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マツダ
出典: Chakuwiki
[編集] マツダの噂
- 一時経営危機に面して、高価な電子制御技術の開発が出来なかった反面、アナログ的な走りの良さ、職人感がでて、逆に磨かれた車造りができるようになった。感心した。
- 昔からマツダ車のハンドリングには定評があったが、近年になって良さが出るようになったね。
- 伝説の技術者も居るしね。
- やっぱり忘れちゃいけないのはロータリーエンジンでしょ!!。
- 一時期「マツダの全車種にロータリーを搭載する」という”ロータリーフルラインアップ”を宣言して、マイクロバスにまでロータリーエンジンを搭載したことがあるが、第一次オイルショックの影響で経営が悪化した。
- この経営難以後はマツダ車は大幅値引きをすることが当然となる。値引きをすると下取り価格が安くなってしまうので、マツダ車を買ったら他社に乗り換えようとしても査定が安いのでまたマツダ車に乗り換えることをマツダ地獄という言葉が生まれる。
- でも最近になって是正はされているけどね。それでも車種によっては・・・。
- コンパクトカーのデミオは30万円引きはザラ。利益があるのか!?。
- でも最近になって是正はされているけどね。それでも車種によっては・・・。
- かつて大阪府岸和田市の自動車文庫『なかよし号』は『パークウェイ・ロータリー』だった。エンジン音が殆ど聞こえず、ギアノイズの方が大きいと感じるほど、静かだった。
- この経営難以後はマツダ車は大幅値引きをすることが当然となる。値引きをすると下取り価格が安くなってしまうので、マツダ車を買ったら他社に乗り換えようとしても査定が安いのでまたマツダ車に乗り換えることをマツダ地獄という言葉が生まれる。
- 水素ロータリーエンジンの開発で、今後も生き残る・・・どころか一躍注目の的に?!
- 一時期「マツダの全車種にロータリーを搭載する」という”ロータリーフルラインアップ”を宣言して、マイクロバスにまでロータリーエンジンを搭載したことがあるが、第一次オイルショックの影響で経営が悪化した。
- そんなこんなのマツダではあるが、潰してはいけない技術屋集団だと思う。
- 実は日産自動車、スズキ、三菱自工、いすゞ自動車とは持ちつ持たれつの関係。
- この関係はOEM供給のため。相互だったり一方的だったりする。意外とマツダはOEMで数を稼いでいたりする。
- AZ-WAGONとWAGON-R、キャロルとアルト、ボンゴ(商用車)とバネット(これも商用車)、ボディ共通ですもんね~。
- ボンゴは、三菱自工バージョンに、デリカ&デリカ・カーゴ(マツダ名はボンゴ・ブローニィ)もあります。さらにADバンとファミリア・バンとエルフとタイタンもボディは共通です。
- 自社でモデルチェンジした後、古い方の車のOEM供給を持ちかけることがあるらしい。
- 確かフリーダ、モンデオ、フェステバミニワゴン、キャラ、ジムニー、キャリー、エブリーも。
- フェスティバ、レーザー、フリーダ等の日本製フォード車は(アンフィニ、ユーノス、オートザムのように)マツダの別ブランド扱いの為OEMとは言わない。それらの車種の販売台数項目はマツダの欄になってたはず。流石に今はやめてるが。
- ルマン24時間レース、日本車で初めて優勝したのはマツダ。
- ちなみに、レシプロ以外のエンジンであったことや、あまり知られていないが、カーボンブレーキローター(ブレーキローターが鉄ではなく炭素製)初の優勝車でもある。
- かつて2シーター、ミッドシップ、ガルウィングの軽自動車という無茶な車を出したことがある。
- マツダ・AZ-1ですね。事故率が異様に高いので、通称・走る棺桶と呼ばれる。なお、AZ-1は、スズキにもOEM供給をされていた(車名はキャラ)。
- 言わずもがなだが、オートザム1。オートザム系列の筆頭車種?。
- ちなみにAZ-1のエンジンはスズキ製である。
