが一応は根拠があった。
- 最近は作り置きせずに、オーダーメイドでハンバーガーを提供している。
- 瞬間調理機が一部で導入されたため。
- 売れ残り廃棄しなくなり、コスト低減→価格反映の要因のひとつとなった。
- その代わり、品物が出てくるのが遅くなった。
- でもこないだポテトをどんどんゴミ箱に捨てて新しいのを作っていたが・・・ひどい。捨てるんだったらちょうだいよ・・・
- 一般的に「マック」、関西では「マクド」と呼ばれるのは有名。
- ただし20年前頃までは近畿圏でもマックと呼ばれていた。
- 関西近隣でも「マクド」と呼ばれたりする。
- ちなみにフランスでも「マクド」と呼ばれているらしい。
- 関東人は「関西人ってマックのことをマクドって呼ぶらしいぜ」とよく言うが、イントネーションが違う。「マクド」が正しい。
- 私も中学のとき、兵庫出身のクラスメイトに激しく怒られました(by神奈川県民)
- 京都市内のマクドナルドの看板が、景観に配慮して茶色いというのも有名。
- 写真UPきぼんぬぅ
- つ
- 大津市の一部のマクドでもえんじ色。
- ドナルドという寡黙なマスコットが居る。仲間も居る。
- 彼の本名は「ロナルド」。ドナルドは日本だけで通じる名前。恐らく「マク"ドナルド"」と直感的に店の名前を覚えてもらえるからそうしたものと思われる。
- よく見ると、目だけ笑ってないので怖い。
- 場所によってはくつろいでたりする。↓が証拠画像
- つ
- 中途半端なスペース→ベンチを置いた→うかつに座ると頭をぶつけかねない→お客が座れない用に何か置いとけ。という流れだと愚考。
- 個人的には好きだけどな、こういうの。
- そういえば、その仲間たちは最近見ないなぁ。
- 実はしゃべる。(ドナルドは、おしゃべりが大好きなんだ☆)
- 2002年の日本では「らんらんるー」が持ちネタ。由来上は無意味に発したため、皆無に等しい。個人差があるが、逆再生すると「るーらんら」になる。
- ドナルドの「もしもし、ドナルドです。」を逆再生するとカード会社の名前が出てくる。
- 靴のサイズはハンバーガー約4個分。厳密に言えば30センチ近くあるらしい。
- チキンタツタが、知らぬ間にメニューから姿を消した。
- 正社員の定年を最近廃止。
- バイトはもともと採用年齢制限なし。もちろん定年もなし。
- アメリカ・カナダで売ってるQuarter Pounderを、日本で出して欲しい。
- 30年ほど前は売っていたが不評のためメニューから消滅。
- 全店に無線LANのアクセスポイント完備できないのか?
- いつの間にかスマイルがメニューから消えてた。
- バイト経験のある友人曰く「10年くらい前(1996年頃)になくなった」とか。その娘曰く、1日1回はオーダーが入ってたらしい。
- 「君のスマイル、お持ち帰りで。」と注文したら、店員の笑いのツボにはまってしまい、店長が出てきて怒られた経験があります。
- いよいよ「メガマック」が日本上陸。
- 「ギガマック」、「テラマック」、「ペタマック」などは出ないの?
- その前に「メガ月見」「メガテリヤキ」「メガグリドル」を。
- カナダでの商品名は「DOUBLE BIG-MAC」だった。
- コンマ7メガカロリー。
- 日本では、発がん性のある油を使っているらしい。
- 「マクドナルド」と言っているのは日本だけ。外国では「マクダーナル」と読んでいる。
- 「マクダーナル」は日本語的に発音しにくいため、日本マクドナルド創業者藤田田が勝手に「3・3」の韻になるよう「マクドナルド」にした。
- でもよく考えたら昔のCMは「世界の言葉、マクドナルド」だった。アレはウソだったんだ…。JAROに言わないと!
- かつてマクドナルドのハンバーガーにはミミズが使われているという噂が流れた。
- 魚に例えると、ブラックバス。国内の河川の生態系を崩壊させているブラックバスと食文化を狂わせているマクドナルドは存在自体がそっくり。「マクドナルド=外食産業のブラックバス」と言えるであろう。
- 昭和の終わり位までは、アイスコーヒーは夏場にしか出していなかった。
- 偽装やっちまった。
- かつて常磐線の松戸駅前に「マツドナルド」なるハンバーガーショップがあったという噂があるが、真偽のほどは定かでない。
- 「マクドナルドを×××はいけない」
- 2007年ごろから地域によって値段が異なるようになった。
- もちろん一番高いのは東京・大阪(と神奈川・京都)である。つまり東京と埼玉・千葉では値段が異なる。
- ということは、それまで赤羽や小岩のマックでバリューセットを利用していた人が、たかだか数十円の為に川口や市川まで行く、といった消費行動も発生しているのかもしれない。
- 実は四国も東京並みに高かったりする。言うまでもなくこれとこれのせい。
- ねえ、マック!この人達、いったいどーなるの?
- ハンバーガーなどで使われるパンはパサパサな感じだが、フィレオフィッシュなどで使うパンはしっとりしている感じがする。