- F6Aターボ。その時点で基本設計から20年以上経過しているエンジンとは思えないスズキの傑作。
- 乗り手の体格を選ぶ車だった。太めの人間が乗るとハンドルとシートに太ももが挟まって脱出不可能になる事も・・・まさに棺桶。
- 窓がちっちゃくて、高速乗る時とか辛い。券が取れない・・・
- マツダ・AZ-1ですね。事故率が異様に高いので、通称・走る棺桶と呼ばれる。なお、AZ-1は、スズキにもOEM供給をされていた(車名はキャラ)。
- 今では、親会社のフォードから、グループすべての小型車用シャーシをマツダが開発している。
- 今では親会社の方がやばいことになっている。
- 昔ここの某システムの開発やったんだけど、打合せ相手がみんな英語ペラペラ(日本人)。こっちは日本有数の電機メーカーの人と一緒だったんだけど、私含めてみんな英語ダメダメ。フォード傘下だからなのか、そもそも根本が違うのかw
- ミレーニヤ^^(正確には「ミレーニア」)
- 日本でのデビュー時はユーノス800だった。ミラーサイクルエンジンを搭載した優れもの。
- ただ、このエンジンは高圧縮比にヘッドが堪えられず、オイル漏れをおこすことが多かった。
- 海外ではデビュー時からミレーニヤと呼ばれていたり、クセドス9とも呼ばれていた。
- 日本でのデビュー時はユーノス800だった。ミラーサイクルエンジンを搭載した優れもの。
- 高級車チャネル、アマティを展開する計画があったが、実現しなかなった。
- そのミレーニヤも実はアマティ800として投入する計画だったという。
- イタリアのセリエAにてトヨタと戦争中。
- 個人的にはデミオベースの5ナンバーサイズセダンを出せ(゚Д゚)ゴルァ!! と個人的には思うけど。元来マツダは小型車が得意なメーカーなのにね!!byピーター・バカラン 2006年12月15日 (金) 21:38 (JST)
- 自動車教習所で使用される教習車のシェアは、一時期だとマツダのシェアが結構高かった。
- 昔はルーチェ、カペラ、ランティス、ファミリアに必ず教習車仕様が設定されていた。
- 勿論マツダのお家芸爆裂値引きが効いている。
- マツダの教習車仕様の特徴としてボンネット部にフードマスコットが設定されていることが伝統となっている。現在のアクセラ教習車にもOPだけど設定されている。
- アクセラの車幅が3ナンバーサイズなので、今までマツダ車を使用してきた教習所では、敬遠される場合も多いらしいが・・・。
- 私の住んでいる近郊の教習所では、アクセラの教習車が採用されています。
- ↑で、私が通っていた教習所では今までずっとマツダ車を採用していたのに数年前には、日産車の5ナンバーサイズのセダンを採用していました。アクセラ教習車の車幅でどん引きしたのかも・・・。アクセラの下に5ナンバーセダンがあれば・・・。
- が、私の通ってた教習所含め、付近の教習所は全てアクセラ教習車に変わりました!・・・足回りがしっかりしていて安心です。
- ヨーロッパでのシェアは、トヨタよりも強い。
- アテンザ前身のカペラは、以前はしきりにヨーロッパを宣伝に使っていた。初代FFである4代目は『カペラ・ヨーロッパ』という特別仕様車まであった。
- Zoom Zoom MOVIE・・・なにか忘れていたものを取り戻しに行きたくなる。それは?
- 走るよろこび~!道は遙かに~!
- 退屈なんか~!置き去りにして~!
- でも最初聞いた時はずっこけたw。
- 俺は、見るたびに目がウルウルだ~byアクション
- でも最初聞いた時はずっこけたw。
- 退屈なんか~!置き去りにして~!
- 別にアンチじゃないんだけど、トヨタも少しは見倣った方がいいぞ!
- んだ。トヨタもこの点を考慮して少々遊びの部分が欲しい。昔の方がまだマシだったけど・・・。例えばカローラ&スプリンターのGTだったりね。台数だけ稼ぐとしか頭にないと逆にやばくなる可能性も・・・。
- そうそう。個人的にはGT仕様のアベンシスが欲しいな。
- Zoom-Zoomが新球場の名前になってしまった。
- 走るよろこび~!道は遙かに~!
- 英BBCの辛口車番組「TOP GEAR」では、なぜかマツダの評価が高い。
- 2代目ロードスターは低評価だったけど3代目で挽回。
- 自動車評論家や雑誌(今は亡き「ピットイン」とか)ではホンダを持ち上げた勢いでマツダがやたら叩かれるケースが多い。
- 「間違いだらけの車選び」の著者徳大寺有恒氏は一時期マツダ車をよく叩いていた。
- しかし、「間違いだらけ・・・」末期では、あたかもマツダには新車開発の余力すらなく、近い将来倒産するような予言をしていたが、ことごとく外れてアテンザ以降の新世代車が続々と登場し、復活した。
- 「間違いだらけの車選び」の著者徳大寺有恒氏は一時期マツダ車をよく叩いていた。
- 「値引きのマツダ」も有名。
- フルタイム4WDでスバルを出し抜いた。
- スバルがレオーネ撤収に追い込まれたのはマツダのせい。でも、レガシィ・インプレッサが出てきたことから考えると他社からすれば「余計な事すんな」。
- デザインのマツダ。
- FDは芸術品。
- ニューヨーク近代美術館(MoMA)にロードスターのテールランプが展示・永久収蔵されてる。
- ユーノス500のデザインで世界をアッと言わせた。
- ロードスター、世界一売れた2シーターオープンカーとしてギネス認定済み。
- どういう訳か、マツダの1BOX車の新型が出ると必ず「何でこんな人が?」と思う人をイメージキャラクターとして起用する癖がある。
- 1977年~1983年までのボンゴシリーズでは俳優・山城新吾を1995年のボンゴ・フレンディーではタレント・島田紳助を2008年のビアンテではお笑い芸人・劇団ひとりをそれぞれに起用している。
- 現マツダスピードは、かつての旧マツダスピードとは別物らすぃよ。
- The more you look,the more you like.
- That's The Mazda Way.
- アメリカ向けのTVCMには名優ジェームス・ガーナー氏が出演したりCMナレーションを務めているCMがあります。
[編集] 広島とMAZDA
- マツダあっての広島県。
- 東洋工業(マツダの前身)本社は、原爆の被害を奇跡的に免れたので原爆の被害にあった県庁、市役所、裁判所、警察署、病院等の主要機関が東洋工業の敷地を間借りしていた。
- 比治山の陰になった
- 広島市内では意外とマツダ率は低い(もちろん、他県よりは多いけど)。タクシーもほとんどがマツダ以外の車である。
- ↑っていうか、マツダは法人タクシー&マイクロバスは、1995年に撤退しています。それ以前は、中型タクシーにルーチェ、小型タクシーにカペラとカスタムキャブ、マイクロバスにパークウェイが存在していた。でも、価格が安いが耐久性が落ちるといった感じだったらしい。
- デミオのパトカーをたまに見かける
- 広島県の公用車がMPVの4WDになりました。
- 折からの不景気で、県がデミオを200台買ってあけるらしい。
- 予算は2億7000万円なので一台当たり135万円。
- 爆裂値引きがつくのかが気になる。
- その他にも、呉市(デミオ・ベリーサ 10台ずつ)・広島銀行(アテンザ・アクセラ・デミオ 120台)・中国電力(450台)が買ってあげる。みんな優しいね(TдT)
- 予算は2億7000万円なので一台当たり135万円。
- 折からの不景気で、県がデミオを200台買ってあけるらしい。
- 東洋工業(マツダの前身)本社は、原爆の被害を奇跡的に免れたので原爆の被害にあった県庁、市役所、裁判所、警察署、病院等の主要機関が東洋工業の敷地を間借りしていた。
- カープのヘルメットには広告が。
- 仁保Jct辺りにマツダ専用の「東洋大橋」がある
- 広島のメディアも、初荷式、決算、新車発表などマツダをよく取り上げる。
- 井巻社長はEタウン(RCCテレビ)に出演したこともある
- RX-8の発表日は、一部の局でスタジオに車を持ってきて詳しく伝えた
- 一部自動車オタク向け雑誌でもマツダの初売りはしっかり取り上げられる。しかも「他社のディーラーも見習うように」との書かれぶり。
- 初代RX-7が余りにもポルシェ924に似ていたため、「広島ポルシェ」などと呼ばれた。
- 2代目FC型RX-7は余りにもポルシェ944に似ていた。
- 今は亡きルーチェ(海外名マツダ929)が余りにもメルセデスに似ていたため、「三次メルセデス」などと呼ばれた。
- 有名なのは、三次ベンツの方なんだけどね。その揶揄された5代目HC型ルーチェはマジで名車ですよ。
- サンフレッチェ広島の親会社だが、デオデオ色が強くなっている。
- 今は親会社じゃない。デオデオに売り払った。
- 2008年、プロ野球のオールスターのスポンサーに。
- 広島の選手がファン投票でたくさん選ばれたが、それにしてもマツダの組織票臭い・・・。
